青きドナウはウッソォ〜だった 

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zoom RSS 147 ウィーンの街の顔と魂 5

<<   作成日時 : 2016/09/10 00:13   >>

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ウィーン郊外のグリンツィングの街を一人でそぞろ歩きしている時に、ホイリゲの庭の片隅で静かに咲いているバラを心に留めました。

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これを目にして、少年の歌う優しい響きのあの曲がふと胸に浮かびます。

インターネットをやり始めて、YouTube なるものに出会い、まだウィーン少年合唱団がそこで聞けると知らなかった頃にこの曲を見つけました。

小学生の頃、「庭の千草」として習った美しいアイルランド民謡です。

庭の千草も、虫の音も
枯れて寂しくなりにけり
ああ白菊、ああ白菊
一人遅れて咲きにけり

露もたわむや、菊の花
霜におごるや、菊の花
ああ、あわれあわれ、ああ、白菊
人のみさおも、かくてこそ


日本ではひっそりと庭に咲いているのは白菊ですが、元来の歌詞の中では「夏の最後のバラ」なのだというのもそこで始めて知りました。
  The Last Rose of Summer

'Tis the last rose of Summer,              
Left blooming alone; 
All her lovely companions        
Are faded and gone;                   
No flower of her kindred,            
No rosebud is nigh,                 
To reflect back her blushes,          
Or give sigh for sigh!             

I'll not leave thee, thou lone one,        
To pine on the stem;            
Since the lovely are sleeping,   
Go sleep thou with them.                  
Thus kindly I scatter                 
Thy leaves o'er the bed            
Where thy mates of the garden             
Lie scentless and dead.
        

この先3番までありますが歌はここで終わっているの。
これは意味が解るとオールドの胸に途方もなくキュンとしてしまう歌なので、興味のある方はこのページを読んでみてね。
拡散してもいいって、書いてあるので許可を得ないでリンクを張ります。
http://blog.goo.ne.jp/mayanmilk3/e/78b7d142377ec10a8c5cf1d4adc7ab3e


さてと、この前の記事はアーミン君のお家での、お食事後のホームコンサートのお話で終わっていましたっけね。
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彼のピアノの音を聞きながら、音楽って本当にいいなぁと思いました。

何で私のプッ夫クンもそれに続く4人のナイト達もこうじゃないのよ〜、
みんな昔は立派な少年合唱団員だったのに、今は揃いも揃ってこういう音楽とは縁もゆかりもない人たちになっちゃった〜
ま、いいさ、話を戻しましょうね。


その後は小雨の降るカーレンベルクの丘の上に向かいます。
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見えないけどこの丘の下にはずっと葡萄畑が広がっているの。

曇った丘の上から彼方に見えるウィーンの街は霞が掛かっていました。
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目を凝らしてよーく見るとうっすらと大きな観覧車が見えるでしょう。
あれはプラター公園のリーゼンラートじゃないのかしら………と思うよ。
でも、もういいや、雨も大降りになってきたから帰ろ〜っと。
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その前に、やっぱりワインの産地たる葡萄畑をカメラに収めておこう。
夏にはここに沢山の葡萄の房が実るんだろうな〜。

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興味深げにお庭の植物を見ていると、アーミン君のお母様が黒スグリの苗を分けてくれましたので、我が家の庭隅に植えようと思います。
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写真はホテルの部屋の黒スグリの包です。
ズフラーさんが大事にちゃんと包装して持たせてくれました。
でもこの重い鉢を持ってえっちらおっちら帰って来たんだからね。
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ちなみにこれは8月に写した庭の黒スグリ(わかるかな)の写真と、ピッピからもらった種画像で生えて来た青紫蘇が大きくなりつつあるところです。
←その紫蘇を使ったのがこれで、海苔を下に敷いてご飯、刻んだ紫蘇、ご飯、紫蘇、沢庵、ご飯、紫蘇の順番で最後にミニトマトを乗せて作りました。
塩味だけでも十分な日本の味はやはり嬉しいね。


さて、話はウィーンに戻って、その翌日のアーミン君のウィーンの街案内の為に私達は国会議事堂の前で待ち合わせをすることにしたのです。
中央駅近くの我々のホテルから歩いて行くことにしましたが、前の記事ではカールス教会のブラームスの爺さんの所まで行ったんでしたっけね。


そこから少し歩くとものすごく豪華なホテルインペリアールがあったので、容赦なくそこで洗面所をお借りしました。
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こんなところには絶対に泊まれない貧乏性なので見るだけで充分に満足。

そう言えば、高輪のプリンスホテルでルカがくれたお手紙には「君はなぜこんなホテルに泊まることが出来るのですか。僕はこのホテルがとても高い事を知っています。」と書かれてあったのですよね。
勿論その時は私はそんなところに泊まってなんかいませんでしたよ。

今は高級ホテルを利用する身分になっているけれど、普通の家庭に育った当時の少年には多分自分と同じような年(彼がそう思っていただけです)のファンがこんな立派なホテルに泊まるなんてとんでもハップンな感じだったのでしょうね。
ウサギちゃんが言っていたように、スイスではホームステイだってあったくらいだから、あの頃のウィーン少年合唱団はヨーロッパ公演では高輪プリンスホテルみたいな高級ホテルには滅多に泊まってなんかいなかったのよね。
そう言えばモーコアの元団員氏もホームステイした事があるって。

何年か前に有名なドイツの少年合唱団が日本公演のネットでの旅行記に(すみません、どこの合唱団か忘れたわ)九州だかのホテルに泊まって「此処は夢か、天国か」なんて驚嘆して書いてあった。
凄く日本びいきの報告が嬉しかったので、よっぽどファンの為に訳してここに載せようかと思ったけれど、どういう理由があったのか止めてるの。
でも、日本に好感を抱いたあの記事はとても印象に残ってるんだわ。
一体どこの少年合唱団だったんだろう……テルツ、それともドレスデン?
どこかでまた見つけたら許可を得て訳してみたいな。

あ、それからね、余計な話だけれど、近年の事。
ウィーン少年合唱団がドイツ公演をした時に、ある街で泊まったホテルの隣がストリップ劇場だったことがあったの。
それで団員達はホテル替えをさせられたって、新聞に載っていた。
あれには大笑い。
テヘへ、余談でした……………でも何隊だったんだろうね。


さて、ホテルを出てからその道をまっすぐ行くとオペラ劇場があります。
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その前を素通りしている時のウィーンの街並みはこう見える。
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でもね、こういうのってグーグルのマップでも見れるのよね?

と、突然目に付いたのが犬のトイレ袋。 ★記念に持ってきました。
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エへへ、これはグーグルのマップでも見れないからね。

そこから真っ直ぐ9分ぐらい歩くとモーツアルトの記念碑に出会います。
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左の荘厳な建物はホーフブルク宮殿で、ウィーン少年合唱団がここの教会で日曜日のミサをしているのです。
二日前にはこの公園の近くに駐車して記事142のミサに参加したんだけれど、昼間と早朝とでは、ここは空気も雰囲気もまるで別の世界のよう。
旅行する人にアドバイスだけれど、ホテルで朝寝坊していないで、朝食前の公園での軽い散歩は特別な思い出になると思いますよ。
これはドイツのローテンブルクの街にでも言える事。

大通りを渡ってしまったけれど、これがホーフブルク宮殿への入り口。
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あそこから入った広場を抜けて教会に行くんですよ。

宮殿の斜め向かい側にあったウィーン自然史博物館を撮りましたが、この建物とそっくりな美術史美術館が向き合って建っています。
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こんな建物を次から次から見て行くうちに、ウィーンに馴染んだわ。
日本から毎年ここにきているオールド達の気持ちが判らないでもないけれど、私はもうこれで満足したのでしばらくは結構です。

さぁ、アーミン君と待ち合わせした国会議事堂に着きました。
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この写真の下には我々3人が写っているのですが、美的感覚を壊すタヌキが混じったので切り取りました、ワッハッハ
この奇妙なトリオはこれから目的の最高裁判所に足を向けます。
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何でそんなところに行くのかと言うと、実は私は国外追放の通知を受けて………なぁんて、ガッハッハ。
本当は此処の屋上にある食堂に行くの。
ほら、とても立派な建物でしょう………此処で食べるのよ。
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此処を上空からのグーグルのマップで張っつけておきました。
https://www.google.co.jp/maps/@48.206556,16.3574704,20z/data=!3m1!1e3?hl=ja

中に入ると、思った通りのその何と素晴らしいこと。
こんなところには観光客がうようよしていないのも有り難い事です。
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でも、何、あれ? まさか忍者の団体?
その怪しげな雰囲気から迂回して上の階に行くことにしました。
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でもやはり気になって下を覗くと………拡散してたわ。

しかし我々がはたと目指すは最高裁の屋上にある食堂なのじゃ。
でも着いてみたら想像とは違ってここは全くモダンな造りでした。
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写真を撮るのを忘れたので、ネットからお借りしてきました。
セルフサービスなのですが、私の頼んだサラダには時間が掛かるそうで、テーブルについて待つように言われました。
ここにあるのはピッピとアーミン君のトイレ、じゃない トレイ です。
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ピッピがアスパラガスは私の家で食べたほうのが美味しかったって。
そりゃそうだ、私のはベルリンの高級レストランのコック仕込みだし、何に付けても掘り立ての新鮮なアスパラガスをご馳走したんだから。
                ↓   
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しかし、目よりも腹を優先するプッ夫クンと暮らしている私の料理は、肝心の盛り付けが二の次になっているのよね。
こりゃぁ、手抜きでサラダも付いてないし、40点が良いとこかな。
ちなみに本バターを溶かしたソースを付けました。
これって、ブロッコリーやカリフラワーに掛けても美味しいのよね。

食後は冷たい強風に煽られながらウィーンの景色を楽しみました。
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またもやタヌキが出た・・・・・   これは切りさらねば
しかしタヌキが消えた後にも強風に煽られた巣が(そんなもんあるかね)ひょうひょうと風に舞うありさまは残ってしまったのじゃ(遊んでます)

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目の前に見える丸屋根はさっき写真に撮った自然史博物館ね。
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左に目を向けたらプラータ公園のリーゼンラート(大観覧車)が見えた。

何だかんだで最高裁を出てこれからまた人込みの中に出かけます。
まず目の前の電車通りを越して
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これはまだ数少なく残っている古き良きウィーンの市電の名残り。
私の記憶にはこの昔の形の市電しか残ってないんだなぁ。
17歳のウサギちゃんに始めてあった日、夜遅く私をマリアの家まで送ってくれた時に、二人でこの市電の二両目に乗ったの。
それもただ乗りで、お金を払わなくてもいいの?って聞いたら肩をすくめて、大丈夫だよってけろりと答えたのを覚えている。
今年会った時に、僕はずいぶん荒っぽい思春期を過ごしたからなぁって笑って教えてくれたけれど、あの時は確かにそんな感じだったわ。
厳しい団員時代から解放されて思いっきり羽を伸ばしたかったのね。

さて、ホーフブルクの横を通り越して………
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どこの宮殿も同じだけれど、ホーフブルグも一度に完成したわけではなくて、この部分は後に建てられたもの。



ウィーンの中心街に開店したチェーンストアの『ビラ』はまるで高級店。
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此処の野菜袋も特別な印刷が入っていて、他のビラ店で見つからなかったウィーン少年合唱団の箱入りチョコが有りました。
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途中でアーミン君のお母様と合流した後は、私の全く知らない古いウィーンの街角を見学することが出来ました。
都会のモダンな建物も魅力があるけれど、こっちの方がホッとする。
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なんだか小さな街のたたずまいのようでウィーンじゃないみたい。
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こういうのは絶対にわざと古いまま残してあるんだわ。

アーミン君たちと別れた後もピッピと二人で静かな道をホテルまで歩きながらこんな風景に出くわしました。
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ベルリンにもよく見られそうな場所で、また家に戻った気分。
おや、此処にも立派なロシア正教会が建っているんですね。
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ベルリンにあるのよりもずっと綺麗なんだわ〜


4日間のウィーン滞在最後の日、ホテルの最上階から街を眺めました。
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左の矢印はお気に入りのフンダートワッサーのごみ処理場ですよ〜。
近くでじっくりと鑑賞が出来なかったのが心残りでしたが、何時もの如く、過ぎ去った事は気にしない事にします。
そして真ん中に見える堂々とした教会はシュテファンスドームですねぇ。
でも私の一番印象に残ったのは一人でそぞろ歩いたウィーンの名も無い静かな道の数々でした。
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オーストリアがお隣さんのチェコでは、帰りのプラハの駅でビラのマーケットがあるのを見つけました。
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オーストリアを出た後のこれが最後の名残なのね。



来週、私達はまた観光バスで小旅行に出かけてきます。
今回はポーランドのクラクフに行ってきますね。
ひょっとしたらアウシュビッツを見てくるかもしれないの………コヮ〜。

どうか都合が悪くなって行かなくてもいいようになりますように。

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コメント(34件)

内 容 ニックネーム/日時
ponko様、ウィーンレポートありがとうございます。
WSKを招へいする条件の一つに「一流ホテルを利用すること。」があるとはるか昔なにかで読んだ記憶があります。
昨秋、日光旅行の際、金谷ホテルにしようか、大きな屋上露天風呂がある人気ホテルにしようか迷ったのですが屋上露天風呂が捨てがたくそちらの方を選びました。
金谷ホテルにはランチで名物「100年カレー」を頂きました。
64年組のネンメルト君、この庭の椅子に腰かけていた写真、少女フレンドに載っていたよな〜とそんな事思ってました。
越後の雪椿
2016/09/10 16:34
越後の雪椿さん
またもや捨て難いインフォメーションをありがとう。
「一流ホテルを利用する事」が条件‼❣
それは考えられますが、ドイツでのホームステイって何だったんだしょう………勿論すべてが信用のおける立派な家庭だったとは思うけれど。
1996年に来日した元団員の方は今でもドイツのホームステイの方と交際があるそうです。
ネンメルト君のファンの方がブロ友にいらっしゃいますが、このコメントを読んだらきっと喜んでくれるでしょうね。
私もその写真を見たらきっと思い出すかもしれません。
何しろ当時の殆どの切り抜きをクラスのみんなからもらってましたから。
オールドファンの懐かしいお話はどんな小さなことでも嬉しいですね。
ponko310
2016/09/10 17:23
庭の千草はいいですね。私は時々この少年の歌を聴いています。
https://www.youtube.com/watch?v=wUbVTDOSJkE
古い録音だから声が振るえているけど。ponkoさんの選んだ声も上品で素敵。イギリスの民謡は哀愁があって好きです。

リンク先を読んでみました。高校生の時古文が好きだったので、なかなか面白かったです。漢文さへも結構上手に読み下ししていたのが、今は全く信じられない。でも万葉集はたまに読みますね。日本語は美しいなと思うの。
今は四季咲きのバラが多いから、夏の最後のバラというのがピンとこない人もいるでしょうね。この歌のバラはきっと一季咲きの古い種類のバラなのね。気候の違うイギリスと日本とでは、同じ花に置き換えることはできない。千草という表現は素晴らしいと思います。
東京の街もそうだけど、有名でなくても散歩したくなる裏通りとか坂道とかありますね。ponkoさんの歩いた道は、どこのガイドにも載っていない素敵なコースだわ。タヌキがいても全然OKなんだけど・・・笑
残念なことに9月4日の便で、オーストリア航空のウィーン直行便が無くなってしまったの。89年に開通したそうですから、昔のウィーン少は乗り継いで来日していたのね。これからはどうやって彼らは来るのかしら。そして日本からはどうやって行くのが一番いいのかしら。
maa
2016/09/11 01:05
ウィーンの街って絵になりますよね〜。
シュパーゲル美味しそう☆ベルリンの高級レストランのコック仕込み。じゅる :D
もう何年も前に行ったウィーンまた行きたくなりました☆知り合いがいたら何倍と楽しみも増えますね。
nene
2016/09/11 06:56
maaさん
コメントのリンクにあるMark君の歌声をききました。
とても澄んだソプラノの愛らしい歌声ね。
こんな動画があるのを知らなかったのでお気に入りがまた増えました。
どうもありがとう〜(^^♪。

うぇ〜、maaさんは古文が好きだったの?
私にはまるで外国語みたいに理解できなかったんだけれどね。
意味が解るとキュンとするんだけれど、百人一首なんて全然ダメだった。
今頃になってからよ、いいな〜って思えるようになったのは。

知らない道を歩くのは好きだけれど、私がひょこひょこ道を歩いていたらポケモンと間違われて玉を投げ付けられそうね。

日本とウィーンの直行便は私には関係ないんだけれど、無くなるって事は前から聞いてたわ。
ベルリンと日本も直行便は無いからおあいこさん、うっふっふ。

日本からウィーンに行くのは横浜からロシアまで船で行って、あとはシベリア鉄道でモスクワで乗り換え・・・・・だめ?


ponko310
2016/09/11 07:18
neneちゃん
コメントをありがとう。
あなたもウィーンに行ったのね。
どこに行くにしても、そこにお友達がいたら楽しいわね。
お互いに行き来できるのが理想的なお付き合いなので、ウィーンの友人もベルリンに来てもらいたいな。
アスパラの時期に来ればご馳走するって書いて送ったら吊られてくるかな。
でも本音は気を遣うのはメンドクサイ…えへへ。
ponko310
2016/09/11 07:33
素敵な国 誰もが憧れる国 お住みなのですね。
また ゆっくりと・・・あなたが何故 そちらへ行かれたのか? 興味がありますので 過去記事など ゆっくり読ませていただきますね!では、また。
ハイジママ
2016/09/11 08:07
ひっそり咲いているバラ、素敵ですね🌹
庭の千草も懐かしい♪哀愁を感じるわぁ❤
観覧車も見つかりましたよ。(^^)
「第三の男」でも有名になりましたよね。
アウシュビッツは10年前に知り合いが訪れて、
中を案内された時は言葉を失った!と話してました。
どうか気をつけて行って来てください。
Sch&ouml;nes gute reise!


はっぴー
2016/09/11 15:02
ハイジママさん
ようこそいらっしゃい。
過去記事と言うか、私の中ではまだ現在のままで、記事の時代から少しも成長していません。
私がこちらに来た本来の理由を知ったら呆れてしまわれるかもしれませんね、てへへ。
でも日本の茹だるような夏の暑さから逃げて来たと言うのが今の本音かもしれません。
また過去記事でお会い出来ますように。
ponko310
2016/09/11 17:22
はっぴーさん
おぉ、文字化けしてるけどあなたの最後の文はドイツ語だね。
有難う。
今ね、こちらではその最後のバラが咲いている最中なの。
歌曲の野ばらで知られるハーゲブッテという花はもう赤い実を付けているわよ。
この実のお茶が酸っぱくて美味しい。

あ、観覧車を見つけてくれた?
45年前にあれに乗ったけれど、何だか大きな箱っていう感じだったわ。

歴史好きのプッ夫クンがアウシュビッツまで行くって張り切っているけれど、クラカウからは遠いからまだ行けるか判らないの。
私の住んでいるところにもザクセンハウゼンゼン強制収容所の怖い博物館があるのよ。
見学するのに3時間はかかるの。
アウシュビッツはもっと壮絶だって聞いてるから………行きたくないよぉ〜。
ponko310
2016/09/11 17:42
ponko様
オーストリア航空がウィーンへの直行便を撤退した理由は長年ウィーンを訪ねる東洋人は日本人でしたが、昨年中国人がトップになったそうで、少子化により日本からの観光客は頭打ちでこれ以上望めそうもない事だそうです。
代わりに香港からは毎日出ているようですので、日本からウィーンに行くには、香港まで行きそこで乗り換えか、フランクフルトまで行き、そこで乗り換えがいいとのことです。
64年組が来日したころは24時間もかかって来たけど今はその半分の時間で来れるようです。
ヨーロッパ線は私が住んでいる所の上空を通ります。先月までウィーン在住の友人は眼下に佐渡が見えると「日本に帰って来た!」と思うそうです。
越後の雪椿
2016/09/11 19:47
あらら・・・ほんとだ!文字化けしちゃった(>_<)
うちのPC、ドイツ語仕様になってないからかな。
最後の一文は、「シューネスグーテライゼ」です。(^^ゞ
野ばらは今、ローズヒップになっているんですね♪
そうそう、ハウゼン収容所といえば、以前、某新聞で
オーストリアとクロアチア(当時はユーゴスラビア)とドイツ、チェコ(チェコスロバキア?)のツアーが当たる懸賞に応募して、ツアーには外れたけど、エールフランスのエプロンが当たって新聞に名前が載ったものだから色々な人に「新聞で名前見たわよ」とか「あなた当たったら行く気だったの?」と言われた事がありました。A^_^;) そのツアーのコースにハウゼン収容所も入ってたのを覚えています。
はっぴー
2016/09/11 20:01
越後の雪椿さん
ちゃんと答えられなかったmaaさんへのお返事を助けて頂いてバンザ〜イです。
このブログはいい加減でかなりふざけているのですが、こうして立派な後ろ盾がいるので保っているのでしょうね。

ウシシシ、やはり64年来のオールドの歴史は生半可ではなかったか。
これからもみなさんよろしくお願いします。

ルカも今年の海外出張で帰国に24時間も掛かって頭がこんがらがってしまったそうですが、当時の団員達も日本に来た時はかなりひどい時差ボケだったのかもしれませんね。
私が帰国したと実感するときは飛行機の窓から雲の上に富士山の頭が見える時でした。
佐渡島が見えた………?覚えてないな、寝てたのかしら。
でも私の次の帰国は無いかもしれない。
ponko310
2016/09/11 20:11
はっぴーさん
もちろんドイツ語は何が書かれていたか判ってたわよ。
ありがとうね。
野バラの実はローズヒップって言うのね。
そちらにもこのお茶はあるのかしら。
お茶は薄赤くて綺麗な色よ。
ジャムにもなってるの。

へ〜、そんな懸賞のクイズに当たったのね。
だったら、ザクセンハウゼンの収容所よりも綺麗なエプロンの方が大当たりだったね。
収容所は青少年の学習で決まってるみたいで、いつも高校生ぐらいの団体で一杯よ。
壁が開いた当時は不気味で閑散としていたから凄く恐ろしかったの。
今はきれいな博物館になっていて少しは恐怖も薄れているけれど、恐怖その物の方が今後の教訓になってよかったかもね。
ponko310
2016/09/11 20:24
冒頭の「The Last Rose of Summer」
今のこの時期に聴くと、懐かしさと切なさでよりいっそう胸に沁みわたります。
その昔、音楽教育を始めた頃の教科書には、日本の曲だけでは足りなくて、このように外国の民謡などを日本語に訳して載せていたと聞いたことがあります。
私にとっては誰かに教わったわけでもないのに何故か歌える不思議な曲です。
それに歌詞も意味深ですね。

出ました!プラター公園の観覧車。
2,3年前に「第三の男」をテレビで観たときは、素朴なチターの音色が何とも言えず素敵で、音楽ばかり聴いてしまいました。
サスペンスものにもかかわらず、「カフェモーツァルトワルツ」がまたウィーン情緒を醸し出していてウィーンの香りがプンプンでした。
これには○○食品のCMのように「効果(感じ方)には個人差があります」と小さな字で注意書きを付けた方がいいのでしょうか?

WSKチョコ、どんな味がするのか、一度でいいから食べてみたい。
いつだったか、日本のネットで販売していたことがありますが、最近は見かけません。

チェコといえば少年合唱団ボニプエリが今年のクリスマスの頃に来日するようですよ。

それでは次回、ポーランド編も楽しみにしています。
クラカワにショパンにゆかりのものがあれば載せて下さい。
私もアウシュビッツはちょっと・・・・・・です。


yuka
2016/09/11 20:44
yukaさん
お元気かいな。
庭の千草の歌、良いよね〜。
私が小学生の頃の蝶々の歌はドイツのものだったのよ。
それに蛍の光や菩提樹とか野ばらとか何だかみんな日本の詩だと思ってたわ。

私は最近の日本に行っている少年合唱団は殆ど知らないのね。
多分ボニエプリはベルリンにも来ているのかもね。

クラカウで何かショパンのものを見つけたら載せるわ。

ウィーン少年合唱団のチョコは今でもネットでも買えるんじゃないの?
ミルクチョコに包まれた二種類のマジパンで甘い、甘い。
私にはびっくりするような味じゃなかったけれど、箱が残ったのが嬉しいわ。
ponko310
2016/09/11 21:19
Ponkoさん、
Hotel Imperialのトイレを借りたってすごい!私はあそこは何度かインペリアル・トルテを買いに入ったことあるけど、トイレがどこにあるかわからなくて、でも入っていきなりフロントで聞くのはいやだから(帰りはトルテ持って入りたくないから)入ったことない。Imperialに限らず、こっちのホテルって、隠れたところにトイレあるから、勝手に探すのは難しいわ。

ところで29年前にウィーンにツアーで来たトーマス教会合唱団は、ユースホステルに泊まったそうだわ。
これを聞く前に、日本人ファンの女の子が、WSKが東京で高輪プリンスだから、「ザッハーホテルに泊まってるのかしら?」と言ったので、「まさかあ、そんなことはないでしょうに。」と言ったら、あとで彼女が誰かに聞いたみたい。ユースホステルと知ってものすごくびっくりしてたわ。
彼ら、あれ以来ウィーンに来てないわ。また聴きたいな。私がそっちに行くしかないかしら。
Pfirsichchen
2016/09/12 05:08
おはようございます♪(そちらは『こんばんは』かな)
ローズヒップのジャム、憧れます❤

>綺麗なエプロンの方が大当たりだったね。

ほんと今思うとそうだったかも♪
当時は憧れのオーストリアに行けなくてがっかりしたけど、重要な事に気づかせてもらいました。
ponkoさん、ありがとう(^^)

私もアウシュビッツに行くとなると緊張するかも。(^^;
日本でもよく「原爆の語り部」とかいう人いるでしょ。
ところが子どもたちに話していく中で
PTSDを起こす子もいたりして、
それが次世代へ伝えていく上で
大きなネックとなっているそうです。

庭の千草、何度も聴き入ってしまいました。
ちょうど初秋の夜長にピッタリの一曲ですね。

私もWSKパッケージのチョコ、探してみようかな。(^^*フフ
はっぴー
2016/09/12 09:07
Pfirsichchenさん
インペリアルホテルのトイレは中央の階段を上がって、二階の奥にあるのよ。
そんな事よりあなたがそこのケーキを買いに行ってるほうのがもっと凄いじゃないか。

トマーナは30年近くもウィーンに行っていないなんて、まるで私並みじゃないですか。
あそこにはウィーン少がいるから必要ないのかな。
40人以上もいる少年合唱団がこちらでユースホステルに泊まるって、何だか納得が行くわ。
それにしても懐かしの高輪プリンスホテルはもう、WSKには当てられないのかしらね。
あのホテルの名を聞くと毅然とした彼らの愛しい姿が浮かぶんだわ〜。
ponko310
2016/09/12 14:49
はっぴーさん
此処を開けたのが丁度こちらでも朝だから、おはようございます。
こっちは8時間遅れているからね。
ウィーン少のチョコを買うなら箱入りの方がいいわよ。
袋だと団員の写真がしわになっちゃうし、チョコを包んである金の紙もしわになってる。
アマゾンのこんなリンクがあったわ。 https://www.amazon.de/Heindl-Wiener-S%C3%A4ngerknaben-Kugeln/dp/B017Z0PZR0
それにWSKのホームページにも出てた。
http://www.wienersaengerknaben.at/shop/schokolade
此処を開けると箱入りチョコの広告が出て来て、7個入りから24個入りまで買えるみたい。
日本からも注文できるかな。

私もこの少年の庭の千草を何度聞いた事か。
まさかこの後64年組の動画を見つけるなんて夢にも思っていなかったわ。
そしてブログを始めるなんてこともね。
ponko310
2016/09/12 15:17
過去 少年団がバスで日本各地を回り〜合唱をされていた頃 ちょうど私は大学生で 家庭教師宅のお嬢さんに付き添い 一度だけ 可愛い少年たちの歌を聴いたことが有ります。少年たちの美しい声 もちろん ハンサムさんばかりで 家庭教師宅のお嬢さんも やはり バスの中の少年に首ったけでしたよ。
ちょうど貴女も そうであった? ように・・・、
過去の記事を 特に青春時代のものを 読ませていただきましたが・・・まだ イマイチ どうしてそちらまで行かれたのか? よ〜〜く理解出来て居ません。
ハイジママ
2016/09/12 16:44
ハイジママさん
私の青春記は1972年で止まっています。
これから先はまだ続きますよ。
ま、のんびりと構えていてくださいな。
私に友人達にもこちらで暮らしている人が沢山いますが、人それぞれ興味ある経緯があってみんな記事に書きたいくらいです。
私の経歴も面白いかもしれませんね。

ハイジママさんも少なからず少年合唱団のエピソードがあったんですね。何だか嬉しくなりました。
ハンサムな少年達に夢中になっていたその少女にいとおしささ
え感じてしまいます。
彼らに憧れていた当時は切なくも本当に夢のある幸せな時代でした。
ponko310
2016/09/12 19:29
Hotel Imperialのトイレの場所を教えてくれてありがとう!2階かあ、じゃあキョロキョロしただけじゃ見つからないわけね。今度は入ってすぐに、さっさと2階に上がってみるわ。
でもトルテを買うのは1年に1度だけよ。里帰りの前。でも、最近はホテルの向かいにある高級スーパーBilla Corso(高級品も扱ってるという意味。一般の商品の値段は普通のBillaと同じ。)でも取り扱ってて、そこなら割引で買えるから、ホテルは行かなくなったわ。
Pfirsichchen
2016/09/12 23:45
Pfirsichchenさん
ひゃー、コメントのお返事を書こうとしたら足が攣った〜、いたたたたた。
最近しょっちゅう攣るのよね。
私が入ったホテルはBillaCorsoの前じゃなかったよ。
写真の階段を見てよ。
インペリアルホテルじゃなかったらいったいどこのホテルだったのぉ〜。
もう、知らないっと。
ponko310
2016/09/13 02:48
あ、そういえばPonkoさんは、わりと新しい(6年くらい)ほうのCorsoには入ったんだったわね。でも他にもCorsoはあるのよ。Hotel Imperialの斜め前のRingstrassen-Galerien(リング通りギャラリー?)の地階にあるの。こちらはもう20年くらい前からあるから、こっちのが有名。
今Googleの地図を見たら、なんとBilla Corsoの名前も場所も間違ってる!いい加減だわね。
Pfirsichchen
2016/09/13 04:27
Pfirsichchenさん
じゃ、私が洗面所を借りたホテルはインペリアルでいいんだ。
載っているBillaの写真を見ればどこだかわかる?
ピッピが新しいマーケットって言っていたからそこでいいんじゃないの?
もうそこで買いたいチョコを見つけたから後はどうでもいいんだわ。
どこに行きたいか地図を見ればすぐに判るからね。
人に案内されるとかえって覚えない。
ponko310
2016/09/13 04:51
ponko様
外出の際、デパートやコンビニのトイレをお借りしてます。でもウィーンにはコンビニは無いということですね。
旅館の和式トイレにWSKの団員が「足がしびれた。」なんて記事を読んだことあります。64年組だったと思います。
日本でも洋式の普及で和式になれない小学生が入学前に「和式になれるよう練習をしておいてください。」と学校側から要望があるそうです。我が家も洋式です。
 人に案内されるとかえって覚えない。←同感です!
若いころは上京はいつもお友だちと一緒でサッパリ地図を覚えませんでしたが、最近は単独で年2,3回上京。独りだから事前に色々調べていくので、若いころよりかなり東京に詳しくなりました。
周囲からは「よく独りで行くね。」と言われますが独りのほうが気を遣わず行きたいところに行けるから好きです。
越後の雪椿
2016/09/13 17:09
越後の雪椿さん
こちらではデパートのトイレは管理人がいて出るときにテーブルに置いてあるお皿に小銭を入れます。
その代りいつも清潔ですよ。
私はビラがコンビニストアだと思っているんだけれど。
そもそも私が日本にいた頃はコンビニなんていう言葉が無かったの。
今でも何のことかはっきりしない。
日本の小学校はまだ和式トイレなの? まさか、水洗トイレでしょうね。
64年組の団員がトイレで足のしびれにあった事は知らなかった。
すべての記事や切り抜きをもらったわけじゃなかったものね。そうか、団員たちも日本旅館ではウ〇チングスタイルで…………ワッハッハッハ……おっと失礼。
どこかにお友達と行くのは楽しいけれど、おんぶにだっこじゃなくて一緒に地図を見ながら検討するのも面白いわね。
71年のウィーン訪問の時はペンフレンド達に任せっぱなしだったから、どこに行ったのかもあまり覚えていなかったの。
やはり自分の足で歩かなくちゃ。
ponko310
2016/09/13 20:25
やっぱりヨーロッパは素敵です
いつも素敵なブログに感謝でぇす
私も絶対近いうちに行くよぉ‥
何か‥夜勤明けで頭がぼーっとしてて上手く書けなかった
bububa
2016/09/14 16:06
bububaさん
お仕事ご苦労様です。
夜勤は特に大変ですよね。
来年のヨーロッパ旅行を楽しみに頑張ってくださいね。
どんなコメントでもbububaさんが来てくれたことがわかって嬉しいですよ。
どうもありがとうね。
ponko310
2016/09/14 17:45
カーレンベルクの丘の写真に見入ってしまいました。
このお写真は伯母様が撮影されたものですよね?
まるで絵画のようで・・・

実は何度も記事を読み返していたのですが、沢山のコメントに圧倒されていやはやどうコメントしたものか!?と(笑)

美しい建物アリ、おいしそうな食事アリで、まるで旅行雑誌をめくるように楽しませていただいています!
ねぎ
2016/09/20 22:09
ねぎちゃん
私もね、カーレンベルクの丘の写真が哀愁が漂っていて好きだなぁって思っているの。
きっとねぎちゃんもそんな感じで好きなのかな。
撮った時は友人たちもいたし、寒くてそんな事気が付かなかっ
たんだけれど、こうしてみると一人で佇んでみたいところよね。
ねぎちゃんに言われて気が付いたんだけれど、ほんとだ。
コメントが沢山来てるね。
でも、もっと仲間が増えても楽しいよ。
いろんなお話が飛び交って、いろんな情報が集まって、おしゃべりの場になれば嬉しいな。
そんな場所になる事を願ってこのブログを立ち上げたんだもの。
ねぎちゃんがこうやって来てくれるのも嬉しいのよ。
ponko310
2016/09/20 22:35
ponkoさま、お庭があると日本では手入れしなかったら雑草が茂ってしまうから雑草を抜くのが大変なのだけれど、ドイツでもそんな草があるんですか?アーミン君の家のお庭が素敵なので気になってしまいました。
最高裁判所の食堂が、想像したのよりずっとモダンなので驚きました。でも、各テーブルにお花が飾ってあるのが素敵!大阪府庁の食堂には花なんかなかったよ。
ガイドブックに載っていないような小道や古い建物って、魅力的に見えます。グーグルマップで見てもウィーンの街って美しいですけれど、古い小道や昔のままの建物も素敵!行ってみたいなぁ〜。
そうそう、日本の小学校のトイレは洋式になっていましたよ(息子が通った学校で確認済み)。中学もなっているんじゃないかな、今度見て来ますね。
panana
2016/09/22 08:55
pananaさん
こっちにもしぶとい雑草はあるある。
根っこで増える奴は爪を泥で真っ黒にしてほじくってるわよ。
それから、雑草が生えると花を付けないうちに抜いているわ。
アーミンママは植物を大事にしていて庭に特別なリンゴの木まであるのよ。
旅行に行くとガイドブックに載っている観光地ばかり見てしまうからね。ひっそりした裏道もなかなか魅力的なのよね。
ウィーンは本当に綺麗な街よ。
ウィーン人も魅力的でベルリン人よりも上品だったわ、てへへ。
日本の学校のトイレでまだ和式のところなんてあるかな………考えられない。
昔、イタリアの田舎で和式みたいなトイレに出会ったことがあったわよ。不潔でとても入る気になれなかったわ。
それに、モスクワの空港のトイレは以前ドアなんて無かったのよ、うへ〜〜〜〜。
ponko310
2016/09/22 15:51

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147 ウィーンの街の顔と魂 5 青きドナウはウッソォ〜だった /BIGLOBEウェブリブログ
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