青きドナウはウッソォ〜だった 

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zoom RSS 139 憤慨してまする

<<   作成日時 : 2016/05/04 18:03   >>

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この日、ネットでニュースを見ていたらこんな記事が・・・・
http://www.chibanippo.co.jp/news/national/280492

こういう記事を見ると犯人を探し出して、ヒットラーに引き渡したくなるんだわ。

日本では野良猫を虐待したり、残殺したりもたくさんあるみたいだけれど、そういうことをする人間には腹立って、腹立って仕方ない。
充分な親の愛情を受けないで育った人たちなのか、残虐性の血を生まれつき持っていたか・・・。

でもヒットラーに渡しちゃうぞ、なんて書く私だって優しくはないんだわ。
それでも、助けを呼べない幼児や動物を虐待する人間は何とかせにゃならんね。

・・・・とガフガフ憤慨してどうやって気分転換しようと考えをあぐねていたら、ナイト達からメッセージが入って、現金な事に気分がコロッと変わってしまいました。

来日組だった彼等に、あの当時のファンとの様子を懐かしがらせてやろうと思い立ってこの動画を送ったのです。



するとそれぞれに「僕のファンたちとの思い出の方がずっと素敵でしたよ。」とか「僕たちには実に厳しい規律がありましたね。」とか「あの厳しい規律は今でも自分の役に立っています」とのお返事があって、何だか今のくだけた雰囲気と昔の厳しさの差を益々感じさせてくれたのでした。
でも、時代と国の様子に従って規律も変えていかないと、現在から置き去りにされるだけなんでしょうね。

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だって、私達はこんな風にいつもきちんと並んでバスに乗る少年達しか知らないんですものね。
と言っても、あのエレベーターでの(記事105)少年たちの方が本物だったのかも。
ついでに「春があなたにセレナーデで笑いかけてくれますように」と言うな挨拶の言葉を送ってくれた方がいて、やはり音楽の都の男性はロマンがあって素敵なんだなぁ〜ってダラ〜っとにやけてしまったので、ついヒットラーにつき出す奴の手が緩んでしまったのでした。

ところがコーヒーを飲みながらプッ夫クンにそれを言ったら、フフンと笑って
「この時代にそんな詩的な言葉はそぐわないよ。」だって、ガァ〜
まぁ、おまはんは私のナイト達が他の世界にいる事を忘れちゃったのかいな。
いくら昔から情緒的な言葉は苦手だとは言っても、私の心情をぶっこわすこいつには青酸カリを盛らなくてはならんのじゃ。
うぎゃっ・・・・・私はやっぱり優しくない・・・


私はウィーンから戻ったら、ピッピと二人でベルリンの動物シェルターの見学に行ってきます。
どこの国にもあることなのでしょうが、この日本の恥になる動物虐待の話は、ロマンを理解する私の素敵なナイト達には到底できません。

こんな動画を見つけました・・・ヒェ〜、涙と鼻汁が・・・・。







追記:2016年5月7日   


プッ夫クンのお誕生日にはベルリンにある近くの湖に行ってきました。
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お天気が良かったので、もう水遊びをしている子供たちがいました。
そういえば45年前に行ったポズナンもこんなお天気だったっけ。
ライラックの花やタンポポがいっぱい咲いていて、思い出すなぁ〜。

帰り道に、もうずっと前から目を付けていたカリフォルニアのハンバーガ店のグリーンハウスで夕食です。
あ、カリフォルニアに本店があるって言う事ですよ。
ケンタッキー・フライド・チキンやマクドナルドが世界中にあるって言う様にね。
此処は我が家の近くにある新しく出来たガラス張りのカクテルレストランなの。
http://www.greenhouse-california.de/impressum.html

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たかがハンバーガーと思いきや・・・・すごく美味しかったんだわ。
また行きたいお店です。

2016年5月8日・・・・・母の日・・・・・・息子からだけじゃなくてココからも祝辞が来たんだけれど、いくら年下でも私を母親呼ばわりは「親不孝」じゃろがぁ〜。
・・・・・・って、言ってることがすごく矛盾してるね、えへへ。

これはね、ココとのメッセージの交換が始まった頃の会話で、こちらは朝なのに彼のところは夜で、もう寝に行きますって言いながらなかなか会話が終わらなかった時に「さぁ、もう寝に行きなさい。」と書いて出したら「ハイ、おかあちゃま」と返って来た時から我々は母子の関係になってしまったからなの・・・・まぁ、いいやね。


2016年5月10日・・・・・いよいよ明日ピッピと再会できます。
今こちらはライラックとマロニエの花が咲き出して、こんな素敵な春の景色を見せてあげられるのがとても嬉しいんだわ。

それに、・・・わ〜い、ウサギちゃんともアポイントが取れました。
彼とは45年ぶりの再会です・・・・・ドキドキしますよ〜。

ピッピったら昔団員だったのが見る影もない男性が多いよだって、きぇ〜。
それは自分で実感しているけれど、彼らの中にはまだ思い出が残ってるんだよ。
私は今、昔のその思い出を聞いてみたいの。






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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
幼児、動物虐待は、絶対許されないこどだと思います
あってはならない❣でも‥あるんだよね〜( ; ; )
悲しいね〜
シェルター行ったら一緒に連れて帰りたくなるこがいるかもよ^_^;
bububa
2016/05/04 19:37
bububaさん、シェルターでは必ずみんな連れて帰りたくなるの。
特に尻尾を振って檻の柵に前足を掛けている子はすぐにでも抱き締めたいわ。
ベルリンのシェルターはヨーロッパで一番大きいので見学するのに半日は掛かってしまうかもね。
お弁当を用意して行かなくちゃ。
ponko310
2016/05/04 20:32
日本のドイツ語テレビで見たよ〜〜
とても立派な施設で凄いなァと思ってました
1度は行ってみたいし、何か私にもできたらいいなぁ〜って思ってました‥実際は何も出来ないだろうけど^_^;きっと‥今度行ったら1人増えてるかな⁇
Bububa
2016/05/04 20:43
へぇ〜、日本でもベルリンの保護施設の放送があったのね。
私はできたての頃、一度行ったきりだったな。
行くのが楽しみだわ。
あなたが今度来たら、10匹ぐらい増えていたり・・・。
あはは、それは無いわよ。
飼育費がこれ以上上がったら破産するわ。
ponko310
2016/05/04 22:28
事件やニュースにならないだけで、小さな動物に虐待する人って本当に多いと思います。里親募集のサイトに毎日新しい動物がアップされている以上に、保健所に持ち込まれているわけでしょう。人間がそんなに偉いのか?!って思っちゃうけど。そういう人には罰が当たるといいんですよ!
里親募集のサイトを見るだけでも可哀想で、みんなウチの子にしたくなっちゃうから、私はシェルター見学は行けないわ・・・。
panana
2016/05/05 13:33
pananaさん、虐待するために里親募集で動物を引き取る人もいるんだってさ。
何時だったか、掲示板で猫を殺すまでの経過をライブで書いていた狂人がいたわ。
警察に知らせるぞって何人もの人が彼を脅していたけれど、写真まで載せていたの。
そちらの現場の地球の反対側からプッ夫クンと二人で怒号してたわよ。
あいつ、捕まったのかしら・・・。

ドイツのシェルターは広々していて清潔で、動物たちも仲良くくらしているみたいですよ。
でも、やはり親代わりの飼い主のそばに寄り添って暮らすのが一番幸せなんでしょうね。

日本での野良猫や野良犬は見つけ次第、避妊処置をしないとどんどん増えるでしょうね。
でも、原発で人の入れない場所の元ペット達は今、どうなんだろうって、それが気になって仕方ないの。
ponko310
2016/05/05 17:02
うさぎの事件は本当に犯人の心理が理解できません。
最近そういう人を「サイコパス」と言ったりしますが、事例によって一概に言えないものの、残虐さをごまかされている感じもします。

虐待がある一方で、殺処分は全国的にだいぶ減っており、県によっては年間0というじっせきをあげているところもあるようです。
ねぎ
2016/05/05 21:34
ねぎちゃん、
あなたもこの事件を読んだ?
白鳥を殺したり、ウサギを殺したり、食べるためじゃなくて殺すのが目的なんて、恐ろしいわ。
県によってはそういう人が集まっているような風潮もあると思わない?
事件が多い県とか、穏やかな昔の日本みたいな県とか・・・。
ドイツでも州によってはネオナチが多いところがある、みたいな、ね。
ponko310
2016/05/05 22:04
自分より、弱い生き物に対しての虐待行為は許せないです。
人間の姿をした悪魔としか思えません。
人間ならば自分より弱いものに優しく接することができるはずだと思います。

我が家のワンコはペットショップから来た子ですが、チワワでも身体が大きい方で買い手が見つからなかったようで、「飼い主が決まらなかったら、近々店頭から引っ込めます。」とショップ店員さんが言ってたので、「この子は私が飼わないと処分されてしまうかもしれない。」思って我が家に迎える事にしたワンコです。
ニャンコは2匹共、捨てられてた子でした。
里親募集を見ると引き取りたくなってしまいますが…。

どんな生き物にも生命はあるのだから、守ってあげたいと思います。
ひろみ
2016/05/06 16:31
ひろみさん
私も小さいころ、捨てられている猫や犬を拾ってきては親に怒られていました。
でも、弱いものを見ると助けてあげたくなるのが人間として生まれた普通の気持ちですよね。
何だか今はそういう気持ちがだんだん薄くなっていっているような気がしますけど。
ペットショップで売れない子が処分されてしまうなんて、残酷すぎます。
そんな商売は無くなってしまえばいい。
でもドイツではどうなのかしら。
そもそも最近では小鳥や金魚やミニウサギやモルモットぐらいで昔の様に犬や猫をペットショップで見たことがありません。
動物愛護協会がそうさせたのかしら・・・。

ひろみさん、お互いにこれからも動物たちが苦しい思いをいなくていいように願いましょうね。



ponko310
2016/05/06 17:10
近所の猫好きの人は、43頭の野良猫を自費で手術してもらったそうです。その人が亡くなった後、別の人がそれを引き継ぎました。メス猫は10000円かかるの。本当はもっと高いと思いますが、獣医さんも協力してくれるんです。
自治体では餌をあげるなと言います。子猫が可愛いそう。だから増やさないようにするのです。手術をした猫は耳の先をV字にカットして目印にします。
日本はブリーダーに対する厳しい審査がないので、悪徳業者がはびこります。歩くこともできなくなるくらい、繁殖させられたワンコもいます。そんなことするやつは一生刑務所にいろと思います。
猫たちと共存している街もあるけれど、嫌う人はひどいことをします。ネズミ駆除みたいな薬剤をまいたりする。近所のミッキーちゃんは散歩中にそれを誤飲したらしく、かわいそうな最後でした。

WSKの話題ね。
上の動画の撮影をした人のすぐ後ろに、私はいました。ガードが厳しくて離れたところから見るしかできないと思っていたら、トリスタンやニコ、ニクラスがこちらに来てくれました。
今は厳しい生活はないかもしれないね。子どもたちは、カペさんのことが大好きみたい。
maa
2016/05/07 04:00
maaさん
日本は裕福な国だと言うけれど、動物や貧困者に対しての費用はケチってるんだ。
私は日本にいる時はそんな事少しも考えたことは無かったの。
昔は子猫が川に捨てられるなんてことは普通にあったのよね。
弟と川辺の子猫や子犬の死骸を見つけてはお墓を作って拝んでた思い出があるわ。

それにしてもメス猫の避妊費用はドイツとあまり違わないのね。
43頭の費用を実費で受け持ったなんて、なんて心の広い人なんだろう。
でも猫たちと共存できる人ばかりじゃないのが悲しいね・・・そりゃぁ、人それぞれで仕方ないんだけれど。
でも助けを呼べない動物を虐待する人間はこの世からいなくなればいい・・・弱い者いじめをする人はみんないなくなればいいわね。

maaさんはあの動画の場面を体験したのね。
そう思ったら何だか違う感覚で見てます。
ニクラス君が(多分お菓子)カぺさんにあなたの分もありますよって言ってるのが面白かったわ。
このカぺさんはマノロさんやフロシャウワー先生みたいに団員達から好かれているみたいね。
これを見ると72年組の団員達は先生たちの前でずいぶん気を張っていたんだなぁ。


ponko310
2016/05/07 06:19
そうそう!整列してバスに乗る小さな紳士たち、懐かしいなぁ♪確かにガードは堅かったわ。(^^;
ハスキー犬の動画も観ました。残酷過ぎます!!
でもいい人と巡り会ってよかったですね。今度こそ幸せになってほしいです!
それから原発で人が入れない場所の元ペットたちですが、ボランティアの人たちが給餌に行っているようです。アメブロ仲間でそんな活動をしている人もいます↓
http://ameblo.jp/kaze-amb?frm_id=v.mypage-checklist--profile------kaze-amb
はっぴー
2016/05/07 11:19
はっぴーさん
リンクをありがとう。
読みだしたら切りが無くなってしまったの。
ボランティアの方達には感謝の気持ちを持ちます。
こちらでも幾つかのスーパーマーケットなどに、シェルターにいる動物用の寄付の籠などがあって、缶詰とかカリカリの袋などが入っているのをよく見ます。
私は一度も寄付をしたことが無かったけれど、これを読んだら気になってきました。
ポテチを買うたびにカリカリの袋を寄付しよう・・・・・チョコを買うたびに缶詰を寄付しよう・・・・・・きっと家計費が破産するだろうなぁ。

背を正してきちんと並んだ制服姿のウィーン少年合唱団員たちは、私たちオールドにとっていつまでも憧れの貴公子ですよね。
青春時代に焼き付いたそんな彼らの印象はずっと消えないんだわ・・・・胸キュンよ〜。

ponko310
2016/05/07 14:56
母の日ですね。うちは他界しているし、命日が5月27日だから、その日が母の日です。
ココのような大きな坊やが、ponkoさんには似合っています。イッヒッヒ

日本で地震があったころ、うちのワンコの診察で毎月一度獣医のところに行ってました。福島の獣医と連携して、動物のための募金箱を置いていたので、診察のたびに少額ですけど入れてました。現地の写真を見ると、ペットだけでなく農家の牛もかわいそうでした。

今日本に来ているシューコアに、ベルリンの子がいます。日本人の私から見たら、たぶん一番美形かもしれない。名前は、ルカです。鳶色の髪じゃないからponkoさんの好みではないわね。フフフ.....でも、名前はルカ君です。
maa
2016/05/10 01:01
ハンバーガー食べた〜〜い
ドイツは、これから過ごしやすくなるのよね〜
時期間違えたわ( ; ; )
今度は絶対6月にする〜〜
なんてブログと全然関係ないこと書いてごめんなさい
Bububa
2016/05/10 04:37
maaさん
へぇ〜、ベルリンの子がシューコアに入ってるの?
よし、今度会ったら私がコンタクトしたいって言ってるって伝えておいてね、ウヒヒ。
でも、そのルカ君は鳶色の髪じゃないの?
私にはそうみえるんだけれどなぁ。

あの時、福島の牛の動画や置き去りにされたペット達の動画を見たわ。
福島では動物に誰も何もしていない時だったの。
それで我慢できなくなってドイツから日本の動物愛護協会に電話したの。
何とか検討はしているけれど、立ち入り禁止だから何もできないと言っていたけれど、ドイツでも批判が上がりだしていると聞いて驚いていたわ。
そうしたら、しばらくしてから救助メンバーの動きが動画でアップされるようになった。
思い切って電話して良かったと思っている。

大きかろうと小さかろうと母の日に息子達から優しい言葉をもらえるのがどんなに嬉しいか、ウフフ。
ところで私は彼等に素敵なお嫁さんを探しているんですけれど・・・・・余計なおせっかいかしらん。
ponko310
2016/05/10 04:39
bububaさん
5月もいいけれど、6月は絶対に素敵な季節よ。
日本は雨期の時期だけれど、こっちはお天気がいいの。
でも、今はライラックや菜の花畑が素敵な季節。
ハンバーガーは一年中食べられるけれど、菜の花畑は今だけだよ。
あ、あした摘んで来ておひたしにしようっと。
ponko310
2016/05/10 04:45
わが子がかわいくない親はいない、って昔は言っていましたが最近の事件の多さ(幼児虐待)は異常だなと思います。
動物の事も物のように扱う神経に、周りの人は気づかなかったのかともどかしいですし。。
もっと罪を重くすればいいのに、と思います。
と、しかしPONKOさんのブログはどんどん追記されていくのでおっかけっこのようで楽しいですね。
プッ夫さん、お誕生日おめでとうございます☆
おいしいハンバ‐ガ‐も、たまらないですね(お腹がすきます。。)
そして今日は11日、ponkoさんは楽しい時間を過ごされているでしょうね〜♪
YUKARI
2016/05/12 00:04
YUKARIさん
弱いものへの虐待に対する罪をもっと重いものにしたら虐待が無くなるかな。
御仕置きが怖くて虐待をしなくなる事はあるかもしれないわね。
そもそも虐待する人は異常人物なのよ。
やはりヒットラーに委ねるか。
あいつも異常だったけれどね。

私のブログが追記されるのは、小さなことで新しいページを開きたくないからなの。
それはいつか自分が楽しんで読むためだから、読み甲斐のあるものにしておきたいの。

そう、YUKARIさん、今日は11日・・・あと2時間でピッピが空港に着きます。
私達はそろそろ出かける用意をしなくては。

ルカも丁度帰国の準備をしている事でしょう。
ponko310
2016/05/12 02:07
今日は18日。
ピッピさんと再会し、素敵なお時間を過ごされたのではないかと思います♪
久々の再会はいかがでしたでしょうか?
自分も来月、昔からの友人に会う予定なので、今から楽しみにしています。

動物や幼児の虐待は、ニュースで見たり聞いたりする度に悲しくなります。
幼少期に生まれる前の記憶を聞いてみると、覚えている子は、「神様の元で大きなモニターからいろいろな家族を見て、自分で選んで来たんだよ」とこたえる子が多いそうです。せっかく一生懸命選んで自分たちのもとにきてくれたのに、親に裏切られてしまう子を思うと悲しくてたまりません。
動物もそうです。自分の愛犬も元保護犬なので、時々里親サイトを見ますが、皆可愛くて、切なくなります。
不幸な子より幸せな子が増える世の中になったらいいのに…と切に思いながらも、自分に出来ることは数少なくて申し訳なくもなる日々です。
シェルターに足を運び、現状知ることも大切なことかもしれませんね。また教えてください。
yukitake
2016/05/18 04:36
yukitakeさん
今日は25日。
昨日ピッピが無事にベルリンから飛び立ちました。
43年も会っていなかった気がしませんでしたよ。

ベルリンのシェルターにも行ってきました。
時間はかかると思いますが、その報告もウィーンの記事と一辺にしようと・・・・あ、ちょっとそれは長くなって無理かな。
何しろ、しばらくPCから離れていたら筆不精が出てブログを書く気がしなくなっています。
それと言うのも、春の日差しが心地良すぎてテラスの寝椅子にひっくり返っている時間が長いから。

フムフム、生まれる前の記憶なんて、みんな小さな頃は持っていたのかしら・・・・夢があって素敵だけれどね。
不幸な人たちのニュースが多くて、自分の生活がいかに恵まれているか考えさせられています。
・・・・考えているだけで行動しないからこのブログも止まったままになるかもよ、いひひ。
ponko310
2016/05/25 08:56

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