青きドナウはウッソォ〜だった 

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zoom RSS 149 ウィーン少オールドファンのお部屋 1

<<   作成日時 : 2016/10/01 00:45   >>

ナイス ブログ気持玉 20 / トラックバック 0 / コメント 127

Diese Serie möchte ich den alten treuen japanischen Fans widmen, die an den vergangenen Froschauer-Chor ( der heutige Brucknerchor), Theimer-Chor(der heutige Mozartchor) und Anglberger-Chor( der erste Brucknerchor) dankend denken.
Diese Chöre haben uns damals Pubertierenden die grosse tiefe Eindrücke hinterlassen.
Wir Old-Fans haben diese Jungs immer noch nicht vergessen, die unsere junge Herzen so sehr erfreuten

Um die Privatsphäre der ehemaligen Sängerknaben nicht zu beeinträchtigen, schreibe ich keinen Familienname, ausser den schon bekannten Künstlern.


Froschauer-chor 1964

またもや、私のへばりつき病が再発ですよ〜、らんらんらん 
だから今日はもう、めっちゃミーハーして、これを最後にします。
(この私の最後って言うのがいい加減な言葉なんですよね、ホント )

ウィーン少年合唱団1964年来日組ってもう、伝説になってるんですね。
いえ、一部のファンがそう言っているだけなんですけれど、ムフフフ

画像
 (写真はWSKのホームページから)
へばりつき病の病巣記事の3では私が思春期の頃kind-0045.gif von 123gif.deの思い出を書いていましたが、余白が無くなって書き足せなくなったのでここにその一部を移動させて来ました。
2013年代のコメントは向こうに置いてきて、此処には64年組の動画や今年記事にいただいたコメントを交えて編集してみました。

まず少年合唱の素敵なコーラスが沢山紹介されているmaaさんのブログからお借りして来た懐かしのフロシャウワー隊(今のブルックナーコア)の動画です。

これはウェルナーの野ばらですが、64年組でならではの歌声じゃ〜crazy-smilies-0038.gif von 123gif.de
               


歌の二番から少年達が大写しになりますが、(一番の画面からして毅然として立つ彼らの姿には胸がときめきます〜ん最初に出て来るのは65年に入団して来た西ドイツの少年で、下に載せたブラームスの子守歌をフェルディナント君と二人で歌っています。

この少年の後に続くのは……ヴィルヘルム君。  判るよね?
画像
昔と違って、苗字を挙げることは控えますが、オールドには判るのじゃ。

その後ろがリヒャルト君……
画像


そして次がペーター君。
画像

このペーター君はココ(記事42)のようにWSKの栄誉殿堂に載っていて、
http://www.wienersaengerknaben.at/archiv/hall_of_fame
ウィキペディアによると、フォルクスオーパーウィーンでファゴットの演奏者になっていられます(既婚者で子供が二人いる事まで書いてあるの)
すでに舞台にも立つ名前の知られた方なので、この4番目に映る少年がペーター・マルシャート氏だと書いても問題は無いと思います。
http://austria-forum.org/af/Infos_zum_AF/Editorial_Board/Marschat_Peter%2C_Prof_%28Musik%29

彼の歌う『事すでに終わりぬ』の歌声の美しい事と言ったら……

その後に続くのがまたもやヴィルヘルム君ですが、
画像
さて、当時は同じ名前の重なる少年達が3組もいましたよね。
二人のヴィルヘルム君、二人のペーター君、二人のヴォルフガング君。

最後に映される二人の知らない団員達は新入生だったのでしょうね。
もし3番まで歌ってくれていたら、他の団員達も見れただろうになぁ〜。

ちなみに、この動画は64年来日組の新メンバーが加わった隊ですね。
画像

あれれ?どういうわけか前列には67年に来日したタイマー隊のハンネス君とフリッツ君が混じっていますよ。


                   blume-0069.gif von 123gif.de

ニュージーランドの民謡の「今、別れの時」。
この憂いある曲を聞く時は、この歌声がまさに大人への道に向かう変声を目前にした少年以外には決して持っていないもの悲しい響きに聞こえて、もう胸が苦しくてキュンキュンになるのでした。

 blume-0046.gif von 123gif.de 私達の国の「さくら」の歌。

この動画は当時にしては斬新な振付をしていると思いませんか?
斬新と言うより奇抜かな。
だって、この格好では絶対に歌っていない・・・・
こんなに上を向いていたら歌声が出るはずがないものね。


この曲の題は「今宵鳴りわたる鐘の響きは」でクリスマスの歌 schneemann-0008.gif von 123gif.de
 「クリスマスほど鐘の音が愛らしく聞こえることは無い。
  まるで可愛い天使たちがまた平和と喜びを歌っているようだ。
  この聖なる鐘の響きがこの地上にあまねく響き渡れ。」




二重唱で歌うのはソプラノはエーリッヒ君とアルトはアルベルト君。
画像


このアルベルト君の歌うシューベルトの小夜曲はこれです。



画像高校時代に級友(あの美人なピンクのワンピースの)と一緒にこのレコードを買った日、彼女が夜遅くに泣きながら電話を掛けてきましたっけ。
この曲を聞きながらこの歌詞を読んだら、大好きだったヨハン君の事が想われて悲しくて仕方なくなったんですって。

『 暗い夜の静寂の中で
 ためらいがちに僕たちは此処にいる。
 指をそっと曲げて
 静かに、静かに
 可愛いあの人の部屋のドアを叩くのだ。』


私だってあの青い格子縞のシャツを着たペーター君の夢(記事136)なんか見ちゃったのはこの歌詞のせいだったんですからね。

あ〜ぁ、あの頃の心から湧きあがるような熱い憧れが懐かしい crazy-smilies-0038.gif von 123gif.de


これもクリスマス曲で、1分16秒の部分から少年達が映ります。
まず最初にリヒャルト君が手前に立っています。
そして後ろにはルーペルト君でしょう。
後ろの列の3番目はヴィルヘルム君で4番目がクルト君ですね。
その前の少年が67年に来日したハンネス君かどうか判らないの。(←多分彼ではないと言う事がブロ友さんからの口添えで判りました。ありがとう)
画像

クルト君の手前の前列5番目の少年はノルベルト君。
その後ろはアルベルト君でその横手前はヴィルヘルム君。
その後ろがレオポルド君でそれに続くのはヴォルフガング君。
彼の後ろがクリスティアン君で、その手前はローラント君。
ローラント君の後ろにはペーター・マルシャート君がいます。
そして列の一番最後がフェルディナント君とその横が西ドイツの少年。
私のペンフレンドだったフリッツもハラルドも此処にはいないなぁ〜。
あとは知らない新入生ばかりです。

でも、少年達の名前からしてもこのころはバッチリとドイツでしたなぁ。

此処に独唱者として出ているのがアルトのフェルディナント君。

この子はかなりの役者で、オペレッタで軍隊長をやって、観客の女性の落としたハンカチを拾って手渡したとか、切り抜きに書いてあった。
今考えてみたら、舞台から降りて行ったって事?
え〜、とても信じられないわ。

先日ブロ友から戴いた切り抜き写真ですが、1994年の同窓会ですって。
画像

真ん中でタバコを吸っているのがフェルディナント君だそう。
べつにいいよ、額がかなり広くなっちゃったってね、
タイマー隊だったココなんてもう、髪の毛が無いもんね。
ルカだって相当髪の毛が引退してるし、もっと若いマックス・ツェンチッチ君だって、テリー・ヴァイ(ヴェイ?)君だってあの通りだし。
…………無言が続く…………無言…………んぎゃぁ〜

しかし、わたしゃ〜、この彼だけを未だに胸に残してあるのよ。
  この彼の歌声にはもう、メロメロになってたんですからね。
この動画のソプラノは来日しなかった西ドイツのリヒャルト君。
画像

ちなみに此処に映っている少年達の中にも同名のリヒャルト君が右の列の3番目にいますよ。
その列にはペーター・マルシャート君もヴィルヘルム君もいる。

ん〜、ペーター・マルシャート氏の名を出した以上、メガネのクリスティアン・タイブル君も出していいね。
画像
彼も舞台に立って活躍している一人です。
https://best-lovers.com/eine-seite/christian/

さて、私は此処で一度引っ込んで、記事20に送られたファンの方の今年のコメントを載せますね。
私が得ることの出来ない64年組の新しい情報です。

 記事20 『 ウッソォ〜みたいな過去の事(69年組U)』

長老純爺 2013/06/02 15:18←これは2016年へのきっかけですから。
アントン君は耳鼻咽喉科のお医者様ですか。 私と一番年が近い、64年組のエーリッヒ・シェリング君の消息はご存知ですか? ゼンガー・クナーベンの中で私が知っている唯一の名前なのです。

mari 2016/01/24 04:50
はじめまして。上のコメントにあるエーリッヒ シャーリングさんについては、随分以前のことになりますが、雑誌「音楽の友」の”懐かしのあの人”みたいな記事を偶然読んだことがあります。お子さんもいらっしゃる良き家庭人となっておられて、保険関係のお仕事とか。私はウィーン少年合唱団の熱烈ファンというわけではなく、雑誌をめくっていて、きいたことのあるシャーリングさんという名前が目に留まっただけでしたので、あまり詳しいことは覚えていませんが、印象に残ったのは変声期を迎えた時、専門家から将来独唱者としてやっていくのは難しいだろうと言われて、そこで音楽家への道は断念した、というくだりでした。天性の美しい声で短い期間活躍できても、それが必ずしも将来の成功へとつながらない厳しい現実を踏まえて、退団する少年たちの将来を見据えるいかにも西洋的な冷徹、合理的なシステムだなと妙に納得しました。でも「普通の人」としてお幸せそうでした。

tak 2016/09/19 16:14
こんにちは。エーリッヒ・シャーリングで検索してこちらのブログにたどり着きました。初めてコメントさせていただきます。mariさんがお知らせくださった記事は「ショパン」1993年11月号のものです。昔「合唱界」と言う雑誌があったのをご存知の方もいらっしゃると思いますが、同じ出版社です(現在の社名は「ハンナ」)。シャーリングさんは現在64歳になりますが、もうリタイアなさっていて、お孫さんもいらっしゃいます。スペインにバイクで行かれるほどお元気ですよ。
(tak 2016/10/02 13:25 takさんから変更のコメントが入りました
あの〜上記の1993年「ショパン」のシャーリングさんの記事ですが、11月ではなくて、12月号でした。国立国会図書館のHPで確認しました(p82~83「シャーリング氏をたずねて」)お詫びして訂正します。ごめんなさいっ。)

越後の雪椿  2016/09/22 18:03
先程「ハンナ」が届きました。
シュベスターだったエリカさんによるとシャーリング君は歌が本当に上手でそれでいて謙虚で皆から誉められても得意がったりしたことは一度もなかったそうです。
ponko様がファンだったスメタナ君は縮れ毛で髪の毛をとかすとき大変で‘シュベスター、そんなに痛くしないで!’と暴れるので‘あなたが動くから痛いのよ!’と毎回大騒ぎだったそうです。

’70年代初め当時のアイドルだった天地真理の初恋の相手としてTV出演したときのシャーリング君の写真も載っていました。


此処でまたポンチキが登場してしまうのですが、先日の管理ページに来たレポートに、「青木ドナウは真っ赤な嘘だった」の行に混じって「ponko様 シャーリングさんは天地真理さんとの番組後に料亭で食事会を予定してましたが来られなかったそうですよ。」と入っていました。
シャーリングさんが来られなかったのか、天地真理さんが来られなかったのか、日本語に疎くなりつつ私は首をかしげています。
料亭でお食事会なんて、私だったら這ってでも行くのになぁ。
それにしてもミーハーするのって面白いもんですね。

2016年10月5日 追記:
tackさんからエーリヒ君に関するコメントが入りましたので、コメント欄から持ってきて編集して貼り付けました。

tack 2016/10/05 23:21
73年のシャーリングくん来日時、ホテルまで行きましたとも!
私はドイツ語できなかったので(今もあまりできないけど)一緒にいたファンの女性に通訳してもらって、上記のような話を聞いたのです。
某東XプXンXホテル〜羽田空港まで追っかけたのは5~6人くらいでした。
シャーリングくんは終始ニコニコしてとても感じがよかったです。
誰かが舞踏会に行ったことがあるかと聞いて、彼が一度もない、と答えたのが妙に印象に残っています。
あと彼が空港の清掃員が掃除をしているのをじーっと見ていたのを覚えていますw 
しかしこの時シャーリングくんがすでに婚約していたのを知ったのは、数年たってからでした。

勿論このドイツ語が出来る女性は私ではありませんでした。
けれど、この5〜6人しかいなかった中のお一人が名乗り出てくださったんですから、此処に来たファンの方はとても運が良かったのね。


 記事の3『64年組がやってきたぁ』

記事は2013年ですが、今年此処へいただいたコメントで、ページの余白の関係で要に応じて編集させてもらいました。


tak  2016/09/22 13:47
ペーター・ミュルナー氏は、お医者さんになりました。ウィーン市内で開業していましたが、現在はもうリタイアなさっているかも。
情報元はWSK関係者です。たぶん内科医だったと思いますが... 婦人科でないことは確かです。

このtakさんのコメントの後に早速この内科のミュルナー先生の病院を見つけましたが、残念なことにドクターのお写真はありませんでした。

2016年の6月の初めに、元64年組の方から自分の隊の仲間だったお二人の現在の写真が届いて、此処に載せる許可をいただきました。

その後、彼自身もファンの為に自分の写真を送ってくれたのです。

このブログ自体には許可なくお名前を載せないことにしていますが、64年組のファンの方、この紳士達がどなたか一目でお判りになられますか?

画像


画像


以下は回答までのひと問答ですが、コメントを短縮しました。

越後の雪椿  2016/06/04 19:48
上のロマンスグレーの紳士はクリスチャン・タイブル君
下はスメタナ君orL・ロスナー君かな。

ponko310  2016/06/04 20:25
越後の雪椿さん
いひひひ・・・違うんだわ〜ん。
さぁ、誰でしょう、だれでしょうねぇ。
だれだと思う?

ヤマチャン 2016/06/04 22:18
上はエーリッヒ・シャーリング?下はヴァルター・ピューリンガーじゃないですかね・・・。

ponko310 2016/06/04 23:57
ヤマチャン
ワッハッハ。
何処からそんな答えが出て来たのよ〜。

ヤマチャン  2016/06/05 16:21
やっぱり違いました?ピューリンガーは、このブログの写真に似てると思ったんだけどな〜。ま、64年組はあまり顔覚えてる人いないのに、無謀でした。すんません。

越後の雪椿 2016/06/05 19:48
下の写真の紳士、笑顔に昔の面影あるようなない様な・・(笑)
ノルベルト・ネンメルト君かな・・
上の紳士、さっぱり分かりません。半世紀の時の流れを感じてます。

ponko310 2016/06/05 23:16
越後の雪椿さん
もう、間違った答えが出るたびに嬉しくって、いっひっひ。
ネンメルト君も可愛いたれ目だったもんね。
そういえばミュルナー君だってたれ目だったわよ。
でも下の紳士はこの二人じゃないよ。

hinda 2016/06/08 23:03
上のかたはシャーリングさんでいいのですね。下はルートヴィッヒ・ピヒラーさんですよね。違うかな〜…

ponko310 2016/06/09 02:03
hindaさん
お久しぶり。
自信たっぷりの回答ですが、自信たっぷりに残念でした、いひひ。
本当にいったい何方達でしょう。
写真だけなら載せていいですって言ってくれたんですけどね〜。

hinda 2016/06/10 00:14
あ〜残念、アルベルト.レッシュ君だったのかな〜…違いますよね… 久しぶりにお話しできて本当楽しいです。これからもよろしく〜ね。

ponko310 2016/06/10 02:49
hindaさん
私もコメント欄に懐かしい(オーバーかな)名前を目にして嬉しかったですよ。
どこの記事でもいいですからどんどんコメントを送って下さって、そこでもおしゃべりしましょ〜よ。
楽しみにしてます。
あ、忘れるとこだった。
レッシュ君でもないんだなぁ〜。

Teddy 2016/06/20 02:43
ご無沙汰しております(*^_^*)
ブログ、今でも読ませて戴いてます!!
'64年来日のフロシャウワー組からファンになった母に、お写真見てもらいました。
下の方は、ヴォルフガング・ファルナーさんではないですか?との事ですが…(笑)
いかがですか〜??!

ponko310 2016/06/20 05:06
Teddyさん
お母様が64年組のファンですって?!
64年組を知っている方がもうそんなにいないのかなぁって思っていました。
下の男性は残念ながらファルナーさんでもなかったの。
お母様に心からよろしくお伝えくださいね。

yuichann 2016/08/21 20:56
初めまして!ブログをたのしく読ませていただいております。思い切ってコメントを書かせていただきます。64年組の大ファンです。上の写真の方はレオポルドさんではないですか?下の方はフランツ・カバーさんかな?レオポルドさんの若い頃のお写真をウイーンの友達から見せてもらったことがあるので(30年以上前)面影があるような気がしています。いかがですか?

ponko310 2016/08/21 22:10
yuichannさん なんて嬉しいんでしょう。私もレオポルド氏の20代の頃の写真を持っていますが、素敵な青年でしたよね。残念ながら今回も正解ではないの。 でも、こうして絞られて行くうちに正解が出てくるでしょうね。

越後の雪椿  2016/08/22 17:54
何かバタバタ忙しくてponko様のブログ、更新を読み逃げしてましたが64年組に反応しコメントしてます。
私も64年組のファンの方の訪問、大歓迎です。私もオールドファンなので・・

64年組は当初22人で来日予定だったが何かの都合で21人になったと当時マーガレットか少女フレンドで読んだ記憶があります。
さてこの2紳士、誰だろう?
色々名前が出てきましたがいずれも違う。じゃあ、誰?
もう一度昔の写真を見比べました。
上・・バウムガルトナー氏

下・・クルト・クレパイツ氏

上は自信ありませんが、下は自信あります!どうだ(笑)
これで外れていたらお手上げです!

ponko310 2016/08/22 20:18
越後の雪椿さん
バタバタしながらでも此処にいらしてくれてありがとうね。
本当だわ、今数えたら64年組は21人しかいなかったの!!

さて、新しい回答をありがとう。
ムムム………バウムガルトナーじゃない。
でも、下の紳士は…………

当たり!!!!!
おめでとうございます〜。

yuichann 2016/08/23 00:25
ponkoさんお返事ありがとうございます。残念です。クレパイツさんでしたか。彼は、音楽の道に進んだのでしたっけ?上の方はだれかな?あとは消去法でいくしかないですね。
ルーペルトシモンさんかな?
自信を持って言えるのはシャーリングさん・ネンメルトさんではないということです!64年組の方と交流があるのは大変うらやましいことですね!64年組のレコードと65年に撮影した映画のビデオが私の宝物です。あと当時の少女フレンド1さつと諸々の写真や切り抜きです。

ponko310 2016/08/23 01:59
yuichannさん
おぉ〜〜〜〜。
今回は自信なくおっしゃった方の名前が当たりましたよ。
ひゃぁ、これでお二人の元団員の方のお名前が判りましたね。
めでたし、めでたし。



さて………と、
blume-0366.gif von 123gif.de写真を載せるだけなら構いませんとあったので名前はオールドの方たちに任せましたが、新しく届いたこの写真の殿方はいったいどなただと思いますか?
団員時代と変わっていないのですぐに判りますよね。

画像




rosen-0301.gif von 123gif.de

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コメント(127件)

内 容 ニックネーム/日時
ponko様
新情報ありがとうございます。
C・タイブル君は今やロッカーですか!?驚きです!
今、時間が無くなったのでまた後でお邪魔します。
越後の雪椿
2016/10/01 06:37
わあ、素敵。この時代の団員、私には分かりませんが昔のほうがレベルが高かったというのが分かる気がします。テリー君は知ってます!いい歌手だったと思います。
ちなみに10月と11月にウィーン少年合唱団がベルリンに来ますよ。一緒に行きませんか?
https://www.konzerthaus.de/de/programm/wiener-sangerknaben-kammerakademie-potsdam/1465

https://www.konzerthaus.de/de/programm/wiener-sangerknaben/1475
nene
2016/10/01 07:17
越後の雪椿さん
あの〜、時間が出来た時にコメントをくださればいいんですよ。
いつでもここは開いてますから。
ponko310
2016/10/01 08:02
neneさん
マノロ氏の指揮って事は、私の好きなブルックナーコアって事かな。
行ってもいいかな〜。
ponko310
2016/10/01 08:03
今朝コメントを書き込んでいたら休みの日はゆっくりと寝ている娘が起きてきてビックリ。忘れていた!日帰りで東京に行くって言っていた事を・・。そんな訳でコメントが中途半端になってしまいすみませんでした。
今時間があるので再びお邪魔しました。
タイブル君ボーカルとギター担当のようですね。ドイツ語読めませんのでどんなこと書いてあるか全く分かりませんがWSKの文字がありますので、WSKで歌っていたとか書いてあるのでしょうか?
ペーター・マルシャート君、今はウィーンフォルクスオーパーでファゴット奏者って事は何度も来日されているって事かな?このオーケストラはよく来日公演をされているのでそう思いました。
料亭での食事会、どちらが欠席したか?私は天地真理さんだと思います。当時彼女は超人気アイドルで寝る暇がないほど仕事が入っていたようですから・・
一方シャーリング君はテレビ出演が目的で来日されたのだから、それに関する事柄をご自分からキャンセルは考えられません。白雪姫(当時彼女のニックネーム)が欠席でも久しぶりの日本料理を堪能されたのはないでしょうか?
最後の写真、誰だかさっぱり思いつきません。これからおいおいと考えてみます。
越後の雪椿
2016/10/01 13:49
越後の雪椿さん
クリスティアンはロックの道を進んだみたいですね。
要するに彼は訓練を得たウィーン少年合唱団時代で鍛えた部分をあのロック特有の爆音にも上手く使ってるってことかな。
エーリヒ君が再来日していた事は後から友人が教えてくれましたが、天地真理が彼のファンだったなんて思いもよらなかったものです。
あの頃の女の子ならみんなウィーン少年合唱団に憧れてましたもんね。
最後の紳士が判らないって?
ウッソォ〜。

ponko310
2016/10/01 14:54
私が近年ベルリンで聞いた感想は4コアとも聞きましたがブルックナーコアとシューベルトコアは良かったです。
nene
2016/10/01 17:59
姐さま、私の憧れの王子さま達は67年組でした。
64年はまだ身も心も幼くて、男の子と認識していたのは近所のガキ大将くらいだったと思います。
その後67年のキリアンさんたちの記事で盛り上がりながらも、レオポルドさんやシャーリングさんのことなども時々載っていたことからお二人の名前を覚えました。
こうしてブログなどで先輩方のお話を読み聞きしていて、まさに人気実力ともにレジェンドコアだったということがわかります。
それに続くのが67年組なんですね。
アップされているアナログな画面や音、ゆったりとした曲のテンポが優しくて心が和みます。
こうして過去録が残っていることはファンにとってたまらなく嬉しいことですよね。
それに比べて何故か67年組が見当たらないのが残念です。
yuka
2016/10/01 20:30
neneさん
私は1985年にアンドレアス・ライトナー指揮者の隊を一度ベルリンで聞いているの。
でも何隊だったのかは知らない。
その時はまだオペレッタがあったな。
私もシューコアを聞いてよかったと思ったけれど、今のブルックナーコアは一度聞いてみたいな。
ponko310
2016/10/01 21:53
yukaさん
私は実際には64年組は聞いていないんです。
テレビ放送で聞いただけなの。
でも、彼らの歌の水準は本当に高いでしょ。
私も彼等の本当の舞台を見たのは67年組からなの。
マンフレット君がバスティエンヌ役で、おいおいなく姿が胸に焼き付いちゃってね。
別に彼のファンじゃなかったけれど、本当にきいれいな子だな、とは思ったわ。
あの時のマンフレットを実際に見て得しちゃったな
ちょっとやそっとじゃ忘れがたい体験だものね。
でも、どうして67年や69年組の動画が無いんでしょうね。
ponko310
2016/10/01 22:23
85年は随分前ですね。ウィーン少はその後、ベルリンに何度も来てると思いますが全く聞かれなかったのですか?やはりルカ君以降は。11月12月ともブルックナーコアの演奏ですね。11月はポツダムのオケと。実は私、ウィーン少とオケの共演を聞くのは初めてで楽しみにしています。ちなみにその日の夕方amarcordも聴きます。amarcordは元トマーナコア出身で結成している男声アンサンブルでそれなりに有名ですしこちらも楽しみです。
nene
2016/10/02 03:19
neneさん
85年のウィーン少は息子達の為のクリスマスコンサートでしたが、気が付いたらそれ以降は2013年までコンサートには行っていなかったんだわ。 こちらに来てから周りは音楽尽くしで有難味が薄らいでしまったのかもね。
トマーナもドレスデンも元団員達がよくアンサンブルを組んでいるわね。
11月のコンサート、シュベルトのドイツミサって言うのが気になるな。
ponko310
2016/10/02 04:57
あの〜上記の1993年「ショパン」のシャーリングさんの記事ですが、11月ではなくて、12月号でした。国立国会図書館のHPで確認しました(p82~83「シャーリング氏をたずねて」)お詫びして訂正します。ごめんなさいっ。
tak
2016/10/02 13:25
64年といえば、まだアニメに夢中なお子ちゃまで、アトムの真似をしながら近所を走り回っていました。A^_^;)
そんな私をアニメから卒業させてくれたのが67年組でした。でも改めて64年組の歌声を聴くと、たぶん音楽の授業で先生が聴かせてくれたのはこの「野ばら」だった気がします。クリスマスソングもオーストリアの田舎のクリスマスを思わせる牧歌的な雰囲気がいいですね♪
64年組の事は、だいぶ後になって、「合唱界」のバックナンバーで知りました。
はっぴー
2016/10/02 16:01
takさん
この訂正文は早速記事の方に書き入れますね。
お知らせをどうもありがとう。
ponko310
2016/10/02 16:41
はっぴーさん
確かにこのブログに来る方は大抵が67年組からのファンの方達みたいですね。
私がガキ大将のころの手下の子供達みたいな、ね。
そのガキ大将がピーターパンよりもウィーン少年合唱団に心惹かれて、胸を痛めるほど思い入れたのはこの64年組とあの72年組だけなんだわ。
後の隊についてはコンサートを楽しんで、団員達との会話を楽しんで、ファンの方達からのエピソードを楽しんで、それ以上の発展無しで終わりにしてます。
今こうやってお互いに細々と自分たちの思い出を語れるのが今はとても楽しいのよね。
ここはファン同士のいがみ合いも、ジェラシーも無い場所だからね……って私が勝手に思い込んでいるだけかな。

ponko310
2016/10/02 17:18
私もここへ来てオールドの団員たちのエピソードやその後の様子、それからドイツやオーストリアの美しい風景などを眺めるのを楽しみにしています♪昔の歌声を聴けるのもここの醍醐味です。そうそう、ここは荒らしもなく穏やかな時を過ごせますね。(^^)今後ともよろしくお願いします。
はっぴー
2016/10/02 17:51
はっぴーさん
その「荒らし」って言うのが私には新語で、どうも意味が良く把握出来ていません。
ブロ友の一人がむかし「潰し」とか言う虐めに遭ったそうですが、もしそのころ知り合っていたらきっと助けに行っていたと思うわ。
弱い者いじめは正義の味方のポンチキチがコツンとしに行くの。
そもそも、此処にケチを付けようと来る人は、最後まで読み切らないうちにアホらしくなってきっと逃げ去って行くんだわ。
あ、記事と全然関係ない話になってる………こうだからね。
このブログって目茶目茶なの。
ponko310
2016/10/02 20:02
tak様
わざわざ国会図書館のHPで確認されたのですね。ありがとうございます。感謝です。絶対に国会図書館に行かねば(笑)
越後の雪椿
2016/10/02 20:24
ponkoさま
早速訂正して頂きありがとうございました。「あらし」とは不合理なメッセージの送信や妨害行為を継続的にする行為だそうです。一時フィギュアスケートのブログでよく見かけました。今はXX関係に多発しています。シャーリングくんは真理ちゃんと食事はしたと聞きましたよ〜。ただ真理ちゃんのスケジュールが詰まっていて、食事後はすぐにさよならだったそうです。
越後の雪椿さま、お役に立ってよかったです。上越新幹線が開通してTokyoまで便利になりましたよね。ただ私はほくほく線のファンだったので、本数が少なくなってちょっと寂しいです。
記事に関係ない話ですみません。
tak
2016/10/03 01:12
素敵なページをありがとうございます。ホント感謝です。懐かしすぎて... 一気に読んでしまいました。クリスチャンがロッカーになってるなんて...感慨 もひとしおです。一度皆んなに会って見たいな〜と思います。そういうチャンスはないだろうけど...ネ。最後の写真リヒャルト君ですか?違うかなー 自信はないです(・_・;
hinda
2016/10/03 03:09
hindaさん
64年組のファンの方に喜んで貰えてよかった。
インフォメーションに乏しいページですが、他の方からの助けで何とか読める手立てを組んでいます。
私もクリスチャンには思い掛けなかったけれど、ロックが好きな元団員が沢山いるみたい。
自信が無くても3番目の紳士はあなたの言う通りの人よ。
彼も今日このページに目を通してくれました。
ね、みんなに会いたいですね。
でも、会ってどんな話をすればいいんでしょう〜、一人じゃなくて何人もファンが一緒だったら話題も見つかるんでしょうけれどね。
もし私がペーターに会えたとしたら、話なんて出来ないと思うわ〜。
ponko310
2016/10/03 05:52
ponkoさま
コメントを送信した後に考えたのですが、真理ちゃんとの会食の予定は複数回あったのかもしれませんね。そのうち一回は一緒に食事したということでしょう。シャーリングくんの真理ちゃんに対する印象は「かわいい人」だそうです。
tak
2016/10/03 12:18
takさん、
「荒らし」の意味を教えてくれてありがとう。
明らかに、広告を載せている自分のブログに引き寄せようとするリンクの貼ってあるコメントって、此処にはまだ来ていません。
アメブロのように人気のある場所だったら、そういう騒ぎもあるんでしょうが、此処は森の中みたいにひっそりとしておりまする、エへへ。
真理ちゃんは本当にお人形さんのように可愛かったですもの
ね。歌はともかく、私も大好きでした。
聞くところによるとエーリヒ君が真理ちゃんに会いに来た時に、ファンの方が何人かホテルまで行ったそうですが、takさんもその一人なのかしら。
takさんのお話の内容が彼に実際に会って会話したような気がするんですけれど、もしそうならその時の事をおしえてくださいな。きっと此処に来る彼のファンの方が喜ぶでしょう。
ponko310
2016/10/03 17:15
ponko様
またお邪魔させていただきます。シャーリング君が真理ちゃんと共演したテレビを偶然みました。(「のばら」を歌ってくれました。)歌声がピントこなかったのを覚えています。私もtakさんのお話をききたいです。リヒャルト君ですか。わおー!
yuichann
2016/10/03 22:05
yuichannさん
ね、ね、わおー、だよね〜。
そのまんまお歳を召されたでしょう。
もう、今回はミーハーになったしまったぐらいです。
記事97に書きましたが、私もエーリヒ君の歌声を聴いているんです、イッヒッヒ。
あの歌声は未だに覚えていますよ。
これ以上は口を閉じます、ムフフ。
ponko310
2016/10/03 23:39
ponko様
そうですよね、話しなんて出来ないですよね〜。私なんて一歩後ずさりしてしまうかも...R君素敵な紳士になられてますね。
hinda
2016/10/04 03:49
hindaさん
やっぱり後ずさりしそう?
ペーター君だったら私もしますよきっと。
もうhindaさんの後ろに隠れるわ。
私の友人がウィーンでペーター・ヴェックにレストランで偶然会った時に、やっぱり何を話していいかわからなくて話しかけなかったんですって。
高校の時の空想物語の中のペーター君とはいっぱいおしゃべりしてたんだけどなぁ。
でもね、向こうは別にこっちに憧れがあった訳でもないから、自分のファンだったと分かっていても結構シラッとしているのかもしれないわね。
現実ってそんなものかも知れないわ
ponko310
2016/10/04 07:01
ponko様
記事97読ませていただきました。
シャーリング君がテレビ出演の為20歳ごろ再来日したことは何年か前ネットで知りました。わかっていれば見ていたのにね。
でも声変わりって残酷ですね。
お父さんはウィーンの森合唱団の元団員、お母さんは元歌手という血筋を受け50年に一人という天才的ソプラノ歌手と言われたのに・・
声変わり後は声は悪いし、音程が外れる・・テレビ見なくて正解だったかもね。
でも声の質が悪くなるのは分かるけど、音程が外れるって、わからない。音楽関しては素人なので・・
私も空想の世界でいっぱいシャーリング君とお話しました(笑)実際お会いしたら話せないでしょうね。今は普通の一般市民だし、第一ドイツ語話せない(笑)
3年前の暮れ六本木ヒルズでキャロライン・ケネディ大使に偶然遭遇したことがありますが、ただただびっくりし一言も発することが出来ませんでした。


越後の雪椿
2016/10/04 10:33
越後の雪椿 さん
え〜っ、来日したウィーンの森の団員がエーリヒ君を尊敬していたと言う話は聞いていましたが、エーリヒ君のお父様が元ウィーンの森だとは初耳でした。
声変わりしてずっと歌っていないと、声帯の筋肉が衰えて音程が外れてしまう事はあるみたいですね。
私も高校の時、合唱団に入っていましたが、今なんて野ばらを歌うとプッ夫クンが逃げ出します。

思い掛けない時に思い掛けない人に会うと話せなくなってしまうって、後で損したな、って思いますよね。
私も45年前のウィーンで、タイブル君らしき青年を市電の中で見た時、思い切って話し掛けていたら………もし、それが彼だったらロックが好きになっていたかも、てへへ。
ponko310
2016/10/04 17:19
ponko様
少女フレンドに退団後の自宅訪問の記事が載っていてその中に出てました。1966年だったと思います。
この時初めてウィーンの森少を知りました。本拠地はシャーリング君と同じメードリングだったと思います。
今はこの合唱団ってないと聞いてます。
越後の雪椿
2016/10/04 18:30
越後の雪椿さん
1966年なら記事の切り抜きを読んでいたかもしれませんが、彼のファンではなかったので忘れたのかもしれませんね。
ウィーンの森の事は記事54からの思い出に書いてありますよ。
彼等の可愛らしい歌声も載っていますが、無くなってしまって残念な合唱団でした。
ponko310
2016/10/04 19:14
私も先日スペイン・レストランでペーター・ヴェックを見かけたけど、声かけなかったわ。
でも私の場合は、憧れ過ぎて何話していいかわからなかったわけじゃないの。彼のファンってわけじゃないから、話すとしたら「青きドナウ、見ましたよ。」だけで、でもそれでは、現在までずっと活躍している彼にとても失礼だと思ったのでね。

ところで40年くらい前にレストラン・シャーリングへ食べに行こうと友達に誘われて、メードリングまで行ったけど、見つからなくてうろうろしてたわ。
でもそうしたら中年のご夫婦に声かけられて、事情を説明すると、「私たちの息子は元ウィーンの森少年合唱団員で、2回日本に行きました。シャーリングさんのことは直接は知らないけれど、知ってます。もしよかったら、息子夫婦に車でレストランに案内させますよ。」とウソみたいな申し出をされて、連れて行ってもらいました。
でもレストランにはご本人はいなくて、最終的に、シャーリングさんご夫婦のお宅に皆で行くことになりました。もしかして、その森の団員さんがシャーリングさんと友達になりたかったのかなと思ってます。
ちなみに彼自身もウィーンの森ではソリストでした。
Pfirsichchen
2016/10/04 19:14
Pfirsichchenさん
エーリヒ君のファンにとってはとっても貴重なお話をコメントに書いてくれてありがとう。
あなたのお話はいつも胸がドキドキします。
わぁ〜い、そのウィーンの森のソリストの少年にも71年の訪問で会っていましたよ。
女装の似合う綺麗でとっても可愛らしい少年だったけれど、あなたが会った時はもう大人だったのね。
いつも素敵なお話をありがとう。
ponko310
2016/10/04 19:28
え?2回日本に行ったソリストってだけで誰だかわかったの?
日本では私は会ったことなかったけれど、女装(グレーテル)の写真は「合唱界」で見たことあるわ。確かにハンサムだったわね。大人になった彼も素敵でしたよ。当時まだ21歳だったけど、結婚してました。ご夫婦とも、とてもしっかりしてましたよ。
Pfirsichchen
2016/10/04 20:19
うふふ、なぜ判ったかって。
それはタヌキの感じゃよ。
ponko310
2016/10/04 21:20
takあらためtackです。スウェーデン語の「ありがとう」のつもりだったけど、スペル間違ってました〜。宜しくお願いします。
ponkoさん、さすがに勘が鋭いですね。73年のシャーリングくん来日時、ホテルまで行きましたとも!初恋の人がシャーリング君なのは、真理ちゃんだけじゃないんだいっ。
yuichannさん、あまり大した話はないんですよ。私はドイツ語できなかったので(今もあまりできないけど)一緒にいたファンの女性に通訳してもらって、上記のような話を聞いたのです。某東XプXンXホテル〜羽田空港まで追っかけたのは5~6人くらいでした。シャーリングくんは終始ニコニコしてとても感じがよかったです。誰かが舞踏会に行ったことがあるかと聞いて、彼が一度もない、と答えたのが妙に印象に残っています。あと彼が空港の清掃員が掃除をしているのをじーっと見ていたのを覚えていますw しかしこの時シャーリングくんがすでに婚約していたのを知ったのは、数年たってからでした。
ところで、真理ちゃんばかりが話題になっていますが、64年当時小柳ルXXさんが追っかけやっていたのは、九州地方では有名らしいですよ。証拠写真もあるそうで、64年組おそるべし。
さて私生活が忙しくなるので、これで一旦おいとまします。またいずれ復帰させてください。
ありがとうございました。
tack
2016/10/05 23:21
tackさん
興味深いお話をありがとう。
シャーリング君を懐かしいんでいるファンの方は、密かにこれを読んで色々な事を考えるんでしょうね。
あの当時彼がすでに婚約していたなんて、驚きです。
小柳さんが着物姿で団員達と写っている写真はどこかの少女雑誌で見たことがあったような・・・・・。
しかし64年組ってやっぱりただ者じゃなかったんだね。
ponko310
2016/10/06 01:26
ponko様
私もtack様からの情報に驚きです!73年再来日当時すでに婚約者がいた!驚き!驚き!早い御結婚だから、大きなお孫さんがいるのでしょうね。
舞踏会に出たことがない!にも驚き!ウィーン市民なら参加するのは当然の事と思っていたので・・。
昔ウィーンのペンフレンドは舞踏会に出た時の写真を送ってくれましたが誰と踊ったのか書いてなかった(笑)
小柳さんもファンだったと知っていましたが追っかけしていたとは初耳です。
tackさん、新情報に胸ドキドキ。はるか昔の乙女心に戻してくれた貴女に感謝します。
いつか復帰されることを心から願ってます。ありがとうございました。
越後の雪椿
2016/10/06 06:06
越後の雪椿さん

だから、このページは思いっきりミーハーになるって書いたのよ。
みんながここでまた乙女心を蘇らせてくれたら本望だわ。
今、とっても幸せ気分。
あなたがこうやって嬉しい気持ちを此処に書いてくれることだって、情報をくれる方が喜んでくれるものね。
ponko310
2016/10/06 06:48
ponko様
tackさん貴重な情報を有難うございました。シャーリングさんはあのテレビの出演料で車を購入したそうです。(数年前に読んだ本に書いてありました。)彼が婚約したお相手の方は少女フレンドにでてきた初恋の少女だったのかな?(今の奥様ですね!)お父様がウイーンの森少年合唱団出身だったなんて初耳でした!30年以上前メードリンクの教会(うたかたの恋)に行った時、シャーリングさんのレストランがないのに「このへんかな?」と友達と想像してみたりしてたのしみました。ちょっとへんですね。
リヒャルト君のペンフレンド(高校の先輩)から17歳になった彼の写真を見せてもらったことがあります。とても素敵!ちなみに「合唱界」にでていました。
yuichann
2016/10/09 20:23
もう一回だけ顔出します(汗)

越後の雪椿さん、暖かい言葉をありがとうございます。心に沁みます。

64年組の日本公演30周年記念の同窓会に招待された日本人男性がいらっしゃるそうですが、もしこのブログをご覧になっていたら、是非そのときの様子を聞かせてほしいです。
tack
2016/10/09 23:40
yuichannさん
またまた興味ある情報をありがとう。
17歳のリヒャルト君見たかったな。
彼もそのころインタビューを受けていたんですね。
私は全然知らなかったなぁ。
ま、彼のファンじゃなかったからそれほど焦ってないんですけれどね、えへへ。
過去の思い出を辿って散策するのって楽しいですよね。
私も今年のウィーンではやって来ましたから。
シャーリングさんの初恋の少女ですか・・・・うわぁ、ロマンチック!!
ponko310
2016/10/10 04:12
tack様
ありがとうございます。いつかまたコメントを読むことが出来る日を首を長くしてお待ちしてます。
ponko様
昨夜必死に古本屋で’64年組関係の雑誌を探している夢を見ました。でも見つけることが出来ませんでした。(泣)
私も北海道に行った時昭和新山を眺め「シャーリング君、この山をバックに撮った写真、少女フレンドに載っていたなあ」日光東照宮でもここでシャーリング君、タイブル君写真載っていた!華厳の滝では’67年組タイマー氏とメンバーここでの写真、「合唱界」に載っていたなあ・・なんて思い出し楽しんでました(苦笑)

中三の修学旅行で行った東京タワーのパンフレットに’64年組がタワーに上った時の写真が載ってました。ここでも微笑むシャーリング君が写っていて展望台でオリンピック準備が進む東京を眺めていたのではないのでは?と想像してました(笑)
幾つになっても’64年組が頭から離れない・・年をとっても頭だけ乙女なオバサンな私です。
越後の雪椿
2016/10/10 07:07
越後の雪椿さん
あなたの古本屋での夢はもう、最高に大歓迎で〜す。
読んでこっちまでウキウキしてしまって、何回も読んでしまいました。
64年組に関しては私も乙女のまんま、えっへっへ。
思い出には年齢は関係ないからそれでいいんじゃないですか。
ファンだけじゃなくて、おジンの元団員達だって、思い出を語る時は少年時代に戻っているんだもの。
ponko310
2016/10/10 17:07
ponko様
R君ビーバーちゃんみたいに可愛い少年だったので「ビーバーちゃん」と呼んでいました。ネメルト君も可愛かったなー。マルシャート君は夢を叶えたのですね。当時、ペンパルに宛てた手紙に「ファゴット奏者になる為毎日勉強している。」と少女フレンドかマーガレットに載っていた記憶があります。64年組で音楽家になった元団員は他にいるのですかね?

yuichann
2016/10/14 21:08
yuichannさん
ビーバーちゃんですか、うふふ。
彼、今頃くしゃみをしているかも。
ウィーン少年合唱団の制服を着るとみんな可愛くなるけれど、特に64年組には気品が溢れていたような気がするの。
あの頃は規律にとても厳しかったから、それが姿勢に現れていたんでしょうね。
私達の頃だって学校の規律は甘くなかったものね。
ponko310
2016/10/14 23:04
ponko様
そうですね!女子校だったので服装検査なるものがありました。彼らと同じ制服でした。           久々に「いつか来た道」のビデオをみました。素晴らしい歌声ですね!(64年組と同じ)昔懐かしい映像なのでグッとくるものがありました。数年前、会合で小学生の頃の夢を聞かれたことがあり「ウイーン少年合唱団の先生になりたかった」と答えたことがありました。「わーすごい!」シーン・・・・・それ以後、夢の話題はなくなりました。(夢はゆめ!)
yuichann
2016/10/16 21:46
yuichannさん
いつか来た道の映画には72年組のハンネス先生が団員として出演していたんですよ。
今はもう私と同じでお爺ちゃんですね。
映画ではどの子がそうなのか判らないのですが、彼はネットをやっていないので動画を見せて聞くことも出来ません。
でも、あの隊の歌声にはキュンキュンしっぱなしです。
大人になってからの会合でのみんながシーンとしたお話にはちょっと感動ですね。
私の学生の頃の夢は合唱団の看護婦さんになって、少年達にいっぱい、いい子いい子したかったなぁ〜、イヒヒ。
ドレスデンの友人になぜアウガルテンに仕事を探さなかったのか聞かれた時はそんな事は思い付きもしなかったけれど、今ではそれが可能性のある事だと判りました。
若い方は夢ばかりでなく可能性に挑戦したらいいのですね。
そもそも香港にはウィーン少年合唱団の分校が出来るとか。
ponko310
2016/10/16 23:39
ponko様
毎日ここを訪れ新しいコメントがあると嬉しくなり、見入ってます。
グローバルな時代でWSKの20%ほど外国籍で何パーセントか分かりませんが指導者も同様なようです。指導者に日本女性がおられます。WSKを扱ったテレビ番組で見たことがあり、その方の名が私と同じで字も同じでした。
私たちが若いころ、団員や指導者に外国籍なんて考えられないことでした。今の時代がちょっと羨ましい!でも私にとって外国での生活は無理。若いころたった10日間ほどのアメリカ旅行で「もう嫌!早く帰りたい!」なんて叫んでいたほどですから・・(苦笑)
越後の雪椿
2016/10/17 06:23
越後の雪椿さん
コメントを楽しみに此処を覗きに来るファンの方は他にもいるようですよ、ウフフ。
私も楽しみにしている一人ですから。
アメリカでホームシックに掛かった越後の雪椿さんが、もしヨーロッパに来ていたらどうだったでしょうね。
私もアメリカにはあんまり住みたくないけれど、オーストリアでは期待できない出世の為に外国に渡る元団員達が沢山いるみたいですね。
ponko310
2016/10/17 07:13
ponko様
アメリカで自分の英語が思ったほど通ぜず、食事も口に合わず、散々でした。田舎育ちで外国の方とほとんど接することなく大人になりました。国際都市横浜で外国の方と普通に接する社会で育ったponko様が羨ましいです。そんな訳でカントリーガールの私には外国での生活は絶対無理です。
越後の雪椿
2016/10/17 21:06
ponnko様
香港の分校の話は音楽学校ではなかったかな?wskの芸術監督のG氏が校長さんだという記事を見たような?日本に作って欲しいです。大人でも入学できるといいな?外国に渡る元団員は海外の演奏旅行の経験からなのかな?姪子は子ども時代海外生活を経験していたのでカナダで仕事をしていました。そのままカナダの方と結婚してカナダ人になりました。コレッコ君カナダのどちらにいるのですか?
yuichann
2016/10/17 22:50
越後の雪椿さん
まぁまぁ、外国での生活は絶対に無理、なんて最初から決めつけない方が良いですよ。
北朝鮮が新潟に原爆を落としたらあなたを引き受けられないじゃないですか……なぁ~んて、すごい方に向きが変わって行きそうなので、ここらへんで64年組に関係ない話は終止符を打つことにしましょうね。
でも、コメント欄って、どのぐらい長く続けられるのかしらね。
ponko310
2016/10/17 23:35
yuichannさん
ウィーン少年合唱団香港分校についてはグーグルで調べれば詳しい事が判る筈ですが、来年には開校されるみたいですね。
姪御さんはカナダの国籍を選んだのですか。
日本は二重国籍を望まないので、どちらかを選ぶしかないのですよね。
私は日本の国籍を変えるつもりはありません。
さて、ココがカナダにいるのは確かですが、それ以上はプライベートな事柄になってしまうので、勝手に公開して良いものやら・・・・・。


ponko310
2016/10/17 23:49
55件という途方もないコメントの数が64年組への思いの強さだとしたら、永遠という言葉の意味を今改めてかみしめなければなりませんね。
小学生でしたし引っ込み思案だったこともあり、皆さんのような具体的な行動も思い出もありません。ただテレ朝の放送を見たにすぎないのです。それでもずっとその時の感動を忘れずにいます。
古本屋さんで少女雑誌を探した経験は私にもあります。書店ではなくその時は古本市で、段ボール箱に入った少女フレンドを見つけ出しました。実はさわるのもどうかと思えるくらい、汚れ傷んでいたのですが、そのため笑えるほど安価でしたから迷わず買って帰りました。
グラビアは一色刷りでしたが、本文に比べてきれいでした。それをカッターで切り取り、一枚一枚に除菌スプレーをかけ、洗濯物のようにベランダに干して風を当てました。おかしな風景ですよね。でも本人は真剣で(笑)
そのグラビアページの中に、数年前に他界されたハルハマー君の写真があることに、先日気づきました。ほとんどページいっぱいに、全身が写っていたかな。穏やかに微笑んでいるいい写真です。彼らが日本にいたのは長い人生のほんの数か月なのに、50年もたってこんな写真にいやされることになるとは・・・。
maa
2016/10/19 01:19
このmaaさんのコメントは64年組のファンのみんなに話し掛けているのね。
64年組が来た時にmaaさんがまだ本当に小さくて歌っている少年達の事しか覚えていないのが「テレ朝」という言葉でも判ります。だって、高校生だった私とピンクのワンピースの級友はあの当時はテレ朝じゃなくて、NETだったのを知っているもの。無知もいいところで64年組のファンクラブを作りたいから協力をお願いするために、テレビ会社まで押しかけていったのよ。そして何枚かの古い時代の合唱団の写真を貰って帰って来た。その中に72年組の教育者だったハンネスの団員時代の写真が入っていたんだわ。
maaさんが64年組の切り抜きに真剣だったように、私達も彼等のファンクラブに真剣だった。
私達のそんなナイーブで健気なファン時代が64年組への愛しい想いに繋がっているんだろうなぁ。
そんな想いを寄せていた隊の誰かが亡くなっていることを知るのは驚きでとても切ない。
私達は生かされているんだなぁってしみじみ感じます。
ponko310
2016/10/19 05:29
ponko様
私もそう感じます。64年組のファンクラブいいですね!64年来日組の方たちとお会いしたいですね。もう彼らは歌わないのかな?
香港のWSKの分校の件詳しく調べてみます。

yuichann
2016/10/19 19:53
yuichannさん
コメントのお返事が遅れてごめんなさいね。
ココに連絡を取っていたのですが、ドイツとカナダは時差があって今ようやく公開の許しをもらったところです。
ココはカナダのバンクーバBCに住んでいます。
もっと詳しい事を知りたい方は個人的に連絡をくださいね。

さて、64年組のファンクラブですが、このページにはファンの方が集まってるような気がします。ただ、無言で楽しんでいる方の方が多いのかもしれませんね。
私もみんなと一緒に64年組の紳士方と合コンしたいで〜す、ウヒヒ。
ponko310
2016/10/20 06:02
ponko様
そうそう昔はNETと言ってましたね。現テレビ朝日。
’67年組がNETの文字入れの浴衣で歌っている姿が雑誌の載っていたのを覚えてます。
テレビの出演料で車を購入したシャーリング君、きっと助手席に婚約者を乗せドライブを楽しんだことでしょうね。そんなことを想像し、楽しむ秋の夜長です(笑)
越後の雪椿
2016/10/20 22:16
越後の雪椿さん
NETがテレ朝に変わったように、当時のフロシャワー隊も今はブルックナーコーアの名前になったんですね。
先日こんな動画が合唱団からアップされました。
https://www.youtube.com/watch?v=tn1S3YOFMGw
ponko310
2016/10/21 00:34
㈷コメント欄60突破!!!
おめでとうございます<(_ _)>
凄い事になっていますね。
コメント欄というより、掲示板と化したのではと思う今日この頃。
その膨大な数にもめげず、逐一読ませていただいている私です。
ここには少女時代のひと時を彩るかけがえのない大切なたいせつな思い出が沢山詰まっています。
姐さまそして投稿して下さる皆さま、楽しい時間を本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
yuka
2016/10/21 20:52
yukaさん
これは64年組のパワーですね。
あの当時のファンたちが自分たちの想いを失くさないでいてくれる証拠じゃ。
キャァ〜〜ン、嬉しい〜。

ponko310
2016/10/21 21:41
ponko様
わざわざカナダまで連絡を取っていただき有難うございます。お
心遣いに感謝します。バンクーバーは姪が住んでいるところです。(わー!)私、もしかしてバンクーバーの街ですれちがっていたかも・・・・・?そんなことはないか。住みやすい街みたいですね。コメント欄60突破おめでとうございます!!これからも楽しみにしています。
yuichann
2016/10/21 23:07
yuichannさん
バンクーバーに招待されていますが英語が苦手で行けません。
もっともココが通訳をしてくれるでしょうから心配ないんですがね、何だかキッチンでこき使われそうな雰囲気なのでやめておきますわい。
ponko310
2016/10/21 23:42
ponko様
英語が苦手でもponko様なら大丈夫ですよ。キッチンでこき使われるのはちょっとこまりますよね。でも楽しそう!    yotubeで見たDrakensberg boys choirの映像にハルハーマーさんに似た少年を見つけました。それにシャーリングさん、マルシャートさん、ビルヘルムさんも。(私の妄想!)嬉しくなってしまいました。このboys choir歌上手!




yuichann
2016/10/22 22:46
yuichannさん
とうとうドラケンスに64年組の少年を見つけましたか。
来年日本に来るそうですね。
それじゃ今からゲットしないと(笑)
私は自分で話せる場所じゃないと面白くないんですよ〜。
でも、ココのいるキッチンなら言葉はいらないわ。
包丁を振り回しているだけで事が足りそう(笑)
ponko310
2016/10/22 23:03
姐さま、1998年ウィーンフィルニューイヤーコンサートで,お好きな「南国のばら」の動画がズービン・メータさん指揮でアップされていて、更にそこにはとっても可愛いサプライズプレゼントが・・・。
7分55秒あたりからです。
思わず顔がニヤケてしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=S27LNSPVeso
yuka
2016/10/24 23:01
yukaさん
んぎゃ〜、いったい何が出てるの!?
今、あなたのYouTubeを見たの。
そうしたらなんと「お住まいの国では再生できません」ですって!!
そういう動画がドイツでは沢山あって、いつも指をくわえて日本からのインフォメーションを読むことになるの。
何が見れるのか落ち着きません。
教えて〜!!
ponko310
2016/10/24 23:18
ponko様
ドイツでは見ることが出来ない!残念ですね。
毎年ウィーンフィルニューイヤーコンサート生中継かかざず見てます。この場面もテレビで見ました。そして思い出しました。WSKの団員たちが通路側観客にバラを一本づつプレゼント。通路側のお客さんはラッキーでしたね。
観客席でアップで写された方は大女優S・ロー〇ンさんですね。懐かしい映像です。yuka様、情報ありがとうございました!
越後の雪椿
2016/10/25 06:47
越後の雪椿さん
yukaさんがくれた情報でその可愛らしい場面が見れたことはよかった。
私も想像力を発揮してバラの花を美しいレディーににこやかに手渡している少年が目に浮かびました。
いいさ、想像の方がすてきなことだってあるんだからね。
ニューイヤーコンサートには世界中からスターが聞きにやって来るものね。
来年は誰が来るのかしら。
ひょっとしたらまたバラを配ってくれるかな。
私は朝寝坊していないでテレビで生中継をみることにします。
ponko310
2016/10/25 07:31
姐さま、それは残念です。
越後の雪椿さま、どういたしまして。
可愛い天使君たちの姿をお楽しみいただいたようで何よりです。

姐さま、このDVDが欲しくて探しましたが、この年はどうもDVD化されていないようです。
大きな画面で観たかった。
もうひとつ他のアップがあったので貼っておきます。
これではどうでしょう?
https://www.youtube.com/watch?v=Y5aCOdllMLQ
yuka
2016/10/25 11:32
yukaさん
新しいリンクをありがとうね。
でも残念ですがこれも見れません。
潔く諦めます。
でも他の方が見られて喜んでくださっているんだから無駄にはなっていないわね。
偶然でも64年組の動画を見つけたら教えてくださいね。
64年組の写真を持っっている方、此処に載させてくださったらいいんだけれどね。
ponko310
2016/10/25 14:32
前出のニューイヤーコンサートをご覧になる皆様へ
最初にご紹介した方がお勧めです。
ヒントは演奏後にあります🌹
https://www.youtube.com/watch?v=S27LNSPVeso
画質は後の方が若干良く、天使君たちの顏が見えやすいです。
https://www.youtube.com/watch?v=Y5aCOdllMLQ
yuka
2016/10/26 19:37
いつのまにか70コメントを超えていましたね。
GEMAはどこまで監視しているのかしら。これはどう?

http://www.tudou.com/programs/view/7YujJJMirKQ/?spm=a2h0k.8191414.7YujJJMirKQ.A

まず広告はスキップしてください。これは番組の後半が全部収録されているので長いですから、狙いを定めましょう。
31分10秒から「南国のバラ」が始まります。素敵なシーンは39分03秒あたりからです。これが見られなかったら、もう世界中の動画サイトが無理かもね。ちなみに21:56も私は好きよ

音は今いちですが、画質は良いですよ。
maa
2016/10/27 19:46
maaさん
見れたぁ〜❢❣❣❣
1998年のニューイヤーコンサートがみんな見れるなんてすごいわ〜。
どうもありがとう。
今聞きながらこれを打っています。
実はyukaさんが教えてくれた動画をメールで送ってくれた読者の方がいたんですよ。
それでバラの花の少年達を見れて楽しんでいたのですが、ここには無精してその事を書かなったんです。
maaさんにはお手数を掛けてすみません。
でも、ドイツの読者の方は大喜びだと思います。
それに他にもGEMAで見れない国の方がいるかもしれないしね。
もう一度有難う。
アンネンポルカを歌う彼らは、何と腕を後ろに組んでるじゃんか❣❣❣❣
ここら辺までなのかなぁ〜、この体系で歌っていたのは。
ponko310
2016/10/27 23:06
ponko様
tack様から教えていただいたシャーリング君が載っている「ショパン」1993年12月号を最近手に入れました。ご家族の写真も載っていて、奥様とは1971年復活祭にお客様として来店したとき知り合ったそうです。
40歳ころのシャーリング君(氏)の写真、笑顔に昔の面影を見て、幸せな気分になりました。
越後の雪椿
2017/01/19 19:50
越後の雪椿さま
すごく古い雑誌なのによくゲットできましたね。これで国立国会図書館に行く手間がはぶけましたね(笑)
あのシャーリングくんの笑顔にはホントに癒されますね。彼は成長してもあまり顔が変わっていなかったですが、今はどうなったかな。
映画『ウィーンに燃えて』(この日本語のタイトルもなんだかな〜)に出演しているクラウス・マリア・ブランダウア―の面影がちょっとシャーリングくん似だと思うのですが、見たことありますか? しかしだからといって、私がブランダウアーを好きなわけではありませんが。
そういえば、最近ロシアのフィギュアスケート選手にシャーリングっぽい感じの男の子がいます(名前忘れた)。あ、でもエーリヒ君のほうが全然イケメンですよ。
ponkoさま、あなたのコメント返しを待たずにお先に失礼致しました。あとまたミーハーしちゃってごめんなさい。私がコメントするとブログの品格を落としてしまいますね。反省します。
tack
2017/01/22 01:20
越後の雪椿さんとTackさん
私が何時ものようにすぐにコメントに返さなかったのはお二人の会話が続くように待っていたからなの。
あ〜、何という気の利くポンタンなんででしょう、ウヒヒ。
ついてはこの記事の題は「オールドファンのページ」だものね。
これ以上情報も写真ものない私は引っ込んでいますから、64年組のファンの方は勝手におしゃべりに来てくださいな。
あ、お二人さん、ちなみに他のファンの為にその写真を送ってくれたらいいんだけれどなぁ。
うふふ、Tackさん、このブログの品格ってどこら辺にあります?
まだまだいろいろな宝物を持っていそうなTackさんが来るのをファンは楽しみにしていると思いますよ〜。
ちなみに、今日、ウィーンへのテロが免れました。
ponko310
2017/01/22 02:49
ponko様
いつもより返信が遅いなあ、体調不良かな?なんて思ってましたが、そういう訳でしたね。ありがとうございます。
tack様
ネットオークションで見つけ購入しました。

「wsk2006」来日パンフレットにシャーリング君の事が載っている!ことでヤフオクで探しているのですが出品されません。出品されるのを首を長くして待つことにしてます(笑)
64年組が載っている1960年代の「少女フレンド」「マーガレット」等を見たいので国立国会図書館に行きます。
7月か8月になると思いますが・・。

以下独り言
いつまで彼らにへばりついているのだろうか・・鏡を覗けば60代半ばのオバサンがいるのに(泣)

越後の雪椿
2017/01/22 11:44
ponko様 遅れ馳せながら「あけましておめでとうございます」今年も宜しくお願い致します!ご挨拶が遅れて申し訳ありません。
今年もブログを楽しみにしております。93年「ショパン」見たいです。                  越後の雪椿さん何処で手に入れることができたのですか?羨ましいです。
yuichann
2017/01/22 16:03
越後の雪椿さん
あ、変に心配させてごめんね。
でも、気にかけてくれたのが嬉しかったわ。
今年の夏に国立図書館に行くのね。
載っている写真を撮ってもいいのかな。
私だったらバッチリ撮るわよ。
一緒に見ながらキャァキャァ騒ぎたいなぁ〜。
あ、図書館は静かにしていないといけなかったっけ。
あなたの独り言があなたと同じなので嬉しくなりました。
それについては今度の記事にナイトからの言葉を添えますね。


ponko310
2017/01/22 18:44
yuichannさん
こちらも明けましておめでとう。
今年もブログ記事はたまにですが書いてみたいと思っています。
こうしてコメントをくださる方がいて嬉しい限りですが、自分自身が楽しめる記事でないと書く気が起こらないのが悩みです。
どうも今だにへばりつき病から抜け出せなくてね〜。
ponko310
2017/01/22 19:18
ponkoさま

お気遣いありがとうございました。お元気そうでよかったです。
ウィーンのテロに関してのニュースは、こちらでは「テロを未然に防いだ」と3行位の簡単な記事があっただけです。今年オーストリアに行く予定なのですが、一緒に行くことになっている友人がビビっているので、どうなるか。
最近スウェーデンの友人と話していて、彼がEUに反対していることを知り驚きました。そういう人が加盟国の中で増えつつあるのでしょうか?

シャーリングくんの写真の載っている雑誌は家のどこかにあるはずなのですが、見つかりませ〜ん(泣)いつか大掃除して見つかったら送りますので、気を長〜〜くしてお待ちください。
それと寛大なponko様のお言葉に甘えて、しつこく『ウィーンに燃えて』ですが、出演しているデヴィッド・エバ―ツは天使みたいにかわゆいです。例えて言うなら、キリアン兄弟を足して2で割ったような感じ。彼らのファンの方、興味があったら一度ご覧になってくださいませ。

tack
2017/01/22 19:46
yuichann様
tack様からの書き込みで「ショパン」1993,12月号にシャーリング君の記事が載っているのを知りヤフオフにアクセスし、検索条件にクラッシック、ショパンを登録しておき、出品されているか、時々覗いていて、見つけて落札しました。
ponko様
ヤフオフには結構古い物が出品されています。ごく最近「’64年組」ステージに向かって左側がプリントされているハンカチ(未使用)を見つけ落札しました!ハンカチが入っていたビニール袋に「少女フレンド」の文字。多分懸賞品だったと思います。
少々黄ばんだハンカチに娘は「なにこれ?」なんて顔してました(苦笑)
越後の雪椿
2017/01/22 20:15
tackさん
ウィーンテロが未然に防げて良かったわ。
あの綺麗な街並みが壊されるなんて許されてはいけないのじゃ。
オーストリアはドイツよりもイスラムに対して厳しいから、これからもテロからしっかり守られていくといいね。
でも、ビビッているお友達の気持ちも分かるわよ。
海外の事件に疎い日本国民は自分たちの平和の中にどっぷりつかっているものね。
そういうのが世界中の国に広まってこそユートピアが誕生するんだわ。
EU反対の人は何処にでも沢山いますね。
その反対にEUに反対した自国からベルリンに移籍したイギリス人も知っているわ。
いくらEUに賛成と言っても、私はユーロッパと全く合わないトルコが国民性を変えるまでEUに入って来るのは反対。
エルドアンは益々権力を確保してきているしね。
あ、政治の話は苦手じゃい。

「ウィーンに燃えて」見つけました。
はい、キリアン兄弟を足して二で割ったこの少年ね。
https://www.youtube.com/watch?v=FGSNtat8UZE

Tackさん、大掃除、私がお手伝いに行きます。
押入れの奥に72年組の写真が見つかるかも、キャァ〜❢❣❣❣
ponko310
2017/01/22 20:43
越後の雪椿さん
私よりもずっとコアの64年組ファンの方がいらっしゃったことが判明して楽しい〜。
あなたのへばりつき病の方が重そうね、あはは。
たまに来る私の息子も壁に掛けてあるナイト達の団員時代の写真を見ては首を横に振っています。

ponko310
2017/01/22 21:25
ponkoさま
私もトルコは文化的・社会的背景が他のEU諸国とあまりにも異なるので無理なんじゃないかと思います。そうかEU反対の人って結構いるんですね。友人になぜ反対なのかもっと突っ込んで聞ければよかったけど、語学力がなくてできませんでした。
『ウィーンに燃えて』見つけてくださってありがとう。よく見るとデヴィッドは67 年のヨハン・クリスティアン兄弟にも似ているような気が・・まあ結局要はイケメンってことで。
うん。たしか72年組のアルバムを捨てないでまだ持ってるはず。今取り組んでいる(あまりお金になりそうもない)仕事が一段落したら探してみましょ。やばい、風邪引きそうなのでこれで寝ます。Good night !
tack
2017/01/23 01:25
tackさん
オールドには風邪はやばいです。
私は喉風邪をひいて15日以上も変声期の少年の声をしていました。
72年組のアルバムと聞いて更に声が出なくなっています。
捨てないで・・・❣❣❣
余り収入になりそうもないお仕事でも、ある人たちにとってはお金では払えない価値が出ることもあるね。
国に税金を払うお仕事は何でも神聖だと思いますよ。
風邪に気を付けてね。
ponko310
2017/01/23 02:48
越後の雪椿様  
有難うございます。私もやってみようかな?「ハンカチ私も持っています。小学生の時にともだち」からもらいました。いまは黄ばんでいますけど。
ponko様
 私もへばりつき病かもしれませんね。同じ64年組大好きなので!オーベルキルヘン少女合唱団の資料を探している時にシャーリングさんの昔の住所が出てきたので地図を出してみたりしていました。皆、今どうしているのでしょうか?
yuichann
2017/01/25 23:29
yuichann様
私も時々「ヤフオフ」を覗いて見つけたら連絡します。

 

越後の雪椿
2017/01/26 21:18
yuichannさん
64年組のオールドファンの方達と此処で少しでも沢山のお話をしておきたいですね。
へばりつき病が増えて嬉しいです。
ponko310
2017/01/27 00:23
越後の雪椿様
有難うございます。お言葉に甘えて宜しくお願い致します。
ponko様
少しずつ整理整頓をしていると忘れていた品物が出てきてます。30年以上前にゼキルンの山荘に行った時の草花の押し花が出てきました。押し花をホテルで作ったことを忘れていました。年はとりたくないです!!
yuichann
2017/01/27 13:19
yuichannさん
何かきっかけが無いと普段はそんな貴重な事を忘れているんですよね。
私も整理整頓で押し入れから出て来た思い出の品の事を書いてくれたgillmanさんの記事を読んでこのブログをやってみようと思った次第です。
yuichannさんにも昔のウィーン少年合唱団との素敵な思い出が沢山ありそうですね。
私もですが、他のオールドの方もそのお話を聞きたいかもしれません。
私の知らない素敵な思い出は日本中の他にもいっぱい隠れているんだろうなぁ〜。
青春をずっと昔に終えた思い出は特にロマンテックに感じます。
でも私から見たら30年はまだ近年の事だわ、うふふ。
ponko310
2017/01/27 18:03
ponkoさま
私の変声期は3日間でした。マヌカはちみつ飴というえらく高い飴(6粒1500円)で治しました。しかし夜更かしはオールドには禁物ですねー。
仕事に関してのご意見は有り難く拝読しました。本当にその通りですね。まして私のやっていることは道楽の延長のようなもの(笑)ですから、お金を頂けるだけでもありがたいと思うべきなのでしょう。えっ仕事の内容ですか?それはヒ・ミ・ツじゃwww
さて、「何につけても初心者の日記」というブログがありますが、ponkoさん、そこにコメント残してます? ウィーン少年合唱団、小柳ルミ子で検索していて見つけたのですが、コメントの内容からもしかしたらと思ったので。
越後の雪椿さん、yuichannさん、私もそのハンカチ持ってました。なつかし〜
tack
2017/01/27 22:44
tackさん
あ〜、この世には人に言えない秘密の仕事をしている方もいるんですねぇ〜、例えばクノイチとか・・・イヒヒ。
そのブログ、覚えていますよ。
私は読んだ礼儀として訪問するブログには殆ど必ず足跡を残す方針です。
(いかに他のブログを読んでいないか判ってしまいますが)
2013年の3月はまだブログをしていませんでしたから、りぼん猫と言うニックネームで幾つかコメントを残しているはずです・・・・懐かしい。
でも、良く私だと判りましたね。
コメントを書いてお返事が来ると嬉しくて、自分でも何か書いてみたくなったんですよ。
あ、みんなそのハンカチを持っていたのね。
私はおこづかいが少なかったので、付録付のそんな雑誌は買えませんでした。
ひがみじゃないけれど、そんなものいらなかったしなぁ〜。
しかし、クラス仲間は切り抜きはくれたけれど、そのハンカチはくれなかったぞ。
今考えるとけしからん友人達じゃ。
ponko310
2017/01/28 00:06
あのハンカチって「少女フレンド」の付録でしたか!
懸賞品だと思ってました!
あのころ「少女フレンド」や「マーガレット」は50円でした。現在「少女フレンド」は廃刊(休刊?)となってます。
越後の雪椿
2017/01/28 21:10
ponkoさま
誰がコメントしたか、裏の情報に精通しているくノ一の私には筒抜けなのじゃ、ふっふっ・・
というのはもちろんウソでっす。そりゃ、ミュルナー、スメタナとくれば=ponkoという図式はもう誰の目にも明らかですよ〜
ところで、高校のときの私の愛読書は『カムイ伝』でした。あの頃は忍者にすごく憧れていたっけ(遠い目)・・・若かったらコスプレしてカムイになりたいです(ものすごく寒いかも)!

ハンカチの件ですが、私の記憶が正しければ、当時『少女フレンド』に毎週ついてくる応募券を集めて、それと一緒に切手50円分くらいを編集部に送るとゲットできるものだったと思います。たしかその頃の少女週刊誌の値段も50円だったような気が・・・。つまり雑誌を買ったら自動的にもらえる付録ではなくて、それなりの労力は必要だったというわけ。だからponkoさん、お友達をうらんじゃダメですよ。
「クラス仲間はいつまでも〜」(古い!)
tack
2017/01/28 22:58
え〜、50円だったけ。
今からすると信じられない。
私のドイツ語の辞書が250円だったわ。
きゃぁ、ウッソ〜みたい。
ponko310
2017/01/29 04:23
tackさん
あのさ〜、ミュルナーとかスメタナとかでponkoになっちゃうって何かの科学反応みたいね、あははは。
カムイ伝、懐かしいな。
ベルリンではコスプレのお祭りがあってみんな凄く綺麗だけれどカムイはまだ見たことが無いわ。
ハンカチはそういう事だったのか。
クラス仲間は〜って、橋幸夫の歌だっけ?
ponko310
2017/01/29 05:02
やったぁ、ついにコメント100超えですね!おめでとうございます。
ベルリンでカムイになりたい!
ところでPPAPって知ってますか?噂によるとウィーンのオペラ座前でインド人のグループがパフォーマンスしてたとか。WSKの団員達もやってるかもね。
「クラス仲間はいつまでも」は舟木一夫の「高校三年生」でっす。彼にはおばさま中心のコアなファンがいて、今でもお元気で活躍されているようです。
tack
2017/01/29 16:27
tackさん
あ〜ぁ、いくらコメントが100を超えたって、64年組の話題だけじゃないんだから、これが続けばもっと増えるでしょうよ。
さてと、ここら辺で64年組の話題だけに絞りましょうか。
ところでPPAPなんて知らないけれど、ベルリンにカムイになりに来る?
私はマダム・アバタフライじゃ〜。

あの歌は舟木一夫だったか。
高校3年生の歌は私も好きだったわ。
男女共学って憧れた。
さて、これで64年組に関係ないコメントは打ち切りです〜。
ponko310
2017/01/29 18:07
はい。すみません。調子に乗り過ぎました。
64年に話題を戻します(キリッ)
yuichannさん、楽天であおば堂というところから『ショパン』1993年12月号が出品されています。一点しかないので、お早めに・・・
コメントを最初から読み直しました。どなたかがリヒァルトくんをビーバーのようだとおっしゃっていましたが、漫画家の竹宮恵子氏も同じことを言ってますね。彼女はリヒァルトくんのファンだったそうですよ。そういえば70年代の竹宮さんの作品の男の子には、リヒァルトくんの面影を感じます。
tack
2017/01/29 21:39
tackさん
エへへ、御協力を有難う💛
やっぱ、オールドのファンの方達は穏和でいいわぁ〜。
此処に来るコメントはどれも面白いでしょう。
70年代の竹宮さんの漫画のリヒャルト君見てみたいな。
私も彼が好きだったけれど、余りにも綺麗すぎてとてもファンになるなんて恐れ多くて出来なかったんだわ。
今だってカッコいいものね。
ponko310
2017/01/29 22:00
tack様
 情報を有難うございました。早速注文を致しました。2.3日のうちに届くと思います。本当にありがとうございました。感謝、感謝です!
越後の雪椿様にもお礼を申し上げます。(お手間をおかけ致しました。感謝、感謝です!)ありがとうございました。

ponko様
 
オールドファンの方は親切な方ばかりで良かったです!1993年12月号をゲットする事が出来ました!嬉しいです!越後の雪椿様、tack様のおかげです!感謝です!
 今、当時の少女フレンドを見たら確かに50円とありました。今、50円で何が買えるかな?
 竹宮恵子さん、懐かしいです。今、「鏡の少年」という本だけしか持っていませんが・・・・。そう言えば面影がありましたね。「ビーバーちゃん」可愛い少年でしたね。(17才の頃は素敵でした)今もなお素敵です!
64年組は皆素敵な少年達でしたね。
yuichann
2017/02/01 21:05
yuchann様
思いのほか早く手に入れることが出来て良かったですね。お役に立てて嬉しいです。
今50円で買える物ですぐに頭に浮かぶものは香典袋かな?年が年ですから(苦笑)
越後の雪椿
2017/02/02 18:00
yuichann様
そんなに喜んでくださって、私も探した甲斐がありました。良かったです!
70年代前半の竹宮さんのブレーンには増山法恵(のりえ)さんがいました。オールドのファンの方々はご存知だと思いますが、67年位に「合唱愛好クラブ」を立ち上げた方です。増山さんは竹宮さんや萩尾望都さんといった所謂「大泉サロン」の漫画家さん達を精神面でバックアップしていましたから、彼女達(特に竹宮さん)の漫画の背景にWSKの影が見え隠れするのは当然ですね。やっぱり64年組は最強だわ。
tack
2017/02/02 23:55
越後の雪椿様
お返事有難うございます。50円でかえるもの、そうですね香典袋がありましたね。100円だったら結構あるのですが・・・。

tack様
お返事有難うございます。増山法恵さんは音楽評論家の方ですか?「鏡の国の少年たち」という題名でした。(間違えてました)「合唱愛好クラブ」聞いたことがあります。そうですか。また色々と教えて下さい。

ponko様
 こちらのブログでまた一つ勉強になりました。有難うございます。
yuichann
2017/02/03 12:54
’70年代、ほとんど漫画から心が離れていたので、大宮惠子さん、萩尾望都さんのお名前は存じ上げてますが、読んだ事ありませんが、増山法恵さんは「合唱界」でも載っていた存じ上げています。’15年来日パンフレットに彼女の手記が載っていて肩書は児童合唱評論家となっております。
越後の雪椿
2017/02/03 17:57
萩尾望都さんの漫画はドイツに来てから初めて読んで、それ以来ファンになりました。
増山法恵さんも個人的には知りませんが、お名前だけは聞いています。
新しい情報のコメントを載せて、それが何らかの役に立っていると判って嬉しく思います。
さて、此処でオールドファンの方達の礼儀の良さと上品さが皆様にもお判りになったところで、64年組の思い出に関係のないコメントは此処で打ち切りにしま〜す。
そうすると、64年組の思い出はこれで終わりになるのかな〜。世界中への方々への公開となると、素敵な思い出も隠れたままになってしまうのかもしれませんね。
でも、そんな昔の思い出は共有してみんなと喜ぶ方がもっと素敵だと思うけれどな。
ponko310
2017/02/03 18:21
ponkoさん
初めてコメントさせて頂きます。
以前よりponkoさんのお部屋にお邪魔させていただいては、我が人生 最良の日々に想いを馳せておりました。
いつもはこっそり拝見させていただいてはそっと失礼していたのですが、64年組への皆様の熱い想いに つい指を動かしてしまいました。
私が64年組の公演を聞いたのは、4月の横浜文化体育館です。今のようなコンサートホールではなくパイプ椅子が並べられた体育館でした。
友人と「どうしても行きたい!」とやっと手に入れたチケットは残り僅か数枚の時でした。
あの感激は今もはっきり覚えております。
それからと言うもの、寝ては夢 起きては溜め息の日々。
そして その年のクリスマスからメンバーの一人と文通をはじめてました。
あれから50年 今ではお嬢さん達や奥様から可愛いお孫さんの写真をいただいたり、年月の長さをつくづく感じております。
今回のponkoさんの記事に懐かしさが込み上げて、彼が遠い昔(?)に送ってくれた演奏を聞き返したいと思っています。
こうして 沢山の方々が64年組を思ってくださっていること 次回の奥様への手紙に書き添えたいと思っています。
きっと 彼も喜んでくれる事でしょう。
64年組の公演は本当に素敵でした。
合唱 ソリスト素晴らしい歌声がまだ胸の奥で響いています。
ek
2017/02/11 16:25
ekさん
64年組の横浜コンサートに行かれた方なのですね。
ムムムㇺ、何と羨ましい〜。
会場の様子まで書いてくださって、実感が湧いて来るようです。
その64年組の団員の一人と、なんとその年からの長いお付き合いがあるekさんは私にとってファンの大先輩です〜。
この記事を読んで、自分の懐かしいファン時代を思い出してくださってありがとう。
ekさんのコメントはきっと他のオールドファンの気持ちを揺さぶってくれることでしょう。
同じ思いを抱いているファンの方はまだ沢山いると思いますから。
64年組の歌声は今もまだ私達の胸に残っていますよね。
そのメンバーを愛して彼に幸せなご家庭を作ってくれた奥様にはぜひ私達の感謝の気持ちをお伝えくださいな。
そしてそのメンバーだったどなたかにも、心からのご挨拶をお送りします。
ekさんのコメントのお陰で、元団員だったある方が自分たちの来日前にタウチュニッヒ団長から戴いたと言う素敵な言葉を教えたくれた事を思い出しました。
私達の様なオールドファンにとっては感激の言葉です。
次の機会にぜひ載せてみたいと思います。
ponko310
2017/02/13 01:31
ponko様

こんばんわ!お久しぶりです。
 64年組は「横浜文化体育館」でのコンサートだったんですね。                     ステージ上で花束をシャーリングさんが持っている写真が出てきました。(テレビを撮影したものかな?)同級生から貰ったものかもしれないです?写した記憶がありませんから・・・。残念ですがアルト側ではないんです。オペレッタの写真は、ミュルナーさんが写っています。
 感激のお言葉を待っています!
yuichann
2017/02/13 21:38
yuichannさん
懐かしい写真が見つかってよかったですね。
64年組のファンにとっては羨ましい限りです。
これからも大切に保管なさってください。
ponko310
2017/02/14 07:01
ponko様
 今日3月6日は'64組のエーリヒ・シャーリング氏のお誕生日。65歳かあ。いいお爺さんになられているでしょうね。あ!またへばりつき病が出た(苦笑)
越後の雪椿
2017/03/06 19:22
越後の雪椿さん
そうなんだ、今日は彼のバースデーだったのね。
65歳じゃきっと大きなお祝いをしていると思うわ。
ひょっとして日本のファンからカードが届いているかもしれないわ。
今でも彼のファンはいっぱいいるんじゃないかな。
ponko310
2017/03/06 21:56
Ponko様
先日は私の拙い書き込みに素敵なお返事頂き感激致しました。
あれ以来、どっぷりと64年に戻ってしまって、彼から届いた手紙を一通目から読み返してしまっています。昨日1995年まで到達しました。
67年に退団した彼は、音楽を専攻し、学校のカンマーコアーやオーケストラに在籍し、ウィーン少年合唱団の時同様にヨーロッパ 各国、アメリカへと飛び回って素敵な演奏を披露し、またコンペでもご活躍なさっていました。残念ながら私はレコードでしか聴いた事がないのですが。また、コルス ヴィエネンシスの一員として歌われていました。
卒業後、国営放送局でサウンドエンジニアとしてお勤め。
1978年にホーフブルクで挙式。お相手は1974年に彼のお家にお邪魔した時にお部屋飾られていた方。妹さんが彼女だと教えてくれました。1979年にお父様になられたそれからの彼の手紙はまるで育児日記の様です。
彼の手紙には懐かしいお名前が時々登場。昨日読んだ手紙には21名名前が書かれていましたよ。
なんだか彼の履歴書みたいになってしまいましたね。
あ〜なんだか 寂しくなってきました。気分UPしてきます。
長々とお邪魔してしまいました。ごめんなさい。
ek
2017/03/07 22:05
ekさん
何だか寂しくなってきましたって、こっちまで感染しましたよ〜。
昔の手紙を読んでいると、去ってしまったそのころが思い出されるんですよね。
今が幸せじゃない訳じゃないんですけれど、純粋に心を弾ませたあの頃が懐かしい〜〜。
67年に退団した64年組の方というと、ちょうどそのころ退団した私のウサギちゃんと同期ですよ。
私の交際のある元団員達は揃いも揃って音楽の道には進んでいませんが、その方は音楽関係を保たれたんですね。
お子さんが生まれてから育児日記のようになったお手紙も楽しそうです。
こちらの男性は育児にも興味があるので、きっとお話が弾んだことでしょうね。
その方が日本公演を終えてからの学校での経過や結婚や育児など、一緒に会話なされていままでに至っているなんて素敵な友情だわ。
ハルハマ―さんが亡くなってしまったのは残念だけれど、そのほかの方はみんなお元気に暮らしていらっしゃるといいですね。
64年組は何といっても一番最初に憧れて、全員の名前と顔を覚えたクラスですもの。
ponko310
2017/03/08 08:14
ponko様
 ようやく114以降のコメントが読めるようになりました。どうして今まで開けなかったか分かりませんが、読めて嬉しいです。
 シャーリング氏の誕生日は父と同じなので覚えやすかったです。
 ek様からの新コメント、嬉しかったです。また訪問していただいたらいいですね。お待ちしてます。
越後の雪椿
2017/03/08 18:42
越後の雪椿さん
えっ、記事に続いているコメント欄が読めないなんて事があるんですね。
こちらでもたまにヴェブリブロに繋がらない時があるんですよ。
時間をずらせて挑戦してます。
実はekさんから素敵なコメントが入っているのですが、ここに公開する前にお聞きしたいことがあるのでちょっと待ってくださいね。
64年組の記事を書いてよかったぁ。
ponko310
2017/03/08 22:11
tackさん
今来日中の彼等が夜中のテレビ番組で tackさんが話題になさったPPAPを皆で歌っていましたよ。
お仲間の皆さんはご覧になれたでしょうか?たった4分の出演でしたが…。デイ・ゴドイさんの指揮で「故郷」を一曲。そして司会者に促されてPPAPを。
少年達の歌う姿を観られた事は嬉しいですが、スタジオ録画収録とはいうものの夜中の番組で放送は寂しい気持ちになりました。(夜中2時過ぎの番組でした)
私にとってウィーン少年合唱団は清々しい朝のイメージなのに…。
ek
2017/05/09 14:39
ekさん
へ〜ぇ、そうだったんですか!WSKがPPAPを唱うなんて時代は変わりましたね〜。見てみたかったです。フィギュアスケート国別対抗のエキシビションで日本チームがPPAPを踊っていたけど、すごくかっこよかったです。
そうですよね。WSKといえば昔はXXモーニングショーの常連でしたものね。
ekさんは今年のコンサートには行かれるのですか? 私は行く予定ではありませんでしたが、PPAPをうたってくれるのだったら、行こうかな(笑)
tack
2017/05/12 00:36
tackさん
深夜の番組でしたから、ご覧になれなかった方は沢山いらっしゃるのでしょうね。
私は今回の公演は残念ながら、現在の所聴きに行く日程が取れず、チケットは購入していません。
プログラムBには、64年組の懐かしい曲名が数曲記載されていましたので、チャンスがあればとは思っております。
舞台でのPPAPの披露はどうでしょう?
今回は花は咲くの他に日本の歌はビューティフル ネームが初披露だとか…。

ek
2017/05/12 10:47
今来日中のWSKの歌声は素晴らしいと評判ですが、先日の「ふるさと」と「PPAP」(これは歌ったというにはほど遠かったのですが)に続いて、30日NHKテレビで「ビューティフル・ネーム」ご披露のようです。タキカワさんがご一緒のようなのでこの曲だと思います。
Ponkoさんを始め、日本にお住まいではない方はご覧になれないのかな?
昔のように彼等だけの特別番組があったら良いですね…(泣)
ek
2017/05/24 10:21
maaさんのブログにあったモーコアのPPAP、見て笑いました。
https://www.youtube.com/watch?v=7YqJ1JrK54w
なんじゃ、あれ・・・と思って調べたらジャスティン・ビーバーが最初に歌ったみたいですね。
こっちでもティーンに人気があるから、ウィーンの子もみんな知っているんだわ。
私はこれなら真面目に、あ、とてもまじめには聞けないけど、楽しんで聞けるな。
https://www.youtube.com/watch?v=hcpI9auZmpI
ここの動画に来た日本とドイツのコメントを読んだらもう、楽しくって!
あ、まずい。
オールドの話から飛んじゃった。
ponko310
2017/05/24 17:45
オールドの話から飛んでしまった原因は私です(謝)
お許しください。
まぁ でも オールドの64年組もその年の歌歌ったんですね。
この日為に私は何を鍛えようかな〜。
ek
2017/05/24 18:40
ekさん
飛んだのはあなたのせいではありませんから。
また64年に戻してくれてありがとう。
ponko310
2017/05/24 18:57

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149 ウィーン少オールドファンのお部屋 1 青きドナウはウッソォ〜だった /BIGLOBEウェブリブログ
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