青きドナウはウッソォ〜だった 

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zoom RSS 155 お風呂屋さんのパリ木

<<   作成日時 : 2017/01/07 07:53   >>

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2017年になりましたね
今年こそはへばりつき病から解放されるように頑張ります。

・・・・・・・、と言いながら、題目がまたこれじゃねぇ。

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人の不幸を笑うのはけしからん事だけれど、友人のSNSにあったこの漫画がどうにも可笑しくて、こういう笑いに同調してくれる人がいる事を期待して張り付けてしまいました。
日本の国民性には向いていないと聞いているけれど、私はこういう西洋のブラックユーモアがどうも好きでねぇ。

突然どさっと雪を被せられたらびっくりするに違いないけれど、私だったらその後、ギャッと大笑いしそう。
でもこの状態を現実として考えたら、被った雪は冷たくて重いだろうし、この人の折角の除雪作業が皆無になっているって事なのよね。
ノーテンキな私はこの画に一瞬爆笑したけれど、一歩先を見て可笑しさなど全く覚えない賢明な人も結構いるんだろうなぁ。
でもこの絵は現実には起こりえない事なので笑ってもいいんですよね。

今年も色々な種類のたくさんな笑いに出会える事を願いましょうや。


去年のベルリンテロと今年早々のイスタンブールテロで眉がギュッとひそまったままになっていましたが、またもや知らない若者からソーシャルワークに友達申請があって引きつらせていた眉を元に戻しました。

あっ、眉は戻ったけれど、眉間の皺が戻らない〜〜〜

しかし私ってどうしてこう、年下から声を掛けられるんだろ〜。

好奇心をまる隠しにして、前回のように「私達、お知り合いですか?」と味もそっけもない質問を送ってせせら笑った途端にお返事があって、

何と、この人は次男の小学生時代にたまに遊びに来ていた違うクラスの友人でした 

でも憧れたウィーン少年合唱団員ではない少年など全然覚えてない。
そこらそんじゅうにいる普通の坊やなんて全然記憶に残ってない。

僕が遊びに行く度にとても素敵な接待をしてもらいました。
なので、またあなたと交流が出来るようになれば嬉しいです。
僕を思い出してくれるように当時の写真を探して送ります。

(あれから3か月後に彼から小学生時代の写真が届きましたが、そりゃあもう、すんごく可愛い少年だったのよ。 今見るとちょっと83年のルネ君に似てたのね。)
                                   
こんなメッセージが入って来ましたが、当時って言ったら、きゃぁ〜
仔犬ちゃんだったルカのあの年令の頃って事じゃない。

まぁ、オペラが好きだと言うし、中年期の我がナイト達から比べるとまだ壮年期ですから、どんな会話が交わされるのか様子を見ていきましょう。
(なんと、彼も漫画を描いていた!)

今日はね、ブロ友さんが書いてくれたパリ木の来日演奏会の記事を読んで影響されたので、ふらっとパリ木の事を書きます。
いえ、日本でコンサートに行ったわけじゃないの。
フランス語は苦手だし、ファンでもないので、ただの思い出。

私がパリ木を知ったのは小学校の5年生の頃でした。
東京の鎌田の家で、まだ自宅にお風呂も無かったので、家族と一緒に洗面器を抱えて近所の銭湯に通っていた頃です。

使い古した脱衣籠の置いてある棚の上の壁に、白い衣装の外国の少年達が映っているポスターが貼ってありました。
大川橋蔵の若武者姿にぞっこんで、外国になど全く興味が無いころだったので、パリ木の十字架少年合唱団演奏会と言う文字を見ても全然興味が湧きませんでした。

それどころか、ろうそくを持つ少年達の顔が、その光で下からぼうっと照らされていたので、それがものすごく不気味に感じて、外人の子供たちはなんて怖いんだ、と思ったのを覚えています。

あれは多分、パリ木の初公演の時だったのかもしれません。
その5年後、ウィーン少年合唱団を知り、スペインやハンガリーやポズナ二やパリ木のコンサートもテレビで見ました(演奏会には行ってません)
でも、やはりドイツ語の歌声が自分には一番しっくりしていました。

ところで、どなたかあの頃ドイツから来日したおさげ髪の女の子たちの
オーベルンキルへン少女合唱団の事を覚えていないかなぁ。
少年合唱団とはまた違った、特別な歌声だったのが忘れられません。


さて、また話を戻しますが、先日ブロ友さんのパリ木の記事を読んで、思い出したことがあるのです。

あれはまだベルリンの壁が開く前の事でした(もう28年も経ってるの)

友人の亡くなった年から、殆どの文通を止めていたのですが、10年後の新春のある日、テレビの宗教番組でドレスデン十字架合唱団時代の元ペンフレンドがゲスト出演しているのを見たのです。

彼は1971年の旅行で初めて会った二人目のペンフレンドでした。
(記事35 http://ponko3.at.webry.info/201307/article_7.html
当時は青年だった彼も、画面ではすっかりオジンになっていましたね。

でも面影が懐かしく、思い切ってテレビ局に彼宛ての手紙を書きました。
すると、局からのお返事に、彼はちょうどアメリカの大学で講演中なので、私の手紙はそちらに転送されると知らせが来たのです。

彼のお返事はアメリカからすぐにやって来ました。

そして神学博士になった彼との再会が叶ったのはベルリンで福音協会大会のあった6月でした。
街で一緒にコーヒーを飲みながら終り無くお互いの近況を語りあい、家に招待して家族みんなでバーベキューパーティ―の歓迎会をしました。

彼の住むミュンヘンとベルリンでは距離もあり、多忙な彼とはそれ以来会えることも無かったのですが、ある時友人の住む西ドイツの国境の街での講演会があると知らせがあり、私はそのチャンスを利用して久しぶりに彼と落ち合いました。

すでにベルリンの壁は崩壊して、シェンゲン協定のお陰でヨーロッパの国境が自由に行き来出来るようになっていた頃です。

また街でコーヒーを飲むつもりでいたのですが、彼は突然ドライブをしようと言いだしたのです。
お天気も良い秋の午後で、知らない街を走り回るのは大賛成でした。

静かな自動車の中は私の好きなモーツアルトの音楽が掛かって、お話上手の彼は私を退屈させません。

その時に聞いた話ですが、壁の開く前の1989年の秋にドレスデン十字架合唱団が日本公演を行ない、その時に麻布にある西ドイツの大使館に、東ドイツからの亡命を申し入れた4人の年長団員がいたのですって。
壁が開いたのは少し後の11月9日でしたから、逃亡した少年達はそのニュースにどんなに驚き喜んだ事でしょうね。
もし壁が開かなかったら、西ドイツに渡った彼らは東ドイツに残った家族や友人たちと離れ離れになっていたんですもの。

そんな話に感動しながらふと気が付くと、私達の車は国境を過ぎていつの間にかフランスに入っているではありませんか。
穏やかな田園風景が過ぎ去っていく中、ベレー帽を斜めに被った猟師達が、畑の野菜を食い荒らすウサギを撃つ為に、長い猟銃を下げてゆっくりと歩き回っている光景だけはドイツでは見たことがありませんでした。

私が驚いていると、車は石畳の道と荘厳な大聖堂のあるストラスブールの街に入って行きました。
国が違うと環境も違うのか、街の人々がとてもセンスの良い服装をしているのです。
あぁ、フランスに来たんだな、としみじみ思いました。

私達は運河に沿ってほんの少し散歩をすると、大聖堂に入りました。
入り口には大きなポスターが貼ってあって、一目でパリ木の十字架少年合唱団のものだと判りましたが、フランス語は読めないので今度のコンサートの案内だろうぐらいにしか気に留めませんでした。

薄暗い大聖堂に入ると、彼は係員とフランス語で何か話しをしていましたが、私を導いて信者席の前の方に連れていきました。
神学者なので此処でお祈りでもするのかと無神論者の私は退屈になりそうな時間を予想して口をとんがらせました。

いえ、いえ、彼のたくらみは、昔のペンフレンドを驚かせるために、内緒でパリ木のコンサートの券を買っておいてくれた事だったのです。

あの白い聖歌隊服を着たパリの少年達が厳かに歌いながら教会の後方からゆっくりと現れた時は、私の少年合唱団への愛好を受け入れてくれている彼に、もう、一言も出ないくらい感謝の気持ちが湧きました。

もちろんコンサートは最初から最後まで総毛立ちっ放しでしたよ。
優秀なクロイツィアーナだった彼は、私には到底聞き流してしまうような合唱の中の声にも厳しく、「あの少年は自分の声を主張しすぎる」と曲が終った時に耳打ちしてくれました。
そういうことは知らない方が素直に音楽を楽しめるんですよ。

けれど、初めて教会で聞くパリ木の歌声の何と美しかった事。
知っている「こだま」の曲は、団員の一部が後方の合唱席から本当のこだまのように歌い返し、初めて経験する素晴らしい演出に涙が流れました。

コンサートの後はアルザス料理の有名なレストランで、名物のタルトフランベを美味しくご馳走になりました。
画像
これがまたとても美味しかったので、彼の事を忘れてしまった後でも、彼を思い出すこと無く何度も作っていました。
でも、これを書いてから、あんな素敵な思い出を作ってくれた彼を何で忘れていたのかしらと頭をひねっています。

息子たちの思春期盛りで、何処の家庭にでも出現する問題に呑み込まれて、青春時代の友人とのお付き合いなどに構っていられなくなり、一方的に友情を冷ましてしまったのですね。

今の安穏な生活の中ではネットという新しい世界を見つけました。

一番興味の深かったウィーン少年合唱団の思い出を辿って、失っていた友情が戻って来ると、元ドレスデンの友人まで懐かしく思えます。


実は去年、老けていましたが面影はそのままのドレスデンの彼をSNSで見つけました。
何時ものように躊躇して半年以上も連絡を入れなかったのですが、クリスマスには思い切って彼に短い挨拶を送りました。

すると返って来たのは彼からではなく、そのページを管理する秘書の方からの代筆で、教授はあなたに個人的にメールを送ってもらう事を望んでいますと新しいメールアドレスが添えられてありました。

外国語できちんとメールを書くのはルカだけで手一杯なのに、また一人聡明な人へのメールに時間を取られたら、このブログはどうなる?
楽しいPCゲームをやる時間を減らさねばならんのか〜。
(gehmunojikanwoherasunadokangaeteorimasen,hi,hi)


ふむ、役立たずの独り言でした・・・・・・・ぶつぶつ。

これを公開する土曜日の午後6時から、お隣さん同士が中庭に集まってバーベキューをしながら新年の乾杯をする事になっています。
私はピクルスを用意しましょう。
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だけど、この寒中なんでまたそんなパーティーを計画するのよ
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やっぱ、ルカの代の中年たちはまだ若いわ〜。

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コメント(40件)

内 容 ニックネーム/日時
今日は前回の政治問題に対するコメントを送ろうと思ってきましたが、いやいやこっちが先だと、気が変わってしまいました。
ponkoさんのパリ木の思い出は、なかなか個性的で楽しい。銭湯の壁にポスターがあったなんて、当時の日本を物語っています。きっと誰もが銭湯に行っていた時代で、衆目を集めるには恰好の場所だったのでしょう。
そして、ストラスブールのパリ木は素晴らしいプレゼントでしたね。ストラスブールには一度だけ行ったことがあります。1991年の夏だったかな。そして私もタルトフランベを食べました(笑)
道行く人に「おすすめの名物料理を教えてください」と尋ねてお店を教わったの。 大きなトレーみたいなサイズのフランベだったよ。
ストラスブールの駅の向こう側を知っていますか?ガイドブックに何も書いてないし、道行く人に尋ねても「何もない」。友人と私は気になって行ってみました。そこにはなんと、軍隊がありました。兵士の姿も見ました。ビックリ! 私と友人はそっと逃げるように立ち去りました。
オーベルンキルヘンのことは良く知らないけれど、買った中古レコードに録音が入っていました。繊細なハーモニーで好きです。YTで見たら可愛い民族衣装のようなユニフォームを着た少女たちですね。
ponkoさんの素敵なところは、過去の友人たちを過去に埋没させないことです。もしかしたら、それは若いうちからベルリンで外国の方と暮らし、日本特有の島国根性から解放されているうちに身についたことではないかしら。息子さんと友達だった青年が、ponkoさん「おもてなし」を忘れなかったというのも印象的。
日本人の良いところは持ち続け、厄介なしがらみは脱ぎ捨てているように感じられます。ちがったら失礼(^_-)
maa
2017/01/07 17:45
maaさん
今年一番乗りのコメントを嬉しく頂戴しましたぞ!!!
でも、身に余る好意のお言葉に恐縮します。

maaさんもストラスブールに行って美味いタルトフランベを食べたのね。
私が行った時とそんなに変わらない時期だったのじゃ!!
フランスで道行く人に尋ねるなんて、すごい勇気だ〜。
私は日本で、フランス人はフランス語でしか会話しないなんて事を
聞いてから、フランスには行かない事にしてたのじゃ。
駅の向こうの軍隊さんを見て来た?
きっとドイツにもあちこちにある国防軍の宿舎だったのね。
記事の76にはオーストリアで見た兵隊さんたちの事が出てるわ。
maaさんが見たところも兵役を受けている若い兵隊さんたちが沢山いて、若い女の子を見たらきっと嬉しがってたのかもしれなかったね。
オーベルンキルヘンがいつ来たのか忘れちゃって、合唱団に問い合わせてみたら、何度か来日しているけれど最初は1965年ですって。
私が知っていたのはその隊で、男の子達も何人か混じっていたけれど、お返事を書いてくれたのはその中の一人だったのよ。
今度の記事では少しオーベルンキルヘンに触れてみよう。
あの合唱は、私もとても繊細なハーモニーだと思った。
でも、今の歌い方は全然違っていて、あの独特の震えるようなか弱いビブラートが消えちゃってるの。
しかし、今のオールドファンたちは若い時にとても質の良い合唱団の歌声を聞いて来たんだなぁとしみじみ感じるわ。
ponko310
2017/01/07 20:01
あけましておめでとうございます。
ホントにホントに御無沙汰していてすみません。自分のブログでもやっとこさ・・・長いお返事もかけない状態。
母が(まだ元気ですが)ちょっとだけ弱ってきて、身体が痛くで整形外科に通っています。でも、まだ何とか大病をしていないので、私も動けますが、この先はどうなることやら。
ponkoさんのブログに相応しくないコメントでごめんね。

ponkoさんのは読み応えがあって、やはり素晴らしい文才だと関心しています。お元気そうで何よりです。
短い日数でしたが、2013年のご親切は感謝の気持ちで一杯です。なかなかブログにコメントを残せなくて・・・ごめんなさい。でもかつてのお友達との友情復活とか、嬉しいこと沢山でHappyだよね。
また時間のある時に、コメント残させて下さい。
今年も良い一年になりますように・・・。
natal
2017/01/08 02:05
natalさん本当にお久しぶり。
いただいたコメントによるとお母様のお体がちょっと気になりますね。
でも、natalさんがそばに居られるので心強いと思いますよ。
私の母はまだ元気で手仕事に従事していますが、電話でしか話せないのが残念です。
ブログ記事ですが、古い種ばかりで困りますね。
でも、現代の若者たちの情熱には付いて行けなくて、思い出の中だけで暴れているんです。
今年もたまにそちらのブログにお邪魔させていただきますね。
記事の読みごたえについては、長年の友人が長すぎて居眠りしてしまうので、最後まで読んだためしがないと文句を言ってきました。
居眠りが出来るブログなら穏和な証拠だと喜んでいます。
今年も良い年にしましょうね。
ponko310
2017/01/08 08:17
新年明けましておめでとうございます
いつも楽しいブログありがとうございます
もうすっかり雪景色ですね
やっぱり夏の方が過ごしやすそう
世界は色々ありそうだけど平和を祈っています
なんてブログt何にも関係ないことばかりで失礼しました
bubba
2017/01/08 10:23
bubbaさん
新年は平和を祈るのが一番安全じゃ。
体がアルコールを受け付けないので昨日は寒かったわ。
でもロマンティックだったよ。
私は夏の方が断然好きだなぁ。
ponko310
2017/01/08 18:35
木の十字架少年合唱団のコンサートは、わりと近くの町であったので、行ったことあるわ。1966年か67年の秋頃。でも彼らの声は当時のWSKと比べて幼稚な感じがして、あまり好きにはなれなかったな。

オーベルンキルヒェン少女合唱団、覚えてるわ。WSK以外で唯一、私がレコード集めした児童合唱団。彼女たちの可愛らしい声や制服(たくさんの種類がありました)好きでした。指揮者のエディット・メラーさんが作曲した『白雪姫』の音楽劇も大好きでした。全部(コンサートでなく)テレビで観たり聴いたりしただけだけど。懐かしいな。
Pfirsichchen
2017/01/09 02:39
Pfirsichchenさん
オーベルンキルヘンをテレビで見た人が出て来て嬉しいな。
私もあの少女合唱団は特にドイツ的な感じで大好きでした。
日本でのパリ木はとても綺麗な声と思っただけで、何を歌っているのか意味が全然分からなかったのであまり興味はありませんでした。
でも、ストラスブールの大聖堂の歌声は最高じゃったぞ〜。
ponko310
2017/01/09 03:26
遅ればせながら新年おめでとうございます。
(^▽^)アハハ!受けるわこういうの。
日本でも雪国では似たような情景があるそうです。
お手製のピクルスも美味しそう♪
今年もponkoさんのブログ、楽しみにしています。
はっぴー
2017/01/09 11:30
ponkoさま、明けましておめでとうございます。
今年もponkoさまのブログを楽しみにしています♪
子供の思春期問題は重篤ですよね・・・我が家も例にもれず毎日頭を悩ませていますが、解決しないのです。これからもっとひどくなるんだろうな〜。毎日イライラです。
ドイツの方はこんな寒空の下(雪が降ってる!)でもバーベキューをするんですね?!サッサと食べてサッサと終わる感じなのかな?
寒くても大勢で集まるから楽しめるのかな?雪が降ってるということは0℃以下ですよね・・・とても寒そうです。
panana
2017/01/09 12:11
はっぴーさん
やっぱり、こういう漫画は笑える人は笑えるのよね。
雪は素敵だけれど、ここまで来ちゃうと迷惑だなって思うわ。
ピクルスはニンジンとセロリとミニピーマンときゅうり。
その下にはコールスローが敷いてあったの。
殆ど残らなかったけど、最後は凍ってた。
ponko310
2017/01/09 18:50
pananaさん
新年おめでとう
思春期の子供達って難しいでしょう。
他の人にはいい子なのに、家では結構わがままな事を言うから毎日イライラしている気持ちが解るわ。
向こうの方が強いんだからあまり影響されないようにしてね。
それが過ぎればまたいい子に戻ってくれるわ。
表でのパーティーは2時間ぐらいで終わってくれたけれど、お酒が飲めないから私には寒過ぎたわ。
あとは暖かいシャワーを浴びて熱いココアを飲んだ。
でもみんなとおしゃべりして楽しかったわ。
ponko310
2017/01/09 18:59
元クロイツのペンフレンドさん素敵な方なんですね〜。何だか和みます。フランスにまで連れて行ってびっくりを実行するとは。やる〜♫
それにしても雪の下でのバーベキュー信じられません!うちの近所ではそんな人たち見たことないです!でもクリスマスマーケットのバーベキューバージョンみたいな感じかも?最近寒くてマイナス5度の日が続いていますよね。先日マイナス9度もありました。今年の冬は寒くなるって。ご自愛ください。
nene
2017/01/11 04:59
neneさん
コメントをありがとう。
クロイツのペンフレンド、やる〜でしょ。
今度は私がびっくりを返す番なのよね。
でも著名人になって忙しいと思うからメールを出していないの。
バーベキューをしたのはグリューワインを飲むのがメインだったのよ。
私はお酒が飲めないから、体が冷えてお手上げだったの。
今日は殆どドイツ全体が雪で白くなったんですって。
ルーマニアはマイナス35度だってさ。
あそこのテントで暮らしている避難民は凍死するかもしれない。
それを考えたら我々は恵まれ過ぎてる。
お酒がダメでグリューワインが飲めない事なんて贅沢な悩みよ。
ponko310
2017/01/11 07:29
ponko様
車道の除雪車と歩道の小型除雪車のイラストに思わず笑みが出ました。
ユーモアセンス抜群ですね。でも実際こんなことあるのかな(笑)
除雪車が通り過ぎた後、家の前に残された雪を車道にスコップで広げている人を見るとムカつきます。雪国なので時々見かけます。

ヨーロッパの大寒波がこちらに来ているようです。雪がチラチラ降ってます。明日ウィーン・ヨハンシュトラウス・オーケストラのニューイヤーコンサートがあるのですが、雪がいっぱい降れば行くのを諦めます。
越後の雪椿
2017/01/11 16:01
越後の雪椿さん
このブラックユーモアに顔をほころばせてくれる人がまた一人増えて嬉しいです。
この漫画は絶対に有り得ないでしょう。
除雪車がこんな風に働いたら住民が黙っちゃいないわ。
自分の家の雪を道路に捨てる人はモラルに欠けているのね。
他でも人に迷惑をかけているのにきがつかないのよ、きっと。

へ〜、私達の寒波がそちらにまで手を伸ばしてるの?
悪いやっちゃ〜。
実は私もあんまり寒いとコンサートに行く気がしないの。
選りによって寒くなると少年合唱団の演奏会が沢山出て来るのよね。
ponko310
2017/01/11 18:29
コメントが遅くなって申し訳ございません。何度か読ませていただきました。

除雪車の漫画面白いですね、私もこういう皮肉のような、ウィットが効いたイラストが描けるようになりたいなぁなんて思いました。
じわじわ来るような楽しさがありますね。

伯母様の沢山の思い出、本当にブログで拝読していると、記憶力というか事細かに出来事を記憶されていることに驚きます。
まるで読んでいるこちらも疑似体験しているような気持ちになるほど詳細なのですよね。嫌な思い出はさっさと忘れたいけど、素敵な思い出をいつでも疑似体験できるほど鮮明にご記憶されていることがすごくいいなぁ〜と思いました。

特に伯母様は「食」がらみのご記憶が鮮明みたい・・・ぐふふ。読んでいるこちらもよだれが出そうです。
ねぎ
2017/01/12 20:30
ねぎちゃん
コメントなんていつ来たって大歓迎よ。
何しろおしゃべりがしたくてうずうずしているんだからね。

私の思い出は典型的な老人型ね。
昔の事はかなりはっきり思い出せるのに、昨日の夕食が思い出せない。
でも今の人生に不必要な嫌な事はなるたけ思い出さないようにするか、此処に書くときはサスペンスかユーモアを交えて面白く読めるようにするわ。
何時かルカの思い出も漫画みたいな文章に描き直すかもよ。
でも、感動が無くなるかなぁ。
ponko310
2017/01/12 22:43
こんばんは
新年初姐さまブログの幕開けです・・・さぁはじまりはじまりー。
と言いたいのでが、それにしてはそうとう出遅れなコメントでスミマセン。
最初の漫画、面白くて大笑いしていたのが途中から苦笑に変わりました。
もしかしたら知らないうちにこんな風に他人に迷惑をかけていることがあるかも知れないとドキッ。
人間社会をよくうがっていますね?
パリ木のポスターが貼られたお風呂屋さん、懐かしい昭和の薫りがプンプンします。
当時の方達は、のんびりとお風呂屋さんでポスターを見て初コンサートに行ったのかしら。
そのユル〜イ感じがいいですよね〜。
便利なはずのシェンゲン協定も色々あり、極右政党の出現などあって、これからはどうなるかわかりませんね。
日本では天皇の退位で再来年あたり年号が変わる可能性があるというニュースが出ています。
この数年で様々なことが転換期を迎えるのかも知れません。
姐さまの前には新たなナイトさまが現れ、話題も増えブログもいっそうパワーアップして行くことでしょう。
今年も楽しみにしていますよー。
本年も宜しくお願いします。

越後の雪椿さま
J・シュトラウス管弦楽団の公演へは無事に行かれましたか?
私も行って参りました。
今年もパーカッションの「ちょっと待ったおじさん」に笑い、ウィーン情緒たっぷりの演奏に感動し、この楽団は聴かせると思っていたらウィーンの三大楽団といわれている、ウィーン放送交響楽団のメンバーで構成されていたんですね。
なるほど、それで!!


yuka
2017/01/12 23:13
yukaさん
無事にyukaさんが現れてくれたのでホッとしました。
今年も元気で楽しく私のどうしようもないアホ話にお付き合いくださる事を期待してますぞえ。
え〜っ、また新しい年号ですって?
まだ前の昭和時代にへばりついてるのに、もっと先に進んじゃうの?
こりゃ、もうダメだ。

残念ながら新年早々喉風邪に見舞われて、夜も良く眠れないほどの咳で-------ジャジャ〜ン、まるで変声期真っ只中の男の子の様なガラガラ声になってます。
しかしこの変声期の気分を結構楽しんでるんだけどね。
ま、今年もよろしくね。

越後の雪椿さんはコンサートに行かれたのか、私も気になりますよ。
昨夜はこちらも大雪でしたが、今日はもう溶け始めています。

ponko310
2017/01/13 01:53
姐さま
咳は落ち着きましたか?
酷くなると薬が効きにくいですよね。
だからといって強い吸引薬などは使いたくない。
母が同じく風邪で咳込んでいた時に、ネットで調べて薬より効いた方法があります。
個人差はあると思いますがネットでも高評価だったのでよかったらお試しあれ。

用意するものは大根と蜂蜜と容器、笑われそうですがこれが本当に効くのです。
ドイツに大根があることが前提です。
@大根10pくらいの長さを短冊程度(薄くなくてもいいです)に切る。
A@を熱湯消毒した容器に入れて蜂蜜をヒタヒタくらいに入れ冷蔵庫に数時間保存。
B水分が出てきますので、それをティースプーン1〜2杯お湯で割るなどして1日3回くらい飲む。
ネットでも沢山アップされています。
蜂蜜に漬かった大根は塩もみしてお漬物やサラダなどに再利用できます。

ヨーロッパはマイナス二ケタの寒さだと聞きました。
くれぐれもお大事に。
yuka
2017/01/13 15:11
ponko様
昨夜雪も無かったのでヨハン・シュトラウス管弦楽団ニューイヤーコンサートに行って来ました。
yuka様も昨年に引き続き今年も楽しまれたようですね。
私もホント楽しかったです。
休憩が終わり再登場した指揮者の髪型がオールバックに代わっていて会場が爆笑!演奏中のパフォーマンスやアンコール曲が4曲にお隣の席の70代くらい紳士は「ものすごくサービスがいい。東京ではこんなではない。」なんて言ってました。
公演後はCDを買われた方に指揮者から直筆サイン。以前買った時こんなサービスは無かったから「私も」と思ったけど長蛇の列ができていて娘が車で迎えに来ていたので諦めました。
いつも当日券ですが、一人なので結構いい席をゲットできます。今回も一押しのイケメンチェリストのほぼ正面で、よく見えて良かったです。来年も行きます。

越後の雪椿
2017/01/13 18:16
越後の雪椿さん
コンサートの模様をありがとう。
とても楽しまれたようでその様子が此処にも伝わりましたよ。
来年も楽しみですね。
当日券が上手く手に入ってめでたし!
ponko310
2017/01/13 19:27
yukaさん
はい、ドイツにも大根はあります。
わざわざ、丁寧なレピシまで書いてくれてありがとう。
今日はこれから大雪になると言うので外出しませんが、yukaさんのアドバイスは絶対に試してみます。
有り難い事にベルリンはマイナスヒトケタで止まっていますが、先は分からん。
ナイト達のビッグハグの様な暖かいお部屋に籠ってしばらく声が戻るまでPCゲームにいそしみまする。
変声期だって書いたら、ルカが第二ソプラノか第一アルトのパートを受け持つ事になりますね、ですって。
きゃぁ〜、風邪のお陰で憧れのウィーン少年合唱団が顔を出してくれた〜!!!
ponko310
2017/01/13 19:46
越後の雪椿さま
無事に行かれたようで良かったです♪
こちらでは指揮者のオールバックはありませんでした ^^)
公演も後になるほど演出もより充実して来るのかも知れませんね。
アンコールは同じく4曲で、中でも大好きな「ウィーン我が夢の街」が演奏されてもう夢心地でした。
アンコールではありませんが、今更の「美しく青きドナウ」も、美しく且つウィーン訛りも感じられて素晴らしく、ブラボーの連発でした。
この楽団は演出が楽しいだけでなく演奏もホントいいですよね〜。
今年は特によかったような・・・・・。
サイン会はこちらでも催されましたが連れがいたので、私もパス(-ω-)
そうでした!越後の雪椿さま一押しイケメンさんがいらっしゃったんですよね。←今頃思い出しても遅い
来年こそは絶対に見つけますね♥
yuka
2017/01/13 20:37
yuka様
アンコール曲に毎年「一月一日」があり指揮者が「一緒に歌ってください。」と言ってくれるので歌っていましたが、ただ歌詞がはっきりわからない部分があったので前日にネットで調べ、何回が歌って歌詞を完全に覚えましたが、今回は「一緒にどうぞ。」は無かったです(笑)
一押しのイケメンチェリスト氏は3人並んでいるうちの一番右側の人です。来年はぜひ確認お願いします。それから第一バイオリン奏者にも若くてイケメン氏がいましたよ。この方もご確認ください(笑)
ponko様
ponko様のブログなのに勝手な書き込みしてすみません。
越後の雪椿
2017/01/13 21:53
yukaさん
一押イケメンなら私も見たいから、今のうちにメモ、メモ。
でも、一押しイケメンってどんな感じ?
凄くイケメンだけど禿で髭ずらとか?
ponko310
2017/01/13 21:54
越後の雪椿さん
いえ、いえ。
私も昔は人のブログで他の人とおしゃべりをしていたことがあるのですよ。
話はウィーンや音楽に関してですから、他のファンの方も興味があるかもしれません。
ponko310
2017/01/13 22:00
越後の雪椿さま 姐さま
またまたお邪魔しますm(__)m
今日時間があったので、あれから何となくyoutubeをチェックしていたら、見つけましたよ!
J・シュトラウス管の動画を、、、しかし楽友協会での2011年もの。

https://www.youtube.com/watch?v=p61Pxf1RRXo

この頃イケメンチェリストさんはいらっしゃったのかしら?
4秒くらいから映っている方ですか?
yuka
2017/01/14 00:03
再びこんにちは。
またponkoブログがたくさんの声でにぎわってきましたね。natalさんのコメント久しぶりで嬉しく拝読しました。うちは両親とも70代で他界したので、ご健在と伺うだけでも羨ましくなるのですが、自分自身も齢をとり、いろんなことが大変にはなりますね。お大事になさいますように。
ルーマニアの氷点下35度にはびっくり。ドイツも氷点下ですね。
予報によれば明日は日本に大寒波が襲来するとのこと。すでに東北地方などは大雪ですが、関東地方も北の地域は雪になるらしい。東京や千葉もマイナス気温になるとのことです。メダカの鉢に氷が張らないように、発砲スチロールのふたをかぶせました。
来週金曜日にソウルに行きます。去年はマイナス18度だったそうです。今年はどうかわからないけれど、ホカロンとヒートテックと130デニールのタイツと裏起毛のレギンスとダウンコートと毛糸の帽子とムートンブーツで寒さ対策をする予定です。

1966年か67年のパリ木はテレビで見た記憶があります。甲高い声で当時は苦手でした。今では信じられないほど好きなのです。フランス語の語感も心地よいと思えるようになりました。東京カテドラル(関口教会)で聴いたパリ木は、ソプラノ中心の高い声で歌っていた頃の最後の時期だったかもしれないと思うと感慨も深いです。
maa
2017/01/14 02:50
maaさん
来週のソウル、風邪をひかないようにね。
あはは、でもそれだけ用意して行けば、しっかり寒さから守られてきっと大丈夫だわ。
私の家の池にも発泡スチロールの空気入れがしっかりと氷にはっついています。
鉢の中のメダカたちが無事に冬越ししてくれたらいいわね。

どんな音楽でも楽しんで聞ける人はとても恵まれているのよね。
私はお酒が飲めないのと同じように、音楽も受け付けないものがありますから、きっといろいろな面で損をしているんだわ。
その代り好きな音楽には心底から酔うことが出来ます。
記事のクロイツのペンフレンドが16歳の時に言った言葉がまだ心に残っているのですが、「愛が無くても生きていけるけれど、音楽が無かったら生きていけない」って。
音楽が無かったら、病気も治らないものね。
なんだか此処にはいろんな音楽の話が飛び交わって賑やかそのものになってるのね。
誰がいつおしゃべりに来ても自然に迎えられるから、長い間コメントが無かった人もそんなのは気にしなくてもいいのよね。
新しいコメントがあれば、それだけ読む人が楽しめるだけなんだわ。
へへ、ブログ記事を書かなくてもコメントだけで読みごたえがあるわね。


ponko310
2017/01/14 08:44
yuka様
情報をありがとうございます。
早速youtubeで見ました。そうです。あの方です。右側の方です。イケメンでしょ?(笑)
越後の雪椿
2017/01/14 13:21
越後の雪椿さま
正統派なイケメンさんですね(#^.^#)
来年はその生のお姿をしっかりと拝見して参ります。

姐さま
一押しのイケメンさんにはハ〇もヒ○もありませんでしたよ〜(^O^)
yuka
2017/01/14 20:34
yukaさん、越後の雪椿さん
ムワッハッハッハ 私も見ましたよ〜。
フム、ギリシャの彫刻の様な凛々しい顔立ちのジェントルマンですな。我々の年代の女性達には魅力的な殿方かもね、ウフフフ。
お二方の為にこのリンクを見つけましたから、充分にお楽しみを
https://www.youtube.com/watch?v=gVp6Ilod3kM
ponko310
2017/01/14 21:02
ponko様
情報ありがとうございました。早速見ました!
イケメンですよね。ほれぼれします(笑)

毎年この時期にこの管弦楽団が来県しますが、それ以前ウヴェ・タイマー氏が率いる楽団が来られたことを後で知り「知っていれば行ったのに!」と悔やんだ事があり「今度来県したら絶対行く!」と決めたけどその後来ること無かったです(泣)来日されたら東京まで追っかけようかな(笑)
越後の雪椿
2017/01/14 22:02
姐さま 越後の雪椿さま
新たなリンクをありがとうございます。
イケメンさんもばっちり映っていますね。
タイマー先生率いるウィーンオペラ舞踏会管弦楽団の来日は、一年おきで今年がその年のはずだったのです・・・😢
ほとんどがフォルクスオーパーのメンバーというすごいお宝楽団ですが、私の最寄会場でもそうとう前に一度公演があったきりだそうです😢
yuka
2017/01/15 12:32
遅くなりましたが…。

あけましておめでとうございます🎍
今年もponkoさんのブログ、楽しみにしてます。よろしくお願いします。

私事ですが、こうしてponkoさんのブログにコメントできて嬉しい限りです。
と、いうのも…12月初旬に、くも膜下出血で緊急手術を受けました。ICUに入院中も、いつ、何が起こっても…という状態だったらしく、家族には不安と心配をかけてしまいました。
今は自宅療養で4月から仕事復帰の予定で無理せず過ごしてます。
今、こうして、ponkoさんのブログに遊びに来る事ができて本当に嬉しいです。

コメントの早々でこんなお話しして、ごめんなさい。

寒い中、ご近所さんとガーデンパーティーなんて、ステキです。ponkoさん作のピクルス、美味しそう〜(^^)
ひろみ
2017/01/15 19:18
ひろみさん
お久しぶりのお名前が嬉しくてコメントを読み終わったとたん、驚きで大きくはぁ〜っと息を吸いました。
大変な時期を切り抜けたのですね。
静かな文章の中にも今生きている事の喜びが胸に伝わってきますよ。
これは今年になってからの最高に嬉しい幸福なコメントです。
4月までの御自宅療養を、ご家族の方に我がままいっぱいかけて女王様のように過ごされてください。
みんなへのお返しはひろみさんが元気になってから充分すればよいのですから。

私は今日、此処に来るコメントのすべてが脈を打っている事に気が付きました。
これを書きながら咳の発作に見舞われましたが、ゴホゴホしながら嬉しくて笑いました。
眉間のしわに笑い皺がプラスされてまた笑いました。

ひろみさん、もう一度生命の有り難さに気づかせてくれるお知らせを持ってきてくれてありがとう。
私のブログをゆっくりと読める時間が出来ましたね、イヒヒ。
居眠りがしたかったら最初から読んで、おしゃべりがしたくなったらそこにコメントをくださいな。
すっ飛んで行きますよ。
ponko310
2017/01/15 20:37
はい!
時間がたっぷりあるのでponkoさんのブログ、最初から読み返すことができそうです。

毎日の生活を当たり前に思ってましたが、いつ、何が起こるかわからない怖さを身をもって体験し、毎日、生かしてもらっている事に感謝しなくてはいけないと感じています。
と、同時に、同じ1日なら楽しく過ごしたいと思ってます。
入院中に「助かった命だから、長生きできるよ。」って言ってくれた、年配の女性の言葉に涙が溢れました。

これからもponkoさんのブログで元気をもらいます‼
よろしくお願いします(╹◡╹)♡
ひろみ
2017/01/16 17:30
ひろみさん
人生の半分以上を終えて色々な経験を積んだ人達は残った人生を有効に過ごしたいものですね。
愚痴や妬みや文句の為に時間を費やすのはもったいないもの。
私の身近では命の危険にさらされた方がひろみさんだけではなくてもう一人います。
ベルリンテロでその場にいて怪我を負った女性銀行員ですが、彼女はショックのために今休んでいます。
それを知ったのはひろみさんからコメントの来た翌日でした。
私は彼女の命の尊さへの感謝の念が、災難の恐怖に打ち勝った時にまた勤務先で会えると信じています。
ひろみさんのように人生観を前向きにした笑顔の彼女に会えますようにと願っています。
ponko310
2017/01/16 18:37

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155 お風呂屋さんのパリ木 青きドナウはウッソォ〜だった /BIGLOBEウェブリブログ
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