青きドナウはウッソォ〜だった 

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zoom RSS (131) アルプスの秋の始まり 3

<<   作成日時 : 2015/11/07 03:00   >>

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オーストリアのハルシュタットの雄鶏ってこんなにカラフルなんですよ。
明け方には、けたたましい声で鳴かないし、餌はやらなくていいし、糞もしないし、本当に手がかからなくて楽です。
それにとても性格が良くて、飼い主の好きな所に置くとそこでじっとお利口さんにしているんですよね。
あ〜ぁ、一羽、買ってくりゃぁ良かったなぁって、この写真をじっと見ながら思いますけどね〜。
でもなぁ------卵、生めないし-----あ、おんどりだったけ。
でも、こんな鶏のひよこが沢山いたら可愛いね。kueken-0047.gif von 123gif.de


最近メル友の助言で、MP3の歌曲が聞けるようになりました。←遅れてる
                
思春期の頃に聞いていた音楽が次々にイヤホーンから聞こえて来るのよ。
すると音楽にまつわる思い出が浮かんできて、気分が高揚しまくるのでcrazy-smilies-0034.gif von 123gif.de
真夜中の3時頃にベットの中でぱっちり目を開けて悶々としはじめるんだわ。

いくら素敵で胸キュンで懐かしがっても、戻って来ない過去の出来事からここいら辺で脱出しないとまた郷愁に打ち負かされるじゃないか。

12歳の愛しいルカも、痩せたメランコリックなリッキーも、ここらでそろそろ面白いぷっくりポンタンにやっつけて貰わないといけないね。(記事107・108)
と言いながら、記事の題は違うけれど、またウィーン少年合唱団から始まっちゃうんだから、やっぱり神経症的なこだわり精神からは抜けてないんだわ。
ま、好きな物は好きなんだから、のめり込まなきゃそのままでもいいやさ。
でも、ほんのちょっとだけだからね、目をつむってね。

前の記事のコメントで、69年組の弟キリアン君の話題が出たんですよ。
わたしゃキリアンというとすぐにソリストのお兄さんの方を頭に浮かべていたので、弟のゲァハルトさんの事だとは気が付かなかったの。

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そう言えば69年組がボーリング場に行った時のことでした。(記事6)
あ、でも今思うとボーリング場だったのかスケート場だったのかはっきりしなくなってる
感覚としては、私たちファンはどこかのホールの胸辺りまである囲いの表側に立っていて、少年達は何かの競技に夢中になっていたわ。
追記;2015年12月13日ブロ友のヤマチャンさんからこんな画像が届きました-----と言う事は、やっぱりボーリング場だったのね。
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そして、たまに団員達が、代わる代わる私達のいる場所にやって来たの。
天使みたいなローミュラー君がジュースを渡しに来る前に、近くにいたゲァハルト君と少し言葉が交わせました。
暇だったのか、なんだかほわぁ〜っと近づいて来た時、その髪の毛が私の好きな鳶色なので、綺麗だねって言ったら、何も言わないで頭から突然ブチッと髪の毛を引き抜いて渡してくれたんですよ。
3本ありましたが、一本でも痛いのに、3本一辺に抜いちゃって、なんだかすごい子だなってびっくりした事を思い出しました。
ルカはちゃんと綺麗に束にしてハサミで切ってくれたのよねぇ、ロマンと好意の度が違う

その子が今は立派な事業家になって、1995年以来モナコのコート・ダジュールでパブ形式のレストランを経営していると書いてあります。
ドイツの新聞でも紹介されていますが、モナコでたったひとつのドイツ語を話すレストラン・バーで、10月には有名なビール祭りのパーティーも開いているそう。
URLにある画像を下にスクロールすると(←こう書いておかないとはっぴーさんみたいに気が付かない人がいるんじゃよ)、とても美味しそうなバイエルンの豚のもも焼きの写真が出ているので、もう見ただけであの香ばしい匂いを思い出して、喉から手が出そうになったわ。
そこに寄ったドイツのお客が「ゲァハルトはモナコに通じていて、手頃な宿泊の相談にも乗ってくれます」とコメントしていました。
ここを開くと2011年当時の彼が、機嫌よくお店でニッコリしているのが現れます。

http://www.gerhardscafe-monaco.com/
(プライベートな興味本位でこの店のご主人に迷惑を掛けないようにね。
 私はここのメールアドレスに一応このリンクを載せる許可を申請しましたが、
 お返事はいただいていませんので、文句が来たら消します
←来ないほうがいい。)

どうかしら、69年組のファンだった人にはきっと懐かしい顔でしょうね。
私がプッ夫クンとバス旅行でモナコに行ったのは1996年だったので、もしこれを知っていたら絶対にこのお店に行ってキリアンさんに会っていたと思うわ。
モナコに移住してから、アルプスの山々や牛が特に懐かしく思うようになったそう。


さ〜て、ではキリアンさんに因んでそのアルペンの旅行記に戻るとしましょうかね。

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今回は此処にドライヴに行ってきました・・・・・・そう、有名な ハルシュタット です。

まず今日は出かける前に、ホテルの贅沢ビュッフェで果物たっぷりの朝食を用意して腹ごしらえですよ〜---って、それだけじゃすぐにお腹が空きそうだな-------よし、ついでにチーズもハムも。
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アメリカの朝食と比べたら トテチン---テントチ--天と地の差だね。

でもねぇ、いっぱい詰め込んだお蔭でお腹の方は上天気なんですが、肝心のアルペンの空がこれじゃねぇ〜。
ま、いいか-------濡れるわけじゃないし、国から逃亡している戦争避難民の事を思ったら贅沢は言えないね。
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途中で上高地みたいな渓流があったので、思わず-------
         こんな冷たい水の中に入るわけ無いじゃろが。
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でも、清らかな流れに誘われてしばらく此処に立ち尽くしていました。
冷水で心は洗われたものの、お陰で体がすっかり冷えてしまったのじゃい。

オッ、オ〜、自動車のナビは途中から曲がって、行くはずのハルシュタットと反対方向への道を示していますね。
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でもナビの出す反発の声も全く無視して、我々は右へ曲がり目的地へと進むのです。
しかし、一体何処向けにナビを入れたのかな。
分からないけれど、時々やってるんですよね。
いや、私じゃないの。
プッ夫クンって、変にへそ曲がりで兵役の時も反抗ばかりしていたみたいだけど、こんなところでナビにへそ曲げて何が面白いんだろう。

いやぁ、着きました、着きました。 
無事にハルシュタットの入り口に着きました。
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------お天気が良くないけれど-----
この教会のある湖畔の景色は確かに見覚えのあるハルシュタットですね〜
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しかし、初めの写真とは違う色だ----えへへ、あれはこの街の看板でした。
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あら、みんな傘をさして歩いているじゃないの。
まるで日本の雨期みたい。
よし、では、我々もあそこまで行くことにしましょうか。
----ちょっと寒いんだなぁ。
そして-----
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みんなが歩いているプロムナードにはこんな魅力的なお店があります。
お庭や、バルコニーのある所に住んでいる人なら、惹きつけられるお店よね。

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湖畔の散歩道には欠かせないのがこんな野外レストラン。
今日は寒いから誰も座っていないけれど、お天気の良い日は満席でしょうね。
夏の夜にはこのランピョンの優しい灯火の下で、恋人同士が「何食おうか」って---。
はぁ〜、愛なれど空腹には勝てず、っての知ってますかい?
あっ、これこれ。
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前の記事のアジアガールのディアンドルの看板は此処にあったの。
画像を大きくすればはっきり判りますが、この家のバルコニーはカナリア諸島のラス・パルマス島特有の造りにとても似ていると思う。
私の感想なんかにはプッ夫クンは聞き耳持たずの無視だったから、同意を求めて周りをふと見ると、
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揃って柵に止まっているスズメ達からも、これまた揃って無視された。
しかしじゃ、今、ネットで調べたらやっぱり少し似ていたんだわ。

プロムナーデを更に先に進むと、知る人ぞ知るの風景が現れました。
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ここに来ているアジア人はみんな中国人なのよ。
アメリカでもわんさかと出会ったのは中国の観光客だったけれど此処もそう。

このハルシュタットをそっくり真似て造った街が中国にあるのを知ってましたか?
そこでゼラニウムに水をやっている中国人のお婆さんの写真を見たけれど、果たして中国のハルシュタットなんて何年ぐらい保っていられるのかしらね。
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散策はこのぐらいにして、戻る途中にガラス玉が目を惹きました。
洒落た窓辺に吊り下げる綺麗な飾りですが、手描きなので一つ5000〜8000円ぐらいの値段がついていました。
8000円ねぇ〜----描く手数を思うとわかるけれど-----要らないっと。
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此処は湖に面しているだけあって、ボートを持っている金持ちもいるんだわ。
冬が来たら氷が張る為に船は岸に上げないといけないので手が掛かりそうね。
くわばら、くわばら----こういうものは乗りたい時に借りればいいんですよ。

此処を去る前に、ハルシュタットの雨のしずくに濡れた観光船の看板を撮りました。
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此処を出た後は44年前に行ったザンクト・ヴォルフガングに寄ってもらいます。
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あの頃とどんなに変わっているのだろうかと複雑な気持ちです。
だって、一昨年のウィーンではその変化に面食らってばかりいたんだものね。
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見覚えのない綺麗な建物が見えますが、左の坂道を下りてみます。
あぁ、思い出した----あれは確か、誰かに巡礼教会だと教えてもらったっけ。
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私は沢山の保養客に混じって、あの周りを、ゼラニウムの咲き乱れたバルコニーにうっとりしながらほっつき歩いたんだわ。
「白馬亭にて」と言うオペレッタの舞台になったホテルに観光客がたむろしてたの。
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これが1930年に作曲されたオペレッタの一部だけれど、随分威勢がいいでしょ。
その撮影場所がこの本物の「白馬亭」だったから、それでここが有名になったの。
WSKが歌ったらキャンキャン子犬みたいな声になって可愛いかもしれないね。

歌っているのはペーター・アレキサンダー(✝12. 02 2011)で、この人は少年時代にウィーンの誇りだったあのウィーン少年合唱団からの入団の誘いを断ったんですよ。
その理由と言うのが、世界への演奏旅行で、ウィーンの街や大好きなお姉さんから離れたくなかったからなんですって。
キャッ、西洋の少年達って、お姉さん的な女性に憧れる傾向があるのかしらん
やだぁ〜〜〜、またポワ〜〜ン が始まりそうだわ〜〜

この当時はもっぱらアメリカやドイツからのお客でごった返しでしたが、今はもっぱらアジア人です。
私は貧乏旅行だったので、当時はこんな有名なホテルでコーヒーを飲むことなんて考えも及びませんでした。
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でも、今はコーヒーの一杯ぐらい・・・プッ夫クンに誘ってもらっちゃう。
あ〜、カップから漂うこの良い香り----ブラックカフェの味なんて、昔は全然分からなかったなぁ。

此処の高級レストランにも品の良いアジア人の観光団体がいて、あらら、テーブルにはひどく贅沢な昼食のメニューが運ばれているではありませんか。
私は灰色の毛沢東時代しか知らなかったので、中国人も随分金持ちになってきたな〜、と驚いていたら、その一人とトイレでかちあって言葉を交わすと、アッチャ〜、それは日本人の観光団体だったのでした。
むしろ、私のほうが中国人だと思われてしまったのだわ〜。

日本人に見られなかった失望から気を取り直して、熱くて香ばしいコーヒーをすすり、湖の向こう岸を眺めます。
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この曇った景色と天候は44年前に此処に来た時とそっくり同じなんだわ。
ここからフェリーに乗って、向こう側のサンクト・ギルゲンと言う街まで渡ったことを覚えていますが、フード付きの紺色の半コートの襟をしっかり締めているのに、湖の冷たい風に震えていたっけ。

さて、そろそろホテルに戻ってJAUSE(軽食)を取る時間が迫ってきました。
こうなるとブログは早い。
もうテーブルには取ってきた盛り付けが出てますよ。
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今日はあの煩わしいハチが来ないようにサロンに席を取りました。
小さなソーセージとサラダの後は、健康には罪だけれどりんごのシュトゥルーデル。
食べないほうが罪になる----な〜んて勝手な言い訳なんじゃよ。

この後プッ夫クンは健康と美容の為に、決まってプールとサウナに向かいます。
そしてたぬきのように満腹になった私は・・・・
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テレビ番組を見たら、プッチーニの大好きな “トゥーランドット” があったので、そっちを優先しました。
自己満足の遠吠えの時間

あのね、ルカがね-----長期の出張の滞在先と事務室で、家政婦と女性秘書が自分の為にそれぞれ二人も付けられていたんですって。
あんらまぁ、部屋でも仕事先でもまるで両手に花じゃないのって仰天したら、契約先で仕事の延長を求められたけれど、もう一人か二人女性秘書が付けば考えてみても良いな、なんて、んまぁ〜だわ

それには私がおったまげて、ギャンギャン文句を書いて送ったら、きつい仕事の手助けになるだけなのに、まさか私からそれをプッチー二のオペラのトゥーランドットみたいに取られるとは思わなかったんですって。

そうなるとわかっていたら、自分の口にブーツを突っ込んで口封じをしていたよっていうお返事が慌てて返ってきたので、読んだ時には思わずその光景を想像して、もう笑い転げて床の上でジタバタしてしまったんだわ-----

ブーツなんて口に突っ込まなくたっていいのにねぇ〜、キャッハッハ
でもまぁ、本当になんて可愛い言い訳をして来るんだろう。

こんな時って私はやっぱりリッキー姉さんで(厳しいお姉さんだね)、相変わらずルカは私にとって愛らしい純情な12歳の少年のままな気がするの。
何だかプッ夫クンにだってしょっちゅうそんな気配を感じてるんだけどね。
う〜ん、でも彼だったらブーツの代わりにチョコレートを口いっぱいにするわね。

そんな会話があった後ではこのオペラが増々好ましくなってしまいました。

でも、これを読んだ友人の一人から、文句を言われたルカさんが可哀想って言われてしまったの。
そうかなぁ〜、反省しなくちゃダメ?


さて、サウナから出てすっかり若返ってハンサムになったプッ夫クンはもう、その分だけお腹がへっ込んで、つまりペコペコになっていました。
時間もちょうど夕食時です---あぁ、自炊をしなくていいということは楽だなぁ。

今日のサラダはこうなりました。
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そして、どれも美味しそうな今日の前菜の説明が並んでいて、
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----あぁ、どれも食べたいなぁ----でも、きっと無理なんだわ。
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ま、何をテーブルに運んで来たのかは内緒にしておいたほうが良いと思うわ
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何しろ、この若いコックさんが次から次から運んでくるんですものね。
この後はもうお腹がいっぱいなくせに、出て来たスープを飲んでしまいます。
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シナモンのクルトンが浮かんだ白ワインのクリームスープなんですって。
何しろ、美味しいの-----お腹がいっぱいなくせに、美味しいのよ〜ん。
そして、これはメインの----って、私にとっては始めっからメインばっかりなんだわ。
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とっても柔らかいカモの胸肉にじゃがいものお団子と赤キャベツの煮込み。
この赤キャベツが何ともおいしく味付けしてあって、りんごでも入れたのかなぁ。

デザートはとても魅力的だったけれど、もう何も入らなくてプッ夫クンにあげました。
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これはパンナコッタなんだけれど、こうやってグラスに入れても可愛いね。
お客さんが来たら私はこれを真似してデザートに出しますからね。
あ、果物はバナナとりんごぐらいなもんかな----ま、適当に見繕うわ。


実は今、このコンピュータに支障が起きていて、この何行かを書くのに30分以上掛かっているんですよね。
写真を編集するのなんか、もう、いつ突然固まるかヒヤヒヤしています。
新しいPCを注文しましたが、ドイツの機械なので上手く使いこなせるか心配です。

次の更新は3週間後に予定しています----というのも結婚記念日で小旅行に出たり、映画やお芝居やショーに行く予定がいっぱい入っていて、大好きな友人達にメールを書く合間の編集なので時間の余裕がね

でも、次はクッキーネコと「虹の橋」のお話よ。
そしてまだまだおもしろそうな記事が予定に入っているの、イッヒッヒ。

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コメント(48件)

内 容 ニックネーム/日時
まあ、Gerhard's Caf&eacute;のHPがあるなんて知らなかった!Gerhardの何年か前の写真は知ってるけど、そのころより、ちょっと太って素敵になってる。

Hallstatt、懐かしいわ。昔St.Gilgenに泊まってた時、バスでDachsteinに行って、その行き帰りに通っただけ。帰り、途中下車して次のバスにしてもよかったけど、もう日が当たってなかったから、結局バス停でちょっと止まった時に撮った写真があるだけだけど、神秘的な町だった記憶があるわ。
Pfirsichchen
2015/11/07 05:46
まずい!
Cafeのeにチョンをつけたら文字バケしちゃった。
Pfirsichchen
2015/11/07 06:56
コメント一番乗り有難う。
男性は歳を重ねるごとに魅力的になっていくのかしらね。
それとも私達の目が肥えていく?

Hallstattの夕暮れ時は神秘的なのかもね。
そこに泊まっている観光客も沢山いたけれど、大抵中国人だったわ。
案外小さな街だったので意外だったの。
今度はもっと暖かい季節に行ってみたいな。

ponko310
2015/11/07 07:20
姐さま
パソコン様がご不調な中のご更新ありがとうございます。
懐かしいお揃いのセーター、ゲルハルトさん、私、この写真は昔持っていました。
そして当然ですが、すぐに彼を思い出しました。
今のお顔も、当時の可愛い面影がそのままありますね。
そこに行けばあのゲルハルトさんに会えるんですね!!
絵本のようなハルシュタットの風景もお待ちしていましたよ。
ありがとうございます。
ウォルフガング湖畔ホテルの「白馬亭にて」は観たくてたまらないオペレッタですが、未だ機会がなく😭WSK盤でもあればすぐに購入クリックしますのに。。。
(・・・とないものねだりをしてみる)
WSKのオペレッタはMuThも完成したことで、私もひそかに復活を願うひとりです。
偶然にも「トゥーランドット」は10月にブルガリア国立歌劇場団の来日公演で鑑賞しました。
蝶々夫人もですが、プッチーニは曲が綺麗だと改めて思いました。
それでは次回もパソコン様のご機嫌がよろしく、「虹の橋」その他諸々のお話しを楽しみにしています。
姐さまも、その間の結婚記念小旅行など大いに楽しんで来て下さいね。



yuka
2015/11/07 14:54
ponko様
そうですね。キリアンというばお兄さんのマンフレッドが頭に浮かびます。
兄の方は落ち着いた感じで弟の方はやんちゃって感じでしたね。ゲアハルト君の写真アップありがとうございました。昔の面影ないような、あるような(笑)
そう言えば昔キリアン一家の写真、雑誌に載ってました!兄の方はお父さん似だったような気がします。弟の方はどうだったかな・・

ホント、何所へ行っても中国の方多いです。先月行った日光でも大勢の中国人観光客で賑やかでした。泊まった鬼怒川温泉でも団体客で賑やかでした。

ponko様、結婚記念旅行、楽しんできてください!

越後の雪椿
2015/11/07 19:22
yukaさん、このパソコンは何とかまたスムーズに動き出しましたぁ。
死ぬ前のあがきか、それともお別れの最後のサービスなのか。

キリアン弟君に会いに行くには、モナコまで行かなくちゃならないってことね。
でも、お客さんとして、ちゃんとコーヒーを注文しなきゃダメだからね、へへへ。
昨日、maaさんのブログ記事の助言でラジオシュテファンスドームの放送からウィーン少年合唱団のMuthでのコンサートを聞きました・・・オペレッタが復活したらうれしいね。
でも当時の少年達のようにセリフや歌詞を空で覚えられるかな・・・外国人の子供にはきついと思うけど。

今、貴方の為に編集し直して「白馬亭にて」の動画を貼り付けたわ。
いいアドバイスをくれて有難う。

私もプッチーニの曲は美しいと思う。
マダムバタフライは何時も何時も感動で泣いてしまうの。
日本女性の愛する人への一途な思いは、ウィーン少年合唱団のオールドファンの気持ちに通ずるところがあると思わない?
ルカもそれを知っているから私にメールをくれるのよね。
ponko310
2015/11/07 20:01
越後の雪椿さん
またこのブログに来てくれて有難う。
おなじみさんになれますよう願っています。

キリアン一家の写真は私も昔の雑誌で見て知っていますが、あの頃はカラーじゃなかったんですよね。
私の印象としては弟くんはちょっと悲しそうな顔だな、でしたけれど、フフ。
会ってみたら随分可愛い活発な少年でした。

ベルリンでも観光地は聞こえる中国語が増えてきています。
でもここは景色よりも戦争歴史の街だから、まだ、文化嗜好のヨーロッパの観光客の方が多いかな。

結婚記念日には、この寒いのにバルト海なんかに行くんですからね。
プッ夫クンが勝手にホテルを予約してました。
キャンドルディナーと聞いて、あぁ〜、また太るなぁ〜と、そっちの心配のほうが優先されてます。





ponko310
2015/11/07 20:41
姐さま
「白馬亭にて」のupありがとうございます。
オペレッタって本当に楽しいですね。
ますます観たい血が騒ぎ出しました。
面白いことに、この方がまた偶然にも少しWSK繋がりなんですね?

そうですよね!
お察しの通り、私がゲルハルトさんのお店に行ったらオーダーも忘れてジーっとみとれていそうです。
きっと、とっても怪しいヒトでしょうね。
シュテファンスドームの放送は日本ではおやすみの時間なので録音が探せたら聴きたいです。
マダムバタフライ、美しくも悲しいあのアリアを聴いた瞬間、私は鳥肌が立ちました。
そんな想いを持った日本女性へのルカさんのご厚意、素晴らしいです。
もちろん姐さまの人徳あってのことですが。。。
そういえば、慕情というスタンダード曲はこのアリアを参考に作られたとか、、、似てますよね?
長くなってしまいました、ではでは姐さまもパソコンさまもご機嫌よろしゅう!(^^)!
yuka
2015/11/07 23:22
yukaさん、「ゲルハルトに見とれて・・・」笑いました。
私が後ろにいて、つんつん突かないと本当に怪しまれるかもしれないわね。
「白馬亭にて」の全動画のリンクをメッセージで送りますから、時間のあった時に見てくださいな。

私や貴女だけでなく、他にも元団員に一途な思いを寄せているオールドファンの方は沢山いらっしゃると思います。
そしてそれを判っている元団員の方も他にたくさんいるんじゃないかしら。
さっき、Aに映画「野ばら」のオリジナルを貼り付けたら、最初から最後まで見てしまったわ。
団員達が不必要に制服を着て映っているのが気に掛かったけれど、行ったばかりのアルプスの景色が沢山出てきて嬉しかった。
ponko310
2015/11/08 09:13
あはは〜、ponkoさまのサラダが山盛りだ!
白ワインのクリームスープってどんな味なんだろう。とても美味しそうです。
ponkoさまのブログには、若い頃からの大好きな趣味や、今の暮らしの中での旅行やお料理のことなど色々が散りばめられていて、充実した生活を送られている様子が伝わってきます。
とても素敵です。
私は日々、様々な雑事に煩わされているけれど、ponkoさまのブログを読むと、人生には美しい物を求め、美しいと思う心が必要なんだな〜と感じて、反省してしまいます。
大阪には美しい物なんかないけど(スゴイ偏見)心が大事ですよね!
結婚記念の旅行、楽しんできてくださいね♪
panana
2015/11/08 11:19
ponko様のブログは「お気に入り」に登録させていただいておりますので私もお仲間に入れさせていただくようお願いします。

私の半世紀も前の元団員に思いを寄せているオールドファンの一人です。

シャーリング君今どうされているか?2006年来日パンフレットに載っているそうで、招へい元に問い合わせましたが在庫なし。ネットオークションで探していますが見つかりません。でも諦めません。これからも探し続けます(笑)
映画「のばら」数年前DVDを借りてきてみましたが「青きドナウ」も観たいのですがDVD化されてないようです。
2歳上の姉は中学の時学校で見たそうです。羨ましい!

私が学校で見たのはヨハン・シュトラウスの生涯を描いた「ウィーンの森の物語」でした(笑)
越後の雪椿
2015/11/08 12:54
゚+.(ノ。'▽')ノ*.オオォォ☆゚・:*☆ ponkoさまありがとう!
そうそう、ゲルハルトは笑顔が可愛い少年だった!
お兄さんよりも少し線が細い感じかな。
このユニフォームも懐かしい!
モナコに行く機会があったらぜひ寄ります。
宿泊先も紹介してもらいたいわ。(^-^*)フフ
ハルシュタットの雄鶏素敵ですね。
そうそう!この街を中国がパクった話、何年か前に
ニュースで見ました。
あの看板の女性も中国人?と思ってしまいました。
でもどう見ても日本人か中国人、もしくは韓国人
ってところかな。アジアでも南方系ではないよね。
それにしても今夜はゲルハルトが夢に出てきそうだわ★
はっぴー
2015/11/08 16:01
pananaさん、あ、最初から笑われちゃったね、テヘヘ。
ポン子ブログのめちゃくちゃな構成を褒められるなんて、なんだかすごく嬉しい・・・というより、良心が咎めるわ。

白ワインのクリームスープは、まず白ワインを半分に煮詰めるの。
後はブイヨンと生クリームを自分の好きな味まで混ぜて、一人分ずつ泡立て機器で泡状にしてスープ皿にいれればいいのよ。
手間がかかるから、こういうのは人件費のせいで値段が高くなるのね。
pananaさんの今は昔の私の時代と同じだわ。
子供が独り立ちするまでは他のことに目を向けるのはなかなか出来ないと思う。
でも、家庭のためにも自分の心に余裕を持てる様に、pananaさんは僕ちゃんと一緒に文化活動をしてよく出掛けているし、そんなことがこれから先の生活の基礎になっていくんじゃないかな。
大阪にも美しい青空が広がってるよ、そして季節ごとに変わって行く木々もね、(^_-)-☆。
ponko310
2015/11/08 17:50
越後の雪椿さん、あらら・・・青きドナウの映画は英語版で良かったならブログのDbの記事に貼り付けてありますよ。
オリジナルの声が聞けるけれど、私は日本語の吹き替えの少年達の声のほうが好きだったわ。
シャーリングさんはネットでは見つからないかもしれませんよ。
1994年当時の写真なら今、おなじみさんになる記念行事としてBに貼り付けました。
そこでのアドバイスのコメントをお待ちしてますね。
わからない人が二人いるんですもの。
越後の雪椿さんなら当てるかも・・・。
ponko310
2015/11/08 18:20
はっぴーさん、キャッ、貴方もゲルハルト?
それじゃ、モナコに行って美味しいコーヒーとバイエルンの豚のもも肉を注文しなくちゃね。
懐かしいから夢に出てきそうって、すご〜く判るよ。
なんだかとても楽しくなりそうね。

ところで中国のハルシュタットはまだ無事に存在しているのかしらね。
まさかあちこちに中国語の看板なんか掛かっていないでしょうね。
ま、ど〜でも良いんだけれどね。

私もこの看板の女の子は南方系ではないと思うわ。
ディアンドルを、着た娘はみんな可愛く見えるのよね。
ponko310
2015/11/08 18:45
えっバイエルンの豚もも肉?!美味しそう。(゚-、゚)ジュル
モナコに飛んで行きたいわ♪

そうそう↑の写真、ゲルハルト君の他にはC.ヴォルストバウワー君、オスカー君、ギュンター・クロメチェック君に指揮者になったマルシック・ペーター君だよね?
合ってるかな?
はっぴー
2015/11/08 19:00
んじゃ、んじゃ、合ってるわいな。
名前を入れたほうが良いかな・・・ま、オールドファンならわかってるから良いよね。
彼らの成人写真もネットで見れるのよ。
でも、個人情報だからあんまり公開してもねぇ〜、うん、公開は止めとくわ。
ponko310
2015/11/08 19:23
ponko様のブログのファンになって間もないのでBを探していますがどこのBか分からず探すのに手間取ってます。
何年の何月と教えていただければ有難いのですが・・

よろしくお願いいたします。
越後の雪椿
2015/11/08 20:00
越後の雪椿さん
ごめんなさいね。
どうやらみんなにも分からないらしいの。
これからは唯の番号にしましょうね。
Bは初めから三番目の記事です。
2013年の3月からこのブログが始まりました。
読んだらきっと私のアホさ加減がわかってしまいますけど、そこは大目に見てくださいね。
ではこれから時間を掛けて番号の交換に掛かりましょうか・・・、あっ、でも、今日は無理。
ルカへのお返事が待ってるんだ!!
ponko310
2015/11/08 20:51
ponko様
見つけることが出来ました。ありがとうございました。

ピューリンガー君とシャーリング君に挟まれているお二人さん全く見当がつきません。誰でしょうね。
皆さん昔の面影ありませんね。唯一ちょっと残っているのはタイブル君かな。64年組メンバー皆さん全員日本風で言うなら還暦を越えた年齢ですからお孫さんがいることでしょうね。時の流れを感じてます。
越後の雪椿
2015/11/08 21:47
そうね、もう64年は還暦を迎えてるのよね。
時が早く過ぎていったことが信じられないようね。
テレビで聞いたヨハン・ロスナー君のキャロルの祭典の歌声と表情をまだ覚えてるって、ウッソ〜みたいだわ。
なんだ、越後の雪椿さんもあの二人がわからなかったのね。
誰か分かる方が出てこないかな。
ponko310
2015/11/09 04:58
成人した彼ら見たかったわぁ。でもここでは遠慮しておきます。(^^ゞハイ
昨夜は、ゲルハルトならぬponkoさまが夢に登場しましたよ!どこか広い部屋の隅でイラストを描いていました。
私はそれがponkoさんだとすぐわかったのですが、どう声かけようか?と考えているうちに目のほうが先に覚めてしまいました。(笑)
はっぴー
2015/11/09 09:30
はっぴーさん、あなたの夢の中に私が出てきたなんて、なんて光栄なことなんでしょう。
何も考えずに声をかけてくれていたら、私たちの初対面が叶っていたのね。
素敵な想像だわ・・・・夢が覚めなきゃよかったのに・・・・・・いえ、あなたのショックを避けるために覚めてよかったのかな、テヘへへ。
ponko310
2015/11/09 18:51
PCはJAVAのせいじゃなかったみたいですね。私は過去に壊れる時は、完全に画面が真っ黒になって見えなくなるパターンばかりで修理代も高く、修理代に2万くらい足すと新品が買えてしまうので、結局買ってしまっています。

今回の記事の風景の数々は、私が見たはずがない海外の風景であるにもかかわらず、日本でみたような懐かしさを感じるものが多かったです。
雀のかわいらしい列の写真の上にあるお屋敷なんかは、日本でもこういうお家、昔見かけたように思います。
最近は木造はほとんどなくて、味もそっけもない鉄筋の家ばかりなので、懐かしい思い出になってしまいましたが。

それにしても毎回食べ物の写真が最高です。まるでグルメ雑誌「ポンコの食べある記」のようです

今頃ルカさん、「ブーツを口に入れルカ、長靴を口に入れルカ」迷っているかも・・・・イヒヒ
ねぎ
2015/11/09 22:34
更新おめでとうございます。
まだPCは働いてくれているのね。ヨカッタ、ヨカッタ。
また今回も美しい写真に癒されています。 山も湖も素敵だけど、カラフルな街並みもチャーミングで、住んでいる人々の息遣いが伝わってくるほど。
そして、てんこ盛りのサラダがおいしそう。肉より先に野菜を食べると血糖値が上がりにくくなって、ヘルシーなんですって。・・・といいつつ、Gerhard's caféのお店の豚もも肉に舌舐めずりしてしまいました。
ゲルハルト君は、少年時代の面影がありますね。華奢で優しい表情の印象でしたが、少し骨太の感じになって店のオーナーとしての自信かしら。カッコいいですね。

今回の話題で寄せられたたくさんのコメントに、オールドなファンのみなさんの想いの丈を改めて感じました。みんなの胸の炎がとこしえに消えぬことを祈ります。
maa
2015/11/09 22:55
ねぎちゃん、不思議なことにこのパソコン、まだ動いてるのよ。
でも、新しいのを買って息子に日本語が打てるようにしてもらったわ。
これで絵を描くことはまだわからないけれど、しばらく二つのPCを使うしかないな。
ハルシュタットは古い街だから、日本の古い街の情緒と重なる雰囲気があるのかもしれないね。

ポンコの食べ歩き紀行なんてのは、夢のまた夢のような話じゃないかい。
なんというか、盛り付けが素敵なのよね。
材料なんかびっくりするようなものじゃないのに、こんな風に出てくると高級に見えちゃうのよね。

こら、ねぎちゃん、おばしゃんをおちょくってはいけまへんでや・・・・と言いながら二カニカ顔の筋肉を緩めるポンタンです。
この彼の表現、夢にも思いつかなかったわ。
ぎゃっはっは・・・・・・・・口封じにブーツを口に突っ込むだってさ。
ponko310
2015/11/10 01:02
maaさん、私も想いを語ってくれるオールドファンがここを見つけてくれてとても嬉しいわ。
64年組への想いをずっと胸に秘めて来て、ここでわっと吐き出してしまったら、仲間が寄って来て一緒に騒いでくれたんだもの。
みんな青春の時の大切な思い出を失くさないで持っててくれたのよね。

カッコ良い男性になったゲルハルトさんのお店の豚のモモ焼きは皮がぱりぱりして、お肉が柔らかいバイエルンの名物なの。
あ〜、もう我慢できなくなって来たわ。
近くのコンビニで、買って来ることにします。
では、行ってきます・・・・・ウキウキ。
ponko310
2015/11/10 01:28
夜中に読ませていただいて、気持ち玉をポチッとしたところでスイッチがきれてしまいました(グ〜ッ)
ルカさんの返しもユ‐モアがあって、会話が楽しいですね♪
12歳のかわいらしいルカさんも、今のウィットにとんだ(ponkoさん風に)ルカさんもponkoさんにはとても魅力的なのかなぁ〜と☆
一粒で二度おいしい、ア‐モンドキャラメルのようなお人(例えが古い、古すぎる)
お芝居に映画は何を観られるんでしょう?(興味津々)
PCは大変でしたね(>_<)
新しく覚えるって、なかなか労力がいると思いますが。
私は楽しみに、おとなしく更新を待っていたいと思います☆
YUKARI
2015/11/11 12:43
8個目のブログ玉はyukariさんなのね。
どうもありがとう。
いつも、お仕事お疲れ様です。
PCがうまく動かない間はコメントを書くのも面倒だったので、しばらく大人しくしていました。
アーモンドキャラメルって今でもあるのかしらね、懐かしいなぁ。
ドイツのPCはyとzの場所が反対なの。
それに、日本語にはない Ü,Ö Ä が入っていて、この古い頭ではもう覚えられないからみんなメモメモよ。
今、このパソコンと仲良くなろうと懸命です。
ponko310
2015/11/11 18:31
PCが不具合の中、更新、ありがとうございます♪
今回も楽しみながら読ませていただきました。
それにしても数行更新するのに30分は大変だ…自分だったら途中で諦めてしまいそう。
ponkoさんが諦めなくてよかったです♪ほっ

ハルシュタット、素敵なところですね♪景色もすてきですが、お料理も美味しそう
この頃は、テレビをつけるたびに悲しいニュースが多いので心がどんよりしがちですが、ponkoさんの記事を読むとホッとして、癒されます。
素敵な景色や映像、音楽を聴かせていただいて…ponkoさんの楽しいお話に元気をもらってばかりです。
ponkoさんの「イッヒッヒ」には、ワクワクさせる力があるので、すごいな♪と思っております
結婚記念日旅行の記事や今後のおもしろそうな記事予定にも今から楽しみにしています。ゆっくりで構いませんので、更新、よろしくお願いします

旅行、楽しんできてください
yukitake
2015/11/16 16:52
yukitakeさん
旅行からお帰りなさい。
PCは新しいドイツのを使いだしました。
息子から日本語をインストールしてもらって、うまく使える様になりましたよ、ケッケッケ ↤ニワトリになってます。

パリのテロ事件でベルリンも容赦出来なくなっていますが、こんなニュースを見ると、やはり日本とヨーロッパの距離感を覚えます。
そこまでISISは来ないもんね。
ponko310
2015/11/16 20:02
ponkoさん おはようございます。
今日は有休をとっています。あとでヴァルペリス青少年合唱団というリトアニアの合唱団の歌を聴きに行きます。
パリの事件は悲惨でした。いや「でした」という過去形を使っていいものかって思うのですが、そちらは大丈夫ですか?
日本はヨーロッパからは距離がありますが、絶対安全という平和ボケではいけないんですよね。

旅行の計画があるとのこと。気をつけて行ってらっしゃい。
クリスマスシーズンに向かって、街は少しずつイルミネーションで輝いてきました。やはり気持ちをハッピーに持っていきたいね。
maa
2015/11/17 10:13
maaさん
パリでの事件は本当にショックでした。
130の記事を再編集した時に、フランス国旗色のブランデンブルク門の写真を載せる事になるとは思ってもみなかったことです。
明日3日間の小旅行に出ますが、バルト海の静かな町なので心配はしていません。
でも、ISISの洗脳されたキチガイどもがまたフランスやアメリカを狙っていることは確かです。
ドイツだって安心できませんよ。

あ〜ぁ、このブログでポワ〜ンとしている時間が、何と貴重な有り難い平和な世界だったんでしょう。
もう、こうなったらISISに反吐をひっかけたいわよ・・・・・・・出ないんだけど。

せめてこれから出るmaaさんのコンサートの素敵な感想を読んで、その間のポワ〜ン気分を楽しみたいわ。
リトアニアの少年たちの歌声もきっと素敵だと思うしね。
ponko310
2015/11/17 18:41
パリのテロ事件は、本当にショッックを受けました。
ニュースを見るだけでもいろいろと考えてしまうのに現地の方々のことを思うとさらに胸が痛いです。
日本にいても、ヨーロッパとの距離をわかっていても怖いです。
どうにか平和になってほしいものです…。

PC、新しいものになってよかったですね♪
日本語をインストールしてくれた!息子さん。優しい♪
やっぱり相手を想う「優しさ」が重要ですよね
yukitake
2015/11/20 11:38
yukitakeさん
テロについてはあれからまた色々なことが起こりましたね。
ドイツでもサッカーの試合が中止になったり、かなりの影響がこちらにも及んでいます。
アメリカでもカナダでも犠牲者の戦争避難民の受け入れを反対する人が増えて来ていますしね。
今回は旅行最中に知り合った人たちともそんな話ばっかりしてきてしまいました。
ISが早く全滅してくれたらいいですよ。
ponko310
2015/11/20 23:49
毎日、Yahooのトップなどを見ていると怖いニュースばかりで今後が心配になります。
ドイツにも大きな影響を与えているようで心配です。
悲しみや恐怖の広まりは、本当に寂しいことだと思います。

ponkoさんが旅行から無事に戻られたようで安心しました
ponkoさんの記事、楽しみにしています♪

yukitake
2015/11/22 13:52
yukitakeさんよ〜、私もネットで簡単に世界情勢を見れるようになった時には、此処かしこの事件や災害のニュースが余りにも多すぎてショックを受けましたよ。
でも、その代わりに自分や友人たちの周りの環境が平和で穏やかであることに感謝しています。

ブログ記事を楽しみにしてくれてありがとう・・・・ということはまた書かなくちゃね。
私のブログの絶頂は72年に関する記事で過ぎてしまったので、今は何しろのんびり書いている限りです。
しかし、あの懐かしの記事を書いていた時の気分はもう、最高だったな〜、ウッヒッヒ。
自分勝手に一人で楽しんでごめんね。
でも、やっぱり・・・・ウッヒッヒ・・・なんだな。
ウッヒッヒッヒ・・・・・と、魔女化して行くわ。
ponko310
2015/11/22 19:03
ブログはponkoさんのペースで構いません
更新された記事を見つけた瞬間も、それを待つ時間もワクワク楽しいのです
自分のブログもゆっくり更新中ですしね

確かにニュースにはショックを受ける反面、周りの人たちの優しさや平和な環境に自分も感謝しています。
平和に感謝しながら、ponkoさんのような素敵な魔女を目指します
ウッヒッヒッヒッ・・・・・笑
yukitake
2015/11/22 20:55
ponkoさん、無事おかえりの事、喜んでいます。
ブログの更新、楽しみにしてます!
越後の雪椿
2015/11/22 21:20
yukitakeさん
お返事をありがとう。
貴方のブログの更新を楽しみにしておるぞい。
編集って面白いけれど、ピッタリの表現が浮かばない時や画像がない場合ってなかなか大変でしょう。
今、また書き出しているからね。
来週の土曜日にはまた来てね。
ウィーン少年合唱団のファンの人にはお気の毒ですけれど、猫ちゃんのお話です。
ponko310
2015/11/22 23:50
越後の雪椿さん、イェ〜イ❤
嬉しい一言、有難う!!
こうなったら、ウィーンに関する二番目の記事も頑張っちゃうね。
あ〜、私ってなんて影響されやすいんだろう。
でもね、私のはみんな72年までの過去のお話だから将来性って無いのよね。
行き詰まりで悲し〜・・・だけどみんなとこうやってお話ができるのは楽し〜。
ponko310
2015/11/23 00:01
おはようございます!
過去のお話でも、私も猫がペットなので記事はなんでもOKです。
楽しみにしてます。
越後の雪椿
2015/11/23 06:23
雪ちゃん、(⇦完璧に調子に乗ってる)時間の差で私はこれからおやすみを言って寝に行きます、テヘへ。
またまたうれしいお言葉で、なんだか楽しい夢が見られそう。
どうもありがとう。
記事、書きますね。
ponko310
2015/11/23 07:42
わーい!!(*^^*)今から土曜日が待ち遠しいです♫
ウィーン少年合唱団のお話もいつも新しい世界を知るようで楽しみですが、ネコさんのお話もキュンっとしそうで、今からワクワクです(^^)

確かに写真など良いものがないと更新が滞ってしまうんですよね(°_°)
でも、私もやっと更新しました♫良かったら来て下さい!
yukitake
2015/11/24 01:43
yukitakeさん
昨日は初雪でした・・・・関係ないか。
これからあなたの記事を読みに行くわね。
どこに行ってきたのかな。
楽しみです。
ponko310
2015/11/24 02:30
嬉しいです♪
今回は写真をたくさん入れて一生懸命書いたので、感想を読ませていただくのもドキドキ楽しみにしています!
また何か書くお題を探さなくては!!
yukitake
2015/11/25 13:32
 無事に旅行から帰られて、安心しました。パリで恐ろしいことが起きたので、心配してました。
 69年の」ボールゲームはボーリングで大正解ですよ!ponkoさんの記憶に間違いありませんよ。合唱界に写真載ってましたから!
ヤマチャン
2015/11/29 21:55
ヤマチャンさん
無事に帰りました、エへへ。
69年組のアドバイスをありがとう。
やっぱり、ボーリング場だったか。
20の記事ではそう書いてあるのに、今年になったらはっきりしなくなってたんですよ。
これは老化が進んだってことだね。
早いところ覚えている限り書かなくちゃ。
ponko310
2015/11/30 04:34

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(131) アルプスの秋の始まり 3 青きドナウはウッソォ〜だった /BIGLOBEウェブリブログ
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