174 WSK-OdFのお部屋35/元団員氏達とekさんの小さな思い出話

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今年最後の記事になります-------と言ってもまた後記だの追記だのと書き入れるかもしれませんけれどね。

クリスマスになるとこちらでは大抵の教会で、子供たちによる聖劇が催されているのをウィーンのオールドファンは誰でも知っていた事でしょう。

私は熱心な信者でもないので、そういう動画は気を入れてみたことが無かったのですが、今回は懐かしい少年たちの出てくる古い撮影のDVDを手にしたのでようやくちゃんと鑑賞しました。

でもね、まじめなクリスマスのお話に入る前に、あの舞台でお行儀よく歌っていた少年達のエピソードが幾つか用意してあるの。

自分ではブログをやらないって言い張っているekさんのお話しを一つ、私だけの秘密の箱にしまっておくのはもったいないので公開のお許しをもらいました。

私達はオーストラリア少年合唱団が泊まっているホテルのロビーから、カラフルな車の置いてある駐車場を眺めていました。
すると近くにいたメンバーの一人がやって来て、私たちに「ツー台、サン台?」って気軽に声を掛けてきたんです。
振り返って表を見るとそこには車が4台止まっていました。
そこで私達は口を揃えて一斉に「No ! 4台」って教えたのです。
ところがそこにいたメンバー達がそろって怪訝な顔つきになりました。
それもそのはず、おかしいのは当たり前でした。
オーストラリアンイングリッシュだと(メルボルンの方言かな?) Todayがツーダイ Sundayがサンダイに聞こえてしまい、私達はすっかり車の台数かと勘違いして、止まっていた車の数4台って……とんだ恥をかき、皆で大笑いしましたっけ。

ファンたちが集まって団員たちとこんな風に会話が出来た昔の事。
お話を聞いているだけで楽しい雰囲気が懐かしく伝わって来るのです。

来日64年組(今のブルックナーコア)の後輩であり、ルカの先輩に当たるハラルド君も面白いお話しをしてくださいました。
そう、ナイダー隊(今のハイドンコア)だったウサギちゃんが変声してから、運悪く身代わりに私のペンフレンドにさせられた哀れな少年なのよ。

彼は入団訓練のためにセキルンの夏の合宿にいましたが、それは入団が決まるかどうかの重大な日でした。
歌の練習の時にタウチュニッヒ団長が同席して、厳しい顔つきで見ていたことや、仲間のミヒャエルから声楽の担当をしているグロスマン教授が自分の試験に立ち会うと聞いたことで、番が回って来るまでに余りにも興奮して、持ち遊んでいた朝食のチーズの小さなクリームの塊を思わず上に投げてしまったんですって。
気を落ち着かせようとしたのでしょうけれど、その方法が団員は何とオリジナルなんでしょうね~。
ま、それはともかく、団長にはそれが気付かれなかったらしい。
投げた塊は板壁にくっついてしまい、ちっとも落ちて来る気配がないので今度はそれが視界から離れなくなって、どう歌ったのか覚えていなかったんですって。

ペンフレンドだった時代にはこんな面白い話題なんてなかったの。
でも今になって故タウチュニッヒ団長の名前が出て来るなんて、オールドにとってなんと懐かしくて嬉しい事なのかしら。

そのタウチュニッヒ団長はね、1972年にルカたちが演奏旅行に発つ前に、「君達は日本の少女達からそれは沢山のお手紙をもらう事だろうね。 
日本で君たちの誰かしらはパートナーか友人を見つけるかもしれない。 
そして日本人のパートナーか友人を見つける運のいいその誰かは、一生のパートナーか友人を見つけたと言う事だね。」
と伝えたのですって。

私はここで『その中の運の良い誰か』と言う言葉に、タウチュニッヒ団長が日本を特に好ましく思ってくれていたのではないかと推測しました。
それはekさんがホーフブルク宮廷礼拝堂でタウチュニッヒ団長の横に座らされたお話(記事167)を読んだ時、この推測が本当に当たっていたような気がしたからなんですよ。

私はタウチュニッヒ団長のその言葉を思い出してくれたルカに感謝し、ルカは団長の言った通り自分を忘れないでいてくれた人に感謝の言葉を送ってくれました--------カッハッハ~、ロマンティックでしょう。
だってクリスマスの頃はみんなロマンティックになるのよ。
でもね、私がクリスマスポンチを作るって言ったら、同郷のメル友がどんなイカレポンチになるか楽しみねだってさ。
もう、この言葉で雰囲気めちゃめちゃ。

そしてもう一つは前の記事に載せたトルコの香水の斜め後ろに写っている、オペレッタの衣装を着けた団員のお話し。

ねぇ、カぺルマイスター・ シャニーってどなた?

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どうも様子が頭に浮かばなくて未だにピンと来ていないんだけれど、指揮者の燕尾服は中に着ている白いシャツをバンドで背中に固定しなくてはならないとかで、演奏会の時はいつもそれを手伝ってくれる子が必要だったらしいの。
今のウィーン少年合唱団については見当が付かないんだけれど、まだ72年頃にはコンサートの時は余裕時間のないカペルマイスター(指揮者)の靴を磨いたりそんな手助けをする役の団員がいたみたいですね。

ルカのクラスではそれをヨゼフ君が任意で申し出ていたみたい。
そういう役をする少年をカペルマイスター シャニーと言うんですって。

私はその名称を誤解してしまって、自分がいた間の指揮者は交代しなかったって言っていたのに、ルカのカペルマイスターがアングルベルガーさんからシャニーさんに代わったのかと思ってしまったの。
あれ?いつの間にか話が違くなってるじゃんかって、焦って彼に質問したら、ヒヒッとせせら笑いをされたけれどちゃんと教えてくれました。

そもそも、お客様の希望を目で読み取ることのできる優れた給仕とか、気ままに何でも頼める友人の事をウィーンではシャニーと呼ぶみたい。
19世紀のウィーンの喫茶店ではウェイターはシャニーだったって。
そういえばヨハン・シュトラウスもシャニーっていう愛称だったわ。

ヨゼフ君は演奏旅行でカペルマイスターのシャニーの役をしている間に、何を思ったのか自分の眉毛を両方ともそり落としてしまいました。
その後でアホな事をしたと後悔して、剃り落とした部分を隠そうと、事もあろうにカペルマイスターの靴墨で眉を書いて現れたそうです。
何でそんなことをしでかしたのか理由はもうわからないそうですが、それを見た仲間の団員たちの大爆笑が想像できますよね。
眉の無くなったヨゼフ君はその顔のせいで、その後の何日間かは舞台に立つことを禁止されたそうです。
ただオペレッタの時には濃いお化粧で誤魔化すことが出来るので、その時だけは仲間と一緒に歌えたのですって。

今は72年組の団員の顔と名前が一致するので、その話を聞いた時はヨゼフ君のにこやかに笑う顔を思い出して、腹を抱えて転げ回りました。

ルカのお話はスキャンダルにもならない小さなエピソードですが、あの晴れやかな舞台でキリリとして歌っていた団員たちの息吹が伝わります。

締めくくりは1962年にドイツのマリアラーハにある修道院で行われたウィーン少年合唱団の年少組の聖劇のまじめなお話しです。
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放送局に著作権があるので動画をお見せすることが出来ませんが、一部の画像を載せるだけなら許されるでしょうよね。
だって動いていないもの。

    羊飼いの聖劇
教会の鐘が響き渡り、雪の積もる道を帽子やスカーフを被った沢山の信者たちが今夜のミサに集まってきました。

このミサのためにやってきたウィーンの少年たちは、荘厳なオルガンの響く中、教会の入り口から祭壇に向かう中央の通路をゆっくりと進みます。

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さぁ、ここで64年組の4人のメンバー達に気が付きましたか。
    この場面ではこんな曲が歌われています。
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この劇には中学生の団員たちが6人だけしかいなくて、あとはすべて9歳から11歳の小学生の団員たちによって演じられたそうですが歌声は64年組のそれと同じ高さの水準でした。

ちなみに私達はいつも観客として座っているだけですが、こういうところで歌う小さな少年達には大変な大仕事だったみたいですよ。
教会の中は薄暗くて、入り口から祭壇の前に行くまでに、演劇で後から出場した子供達の先頭は客席や観客につまずいていたそうです。
あんなに感動したコンサートが練習に練習を重ねた結果であるのは知っていましたが、少年達にはどうにも今までまず「可愛い」と言う印象の方が先に出てしまっていました。
確かに見た目は可愛いのですけれど、今になって当時のバックステージを知るごとに、あの団員たちには小さいながらにも本来持って生まれた男の逞しさが感じられて来そうです。

劇の内容は羊飼いたちの会話の中でマリアとヨゼフが宿を見つけることが出来ず、馬小屋で夜を過ごすことになると説明されます。

クラウス 「おい、イェルク。 狼に用心をしなくてもいいのかい?」
イェルク 「ヒアスがいて見張ってるよ。俺は羊を数えたばかりだ。
      みんな揃ってる。一匹も減っていない。
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  このイェルクの役をしたライニーさんの小さい時です。

ムフ   「今日はどうして町中が人でごった返しているんだい?」
クラウス 「お上の国勢調査なのさ」
イェルク 「何処に行っても人込みさ。宿は何処もいっぱいで
      金のある奴だけが部屋に泊まれて金のない奴は雨ざらし。
      今日は商人と金持ちだけしか客になれないのさ。」
クラウス 「吹く風は冷たいし、まるで雪が羽毛の布団から降るようだ。」
ムフ   「今日の夜はまるで明ける気配が無いようだ。
      おい、イェルク。笛を貸せよ。
      時間が永遠に座り込まないように何か歌おう。
      
ここで少年たちの歌になりますが、曲は知っているけれど曲名が解らないので、一部分だけポータブルDVD再生機からカメラ録音で取りました。
うわぁ~、やっぱりこりゃ、ひどい再生音になってしまってる。
誰か曲名を教えてくれればほかの動画と交換しますよ。
ブロ友のyukaさんから曲名を教えてもらったので貼り付けられましたが、上の原音はそのままにしておきますね。
この動画のアルバムは記事169にも載せてあるレコードからでした。

ハンス  「星のせいで目が覚めてしまったよ。」
イェルク 「何だか普段と違う夜だな。」
クラウス 「あそこにいる羊たちでさえびっくりして頭を縮めているぞ。」
ハンス  「動物たちが、これは嘘じゃないが、
      夢の中ではっきりしゃべったんだ。」
ムフ   「初めは真っ暗だった夜なのに今は明るく輝いて
      星がはっきり見える。
クラウス 「おい、シュタッへル」

ここでまた少年たちの歌ですが、これは昔ドイツで買ったCDに入っているので曲名が解ります。
日本語に訳すと「シュタッヘル、早く起き上がらなくてはいけないよ」と言う題が付いています。
これも動画が見つかったので載せますね。

シュタッヘルは眠そうにみんなを見上げますが立ち上がりません。
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この右端にいる小さな少年がシュタッへルでなかなかのアルトでソロを歌っています。
左から二番目のかわいい少年は「青きドナウ」の映画の中にも出ていた61年来日組のルドルフ・ブルダ君。

クラウス 「おい、リープル、いったい何処から来たんだい。」
リープル「寒さで首が締まりそうだ。今夜表で寝る奴は凍え死ぬぞ。
      俺が来たベツレヘムでは宿屋の主人たちが粗野になってる。
      金のない奴は特に困ってる。
      今日宿も金もない奴らは寒さの中に追い出されるぞ。
      慈悲ってものがまだあるのかね。 こんちくしょう。
      
……あ、今翻訳で行き詰りました。
Wenn du was willst, dann kostet es den Stecken.ってどう訳すか。
2017年12月25日 追記: この意味教えてもらいました。
「何か貰おうとすると棒で追い払われるんだ。」

オホン・・・仰せとあらばいつかこの続きを書きますけどね。   
簡単に済ませると、最後に3人の王たちが羊飼いの前に現れます。
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そしてみんな揃ってイエスの誕生を祝うために、王たちを先頭に列を作ってウィーンの少年たちが静かに退場するのでした。
これは1995年に撮影されたクリスマス用の動画ですが、団長はタウチュニヒ ジュニアになっていらっしゃいましたね。
この動画にもこの聖劇で歌われたクリスマスの曲が出てきます。

では、素敵なクリスマスと健康な新年を迎えられますように。
frohe-weihnachten-0074.gif von 123gif.de

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この記事へのコメント

ek
2017年12月23日 16:47
Ponkoさん 暖かいクリスマスプレゼントに素敵なお話を更新してくださってありがとう!
ハラルド君のその時の緊張が伝わってきて…と言うよりそのチーズが団長や教授の上に落ちてこなかったかとドキドキしてしまいました。
ルカさんがお話しくださった団長の言葉 心にしみました。あの日、礼拝堂で私が舞い上がっていた時、微笑みを浮かべ手を差し出してくださり、不躾ながら私がミサに参列出来た幸せとヴォルフガングさんの友情は私には宝物ですとお話させていただいた時の団長の優しい眼差しがこんな素敵な想いに繋がっていたとは…。本当に感動です。
そんな団長の想いに繋がるような…あの私達に話しかけて来たオーストラリアの団員とその時一緒に答えた私の友人は 帰国後も友情を温め、今メルボルンに住んでいて立派に成人した息子さんが3人もいるんです。
写真の64年来日のメンバー わかります。E君M君F君それから…懐かしいです。写真掲載ありがとうございます!
本当にありがとうございます!嬉しいクリスマスになりそうです。
皆様にもメリークリスマス!
yuka
2017年12月23日 18:26
姐さま
今年も沢山の面白いお話や動画をありがとうございました。
姐さまのお部屋らしく、〆のドアもやはりWSKの記事で楽しませていただきました。
私もWSKで何かお贈りしたかったのですが、それはもうすでに姐さまのクローゼットやタンスの引き出しに入っているものばかりだと思いますので、他のところからにさせていただきます。

https://www.youtube.com/watch?v=V500ZC3hMpo

マイケルジャクソンなどがよく歌っていた「クリスマスに愛を贈ろうよ」という曲です。
録音がいまひとつで<(_ _)>

それでは,メリークリスマス🎄andハッピーニューイヤー🎍
ponko310
2017年12月23日 18:50
ekさん
この記事へのお褒めの言葉をあり難く思います。
記事の協力をありがとう。
オーストラリアの合唱団の中にもオーストリアのタウチュニッヒ団長の言った「運の良い」少年がいたのね。
成長した息子さんが3人もいるなんて素敵だなぁ~。
その方のロマンを聞くチャンスがあればいいんだけれどなぁ。
さすが64年組ファンのekさんですね。
そこには亡くなったハルハマーさんがまだ幼い頃の容貌のまま・・・・。
心がキュンとなりました。
いつかあなたと一緒にお茶を飲みながらこの動画が見られますようにと祈ります。




ponko310
2017年12月23日 19:04
yukaさん
プレゼントの動画、見ましたよ。
可愛い女の子の明るい歌声にそりゃあ素敵な雪景色が付いていて楽しみました。
自分では絶対に見つけられない動画でしたからありがとう。
私も自分なりに見つけたリンクを貼ります。
https://www.youtube.com/watch?v=pUgpHK_B0eg
私はこの合唱団もとても買っています。
あなたにも素敵なクリスマスと多いに多幸なハッピーニューイヤーです。
yuka
2017年12月23日 20:25
姐さま
ご挨拶をしたばかりですが、お探しの曲名がわかりました。
「Es hat sich eröffnet」です。
たまたま持っていた「O du fröhliche Odu selige」という輸入盤CDに入っていましたよ。
ponko310
2017年12月23日 20:57
そっかぁ~、さすがyukaさん。
協力してくれてありがとう。
動画が見つかるか探してみるわ。
見つかったら載せるからね。
ドイツ語が文字化けしているけれど、経験済みの私には読めますからご心配なく。
yuka
2017年12月23日 21:02
姐さま
oウムラウトはこちらで打ち込む時には出ますが、アップされると&oと反映されます。
すみませんが、そう置き換えて読んでください。
ponko310
2017年12月23日 21:24
yukaさん
&oどころじゃないぞ。
öまでが「Ö」に使われてる。
私のPCは東芝だけれど中国で作られたらしくて、ググると中国語のタイトルが出てくるのよ。
だからこうなっちゃうのかな。
ek
2017年12月23日 21:57
一年のご挨拶をするにはまだ早いのですが、私にとって、Ponkoさんとブログのお仲間の皆様のおかげで、この一年本当に夢のような時を過ごさせていただきました。心より感謝しております。
団長のお話の通り 少年だったルカ君が、立派な大人になられてからも 大切な思い出のリッキーさんを忘れずにいたと言う事、まさしく生涯の出逢いを大切にしていてくださっている事にほかなりません。素敵な事ですよね。
私からみたら、Ponkoさんこそ いろいろな物事に気配りの出来る超一流のシャニーさんだと認めております。このブログ記事の多彩な事!私を満足させてくださる豊富な知識そして…同郷の友達のお話のイカレポンチもきっと美味しく作られる給仕さんでもおられるでしょうし。きっとクリスマスディナーは豪華なんでしょうね。
ここでお願いです。お時間のある時聖劇の続きをぜひ!
yuka
2017年12月23日 22:15
姐さま
見つかったんですね?
良かったです。
何度も文字化けですみませんでした。
正確なタイトルは「es hat sich eroffnet」で、eroのoがウムラウトです(最初からこう書けばよかったかな?)

ショップにウムラウトなしでCD情報が残っていたのでご参考まで・・・15番です。
私が購入したショップではすでに削除されていました。

https://books.rakuten.co.jp/rb/12019657/

このタイトルで調べてみたらWSKでは出てこなくて、ヴィルテン少などが歌っているのがあり、タイトルの途中にHaltが入り最初のメロディが少し違っています。

上でご紹介したWSKのCDは姐さまがアップされているメロディと同じです。

歌い継がれるうちにウィーンとインスブルックなど、場所によってメロディやタイトルが少し違ってきたんでしょうかね???



https://www.youtube.com/results?search_query=Es+Hat+Sich+Er%C3%B6ffnet+



ponko310
2017年12月24日 21:14
ekさん
いつもこんなお褒めの言葉をいただけるなんて言うのは、私の書く文章がekさんの心の波長と合っているからなのだと思うようになりました。
ブログのおかげでそんな友人が出来たこと、嬉しいです。
ごめん、聖劇の続きはブログサービスとして10人以上の希望があれば書きますけれど、私の本来の目的はこの聖劇に出ている64年組メンバーの写真だったの。
この聖劇を全部訳したらきっとまた画面が真っ白になるくらい長くなると思うわ。
ekさん、ベルリンに来てください。
これはぜひ私と一緒に見ましょうよ。
ponko310
2017年12月24日 21:45
yukaさん
楽天ブックスなんてのがあったのね。
このCDの表紙は初めて見ました。
ハラーさんの指揮でしたか。
ひゃ~、1231円ですって。
買っちゃおうかしら。
インフォメーションをありがとう。
yuka
2017年12月25日 13:31
姐さま
遅くなりましたが、プレゼント動画をありがとうございました。
シューベルト詩編、私も大好きです。
聴いたことがあるのはWSK版のみでしたので、また違った感じで興味深かったです。
そういえば、この曲は上記のCDにも入っていますよ。
元はドイツ盤のようなので、そちらでもまだ販売されているかも知れませんね。
何度も失礼いたしました。
それでは、よいお年をお迎えくださいませ。
ponko310
2017年12月25日 20:43
yukaさん
あらやだ、私って自分で誰にいつ何をしたのか覚えていないんだわ。
シューベルトの詩編なんてこの記事には使ってないよね。
その曲を初めて聞いたのは高校の時だったわ。
ウィーン少年合唱団の歌で、こんなきれいで切ないメロディーがあるってキュンとしました。
今でもこの曲にはキュンです。
yukaさん、来年もまたおしゃべりしましょうよね。
ここに来るあなたのコメントが大好きな読者の方がいるんですよ。
クリスマス天使
2017年12月25日 21:54
はじめまして、私はクリスマスの天使です。
この部屋の常連様からの伝言を持って降臨いたしました。
「あ~ら、シューベルト詩篇は姐さまがコメント4番目でプレゼントしてくださった曲の最初に入っていたでしょ」とのことです。
それから、素敵なクリスマスソングで友人を幸せにした褒美にと、神からあなた様の守護天使の役目を仰せつかりました。
今後はたぬき様と共にあなた様をずっとお守りいたします。
では、ひとまず昇天👼
ponko310
2017年12月25日 22:35
クリスマス天使さん
ぎゃぁ~、すごい!!
天使の使いだって!!!
天使様、愛すべき常連様にお伝えくださいまし。
私の言うところの曲はこれですと。
https://www.youtube.com/watch?v=xHVADfpVyAE
私の守護天使になって下さるそうですね。
何とありがたい。
どうか私の周りに漂う猛毒のオーラでクリスマスからクルシミマス天使に変化しないでくださいませな。
は?昇天出来なくて仰天してますね。
ホーホホホホ、よろしくってよ、よろしくってよ。
私が面倒を見て差し上げましてよ。
クリスマス天使
2017年12月25日 23:22
ご心配なく
あなた様の守護にあたっては、それなりの清も濁も併せ呑んだ天使の中から厳選に厳選が重ねられた結果、私が神の意向を仰せつかったのでございます。
したがって、強烈な猛毒のオーラも甘~いハニートラップもなんのその。
何がお出ましになっても、微動だにしない私でございます。
只今昇天して、笑天中でございます。
ホーホホホホ。。。。。
ponko310
2017年12月26日 03:09
クリスマス天使さん
昇天の前に真面目に相手をしてくれてありがとう。
来年の記事も守護天使に守られて心強くアホな編集ができるのですね。
でもどうかこれ以上私の脳がスカスカになりませんように。
はっぴー
2017年12月27日 19:32
遅ればせながらいにしえのWSKの聖なる歌声に酔いしれてます シューベルトは私も大好きな作曲家の一人です。高校時代、英語の教科書に彼の伝記が載っていて、それを学んだ時の英語の成績は良かったです。(いつもはひどかったけど)WSK絡みだったのも影響したかな。
ponko310
2017年12月28日 03:57
はっぴーさん
いにしえのWSKはいつ聞いてもホッとします。
さっきも83年来日組のルネ君のソロをYouTubeで聞いてうっとりしていました。
そういえば私は英語の成績が非常に悪かったのですが、ウィーン少年合唱団員の話す言葉が英語だと勘違いしたとたんに3になりましたっけ。
ハッピーさんもWSKに傾いたおかげで学績に成果を得たのですね。
どうかはっぴーさんの宝箱を開けて72年組の思い出話をお聞かせくださいな。
ほんの小さな事でも私には大きなダイヤモンドに見えるでしょう。
Pfirsichchen
2017年12月28日 08:13
Ponkoさん、お久しぶりです!
「舞台でお行儀よく歌っていた少年達」でひとつ思い出しました。WSKの話ではないのだけど。
私の知り合いの歌手に、インスブルックのヴィルテン少年合唱団出身の人がふたりいて、なんとふたりとも、合唱団時代に日本に行ったことあるそうです。この合唱団は後にも先にも一回しか日本に行ってないと思うので、すごい偶然です。当時私はまだ日本に住んでいたけど、この合唱団が来日したことはもちろん、合唱団の存在すら知りませんでしたが。
彼らの話によると、舞台の上で、もし顔を触ったら罰があったそうで、それが何回かになると、お出かけの日に、ホテルでお留守番というのがあって、日本公演中、ふたりとも同じ時にそのお仕置きを受けたそうです。
そして、この話にはオチがあるんだけど、なんとこのふたりは、哀れに思った関係者の方に、とっても美味しいものをご馳走になって、かえって他の子供たちに羨ましがられたとのこと。
でも、こんな厳しい罰があるってことは、彼らはさぞかしお行儀よく歌ってたんだろうなと思うと、ちょっとびっくりしました。だって、WSKの子たちだって、結構顔を触るのを見かけるし、罰則なんてなさそうだし。まあ、時代もあるでしょうけどね。
ponko310
2017年12月28日 19:59
Pfirsichchenさん
いらっしゃい、お久しぶりよね。
ヴィルテン少年合唱団の動画は何度も見て気に入っている合唱団でしたが、日本に行っていたのですね。
あなたがまだ日本に住んでいた頃ならもうかなり前じゃないですか。
そのころのウィーンの団員達も舞台ではkerzengeradeだったものね。
今はパリ木が昔ながらの舞台作法を保っていますね。
しかし、舞台の上で顔を触ると罰があるなんて、チロルのほうは厳しかったのね。
興味あるお話を聞かせてもらってありがとう。
何はともあれ、舞台作法は子供たち自身の見解によって随分変わって来るのでしょうね。
ウィーン少の中でも腕を後ろに組んでいる少年をたまに見かける事があるけれど、その姿にはいつものキュンを感じます。
2017年12月31日 21:05
ponko様
 久しぶりの書き込みになりますが、皆様のコメントをとても楽しく読ませていただいております。
 来る2018年がponko様、コメントを書いて下さる皆様にとって素晴らしい年でありますようお祈り申し上げます。
ponko310
2017年12月31日 22:12
越後の雪椿さん
今年最後のコメントですよ~。
ありがとう。
そちらはあと2時間で新年になりますが、ドイツはちょうど午後のお茶の時間です。
あと10時間したらブランデンブルク門の周りはまるで昼のように花火で明るくなります。
ベルリンのどこもかしこも花火でしょう。
あと9時間45分。
来年もよろしくね。
2018年01月01日 18:39
ponko様
 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

今日はウィーンフィルのニューイヤーコンサートがテレビで放映される日ですが、それに先立ちウィーン及びウィーンフィルを紹介する番組がありその中でヘルムート・フロシャウアー氏のご子息のダニエル・フロシャウアーのインタビューがありました。驚きと感動で内容覚えてませんが楽団長さんみたいです。お父様に良く似てました。
ponko310
2018年01月01日 19:23
越後の雪椿さん
2017年の記事だけれど、新年おめでとう。
2018年もお付き合いしてくださいね。
偶然というか、今ちょうどウィーンのニューイヤコンサートが始まったばかりで、テレビで見ているところ。
今年はウィーン少年合唱団が出るのかなぁ~。
またまた偶然ですが、そのダニエル・フロシャウワーさんのお父さんの事が「ハンナ」1月号に載ってるんですって。
私もその記事のコピーをもらえるかも。

2018年01月01日 22:24
ponko様
 ウィーンフィルのニューイヤーコンサートはまだ生中継されてないころから欠かさず観てます。
D・フロシャウアー氏、一幕と二幕の間に日本語で「あけましておめでとうございます。」と言っていましたよ。
情報ありがとうございました。早速Amazonに「ハンナ」注文しました。’64年当時のフロシャウアー氏しか知らないので、現在の氏のお姿を見るのを楽しみにしてます。
ponko310
2018年01月01日 22:33
越後の雪椿さん
コンサートにはクルツ首相もいましたね。
いつ見てもかっこいいなぁ~。
こちらではコンサートの休憩時間にはずっとウィーンの風景と自転車に乗った女性の画面が音楽と共に出ていました。
私は友人からの写真で見ただけですが、フロシャワー先生は当時の面影がそっくり残っていらっしゃる。
まだとてもお元気だそうですよ。
ek
2018年01月02日 22:34
Ponko様 そして皆様
あけましておめでとうございます。昨年は本当にありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
越後の雪椿さん お久しぶりぶりです。感謝と新年のご挨拶させて頂きます。
雪椿さんのお話くださった番組、私も見る事が出来ました。
フロシャウアーさんのお名前の文字が出ただけで、もうドキドキしました。
Ponkoさん 先生がお元気でいらっしゃる事 教えてくださってありがとうございます。私には本当に嬉しいお知らせです。
ponko310
2018年01月03日 00:14
嬉しいよね~、国は違っても衛星のおかげで同時にニューイヤーコンサートが見れるのだもの。
こっちでは私のナイト達も見たんですって。
南国のバラとドナウのワルツでは口ずさんだって。
団員時代に覚えたワルツの歌詞は消そうにも記憶にこびりついて消えないんですって。
もう、キュンキュンですよね。
だって私たちの時代のウィーン少年合唱団はあの軽やかな調子のウィンナワルツから離しては考えられなかったものね。
でも、案外歌う方はうんざりだったかもしれないな。
ek
2018年01月03日 00:32
Ponkoさま
コメントへの早速の返信ありがとうございます。
ウィーンでもドイツでもそして日本でも同時にあの調べを楽しむ事の出来た幸せ!
元団員の方々も古い少女ファンの私も(年取ったと言う意味です)同じようにあのウィーンの調べにそれぞれの想いを乗せて楽しむ事が出来たのですね。素敵な至福の時です。
♪遥に~果てなく~ドナウの水は行く~。麗しい藍色~♪ドイツ語の歌詞がわからない時 、そんな歌詞で歌っていた時代…私の想像のドナウのように純粋に清い乙女(?)だった自分が浮かびました。今はドナウのように色々なものを浮かべたただのおばあちゃんになってしまいましたが…。
ponko310
2018年01月03日 03:00
ekさん
え~っ、ドナウのように色々なものを浮かべた?
今ちょっとフィリピンのパシッグ川の画像が頭に閃きました。
えっ、えっ、ドナウがそんなになったらどうしよう~~。
ekさんはいろんなものがくっついてますますアトラクティヴになるんでしょうけど、ドナウは船と水鳥以外何も浮かんでほしくない~。
一つ抗議!!
私たちオールドはただのおばあちゃん達ではないぞよ。
その中身はルカを初め、ほかの元団員たちの言うように若さでピッチピチしてるんだに~。
yuichann
2018年01月03日 12:06
明けましておめでとうございます❗
ご無沙汰しております。ブログ楽しく拝読させて頂いています。4人の懐かしい顔、もう(涙)かんげき。
今年も宜しくお願いします🙇⤵(ベルリン素敵な所ですね。一度行ってみたいです。)
yuka
2018年01月03日 17:39
姐さま、皆様、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

話題のニューイヤーコンサート、今録画で見終わったところです。
今年は姐さまのお好きな「南国のばら」が入っていましたね。
ムーティー氏とVPOの美しい演奏にうっとりしながらも、大サビでWSKが「ばらの花」をプレゼントする例の動画を観過ぎたせいか、最後の方の彼ら不在に少し物足りなさを感じてしまいました。

フロシャウアー氏はアナウンサーさんによれば、とても日本贔屓で1部と2部間の大切な休憩時間に、わざわざ中継会場のホテルまで挨拶に来られたとのこと。
WSKと日本のファンとの繋がりが、お互いに成長しVPOへと続いて行く・・・「彼の地」への憧れは変わらず・・・素敵なお話しですね。

姐さまのブログで、こうして皆様と懐かしい時代へ想いを馳せ、今年はどんな話題で盛り上がるのでしょう。
楽しみが楽しみを呼び∞に拡がって行くことでしょう。
待ち遠しいです!


ponko310
2018年01月03日 18:03
yuichannさん
新年おめでとうございます。
嬉しいなぁ~、またあなたのお名前がここに出てきたこと。
そのうえ、64年組のまだ幼い頃の4人がわかったんですもの。
私もこの動画を見た時、ジンと来て涙が出そうになりました。
ベルリンはウィーンみたいに優雅じゃないけれどけっこう面白い処ですよ。
もしいつかいらっしゃることがあったなら、一緒にこの古い動画を見ましょうよね。
ponko310
2018年01月03日 18:22
yukaさん
新年のご挨拶をありがとう。
今年もあなたのコメントが楽しみです。
何しろあなたのコメントファンがいるんですからさ~、よぉ、よぉ、ひひひ。
私もニューイヤーコンサートでは終わった後、あれれって思いました。
クリスマスコンサートではあんな素敵な歌声を聞かせてくれたのに、ここではとうとうバラの花を持ったセーラー服の少年が出なかったじゃんってね。
フロシャウアー氏の映像はこちらでは流されませんでした。
そりゃそうよね、彼は特別に日本に向けて話されたんですものね。
yukaさんの最後の言葉「姐さまのブログで、こうして皆様と懐かしい時代へ想いを馳せ・・・」
それがどんなに嬉しく聞こえたかわかりゃるかいな。
このボログ、いえ、愚ログ、じゃなかった、ブログが誰かの為に何らかの役に立っていることが嬉しく、一人で嬉々としています。
このブログに反応してくれてありがとう。
yuka
2018年01月03日 23:00
WSK出演のニューイヤーコンサート
「南国のばら」未鑑賞の方はこちらでどうぞ↓

https://www.youtube.com/watch?v=Y5aCOdllMLQ

出演は7分51秒頃からです。
録画状態があまりよくないので、7分43秒あたりからご覧いただけば十分だと思います。
姐さまにご紹介した方は残念ながら見つかりませんでした。
こちらのブログ内のどこかに潜んでいるのですが・・・オ~~~~イ。。。。。
ponko310
2018年01月04日 01:54
yukaさん
やっぱり交響楽団はまた一段と良いなぁ~。
それに72年組の南国のバラはもう、キュン死する。
この動画の最後にバラの天使たちの登場ですね。
私のメル友からフロシャウワーさんの日本語でのご挨拶の動画が届いたのですが、肝心の声が入っていなかった・・・・と言うより何らかのシステムのせいで音が出なかった。
ま、声は想像で我慢します。
それにしても南国のバラの曲を背景に花を配る団員達の姿がなんとも健気で愛しいね。
maa
2018年01月06日 03:19
ponkoさん
とても素敵な記事をありがとう。
カメラ録音したという音声も、全然ひどくないですよ。あの子らの歌声が蘇るような気がしました。懐かしい顔わかったよ。可愛いね。静止画像でも雰囲気が伝わってきました。
いろいろな宗教の人がいるから、今は必ずしも神の子がお生まれになったと、そればかりは言えない時代です。この間ブルックナーの子がインスタで、「自分はそのことを知っている。でも僕はクリスマスが好きです」と書いていました。時代が変わりましたね。でも私にとって、ウィーン少は未だにカトリックのイメージです。子どもの頃に憧れていた世界のことを幼い私に伝えてくれる、それこそ天の御使いのような存在でした。この聖劇を見るとそんなことを思い出します。
フロアシャウアー先生の息子さんが日本に向けて下さった言葉は嬉しいですね。過激なファンも確かにいますから誤解されることもあると思いますが、ほとんどの日本のファンは、ウィーンに憧れ、ウィーンフィルの演奏に感動し、ウィーン少のことを片時も忘れないのです。それをわかって下さっていたタウチュニッヒ団長、タウチュニッヒJr、フロシャウアー先生とダニエルさんに改めて感謝します。
ライニーさんにも貴重な思い出をありがとうと伝えてください。
ponko310
2018年01月06日 04:17
いつも素敵なコメントをありがとう。
やっぱりmaaさんもあの4人がわかりましたか。
64年組のファンならわかるよね。
私は無宗教なので、どうもキリストが処女のマリアから生まれたとは信じていない一人です。
でも熱心なカトリック信者が聖母マリアを崇拝していることは知っています。
とてもロマンテックで素敵だわ。
それにあんなにたくさんの少年合唱団が来日している中、過激なまでにウィーン少を愛しているファンがいるのも、変な意味で嬉しいな。
でも、迷惑はいやよね。
フロシャウワーさんもタウチュニッヒさんも昔のファンの状態がどうだったかを知っているからそんな好意を持ってくれたのだと思います。
ネットなんか無かったころは危険性のない憧れの世界だったものね。
今なんてネットに疎い私でさえ元団員と言葉を交えることが出来るんだから、ネットの世界に生まれた若い人たちはもっと身近におしゃべりが出来ているのかもしれないな。
もちろんライニーさんには感謝の言葉を伝えますね。
これからも懐かしいお話を聞かせてくれることを期待して。



maa
2019年04月25日 19:29
ponkoさま
去年の1月に書いたコメントをすっかり忘れていました。
今見てあらっと思ったのですが、聖劇3枚目で右端にいる背の高い団員が、フィラファー君に似ていると思うのは私の勘違いでしょうか? 影になっているから似て見えてしまいました。
こんな貴重な動画も残っていたなんてね。すごい、すごい!
ponko310
2019年04月25日 20:34
maaさん
フィラファー君なのかな~。
あまり人相を覚えられないので証人にはなれそうもありません。
この動画はまだ60年経っていないので公開出来ないそうです。
あと3年ですよ~。
maa
2019年04月25日 23:42
ponkoさま
あと3年ですね~。それじゃまた半分忘れながら、待つでもなく待つことにします。元気でいるといいことあるね。
ponko310
2019年04月25日 23:56
maaさん
努力して忘れないようにします。
でもなぁ~、自分で書いた記事の内容をどんどん忘れてる。
自信がな~~~い。