何でもない話 1

このドイツのポストバンクのコマーシャルが好き。


在ドイツ日本国大使館から、さっきこんなメールが来ました。
1 ベルリン州治安当局等からの情報によれば,1月17日(金)及び翌18日(土)朝から夕方にかけて,6月17日通りやブランデンブルク門付近一帯をはじめベルリンの市街地を中心に,複数の農業団体等による約1万5千人規模のデモや集会が行われます。 当日は数百台以上のトラクター等が参集する予定であり,ベルリン州警察は,ベルリン市内で広範囲に警戒警備,交通規制を行うとしており,ベルリン市内の公共交通機関(主にバス)は遅延・運休となる可能性があります。

2 つきましては,ベルリンおよび近郊にお住まいの皆様並びに旅行者の皆様におかれましては,次の事項等に注意を払い,不測の事態,無用なトラブルに巻き込まれないよう心がけて下さい。
(1)テレビ,ラジオや新聞等の報道に注意を払い,最新の情報の入手に努めてください。
(2)集会会場等人が多く集まる場所や施設は,テロ等の標的となりやすいことを認識し,常に周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,その場の状況に応じて安全確保に十分注意を払う。
(3)集会会場や公共交通機関内など人混みの中では,所持品は身体の前で抱えるなど,目を離さない。
(4)携帯電話等の連絡手段を確保するとともに,所属会社・団体や本邦緊急連絡先との間の緊急連絡手段を再確認してください。

・・・・・とまぁ、いろいろ気を使ってくれています。
afp_1ce0jx_1547895468-768x432.jpgこれは見ものですからね、野次馬根性でブランデンブルク門まで見物に行こうかと思いましたが、まだ足が痛いので止めておきます。
しかし車で遠距離運転も億劫なのに、トラクターでベルリンにまで来るなんてちっとやそっとの事じゃないんです。bauern-demo2_1574764359-1024x576.jpgテレビのニュースで見るだけにしておきますが、この大規模な行進をちょ~この目で見たい気分。

話は変わって、
P1140402.JPG私の好きな俳優の一人にレネー・ゼルヴィガーがいます。
昨日はプッ夫クンに誘われて、一緒に彼女の最近の作品の「ジュディ 虹の彼方に」を鑑賞してきました。
オールドなら知らない人はいないオズの魔法使い。
その場面の「虹の彼方に」の歌が懐かしくないわけがない。
昨日の映画はこれを歌った子役のジュディー・ガーラントが成人した人生後半を描いたものでした。
50歳のレネーが40半ばになったジュディー・ガーランドを演ずる役でしたが、ブリジット ジョーンズ役のレネーとはそれは全く違う印象でした。
もちろん女優ですから役によって顔付も変えるのでしょうが、初めは本人じゃないと思ったくらいです。
でもあの口元はやはりブリジットの彼女でした。
それにしても驚いたのは、長い間練習も渋っていたジュディーが強引に舞台に立たされて、歌わなくてはならなくなった場面でのレネーの歌いぶりを見て聞いてびっくり。
どんな曲でも、歌い手によってあんなに魅力的に聞こえるなんて。
40半ばで自分よりもずっと若い青年に結婚の承諾をさせてしまうのもジュディーならではの魅力の一つだったのでしょう。
年下と結婚希望の独身オールドはこの映画で女の魅力を学ばねば。
最後の「虹の彼方に」の歌には目頭が熱くなりました。
この映画館では予告にエマワトソンの出る「ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語」をやっていましたが、私はこの本を中学生の時に読みました。P1140405.JPG日本語の字幕が入っている古いCDも持っています。
ドイツで放映されるとしたら字幕の代わりにドイツ語になるでしょう。

ところで私よりも高齢のウィーン少年合唱団の元団員氏が、知り合いのやはり高齢の御夫人からこんな腕時計を贈られそうだと一枚の写真を送って来ました。
こんな時計はネットでは見つからないと言うので、探してみたらなんとこの写真がヒット。
images.jpg
オークションの売り物になっていて、これはすでに買われてしまっているようです。
最近の団員は卒業すると自分の帽子と一緒にそんな腕時計を貰えるそうですよ、とお返事しました。
ウィーン少年合唱団の帽子もオークションで売られたことがあるそうですが、こんな金貨まで見つけました。
4248_wmue1471_2__c.jpg513708_20613_5175_thumb_3.jpg
この使えないオーストリアの500シリング硬貨。
1989年に出た硬貨で今買うと389ユーロですってさ。
ウィーン少年合唱団にとって1989年代はアメリカと日本が一番大切な公演先だったのかもしれない。


2020年1月22日 22時30分
目下TVでスリラーの「サマー・オヴ・84」を見ておりまする。
ダウンロード (1).jpg
下記はヴィキペディアより
デイヴィー: グラハム・ヴァーチャー
イーツ役:ジュダ・ルイス
ウッディ:ケイレブ・エメリー
ファラデイ: コリー・グルーター
ニッキー:ティエラ・スコビー
マッキー:リッチ・ソマー
ランドール:ジェイソン・グレイ=スタンフォード

1984年の夏、オレゴン州のとある田舎町イプスウィッチ。緑豊かな郊外の住宅街で暮らす15歳の少年デイビーはエイリアン、UFO、未確認生物、未解決事件などの記事や噂の収集に余念がない少年だ。デイビーは夏休みの期間だけ近隣住民に新聞を配達するバイトをしていた。いつものように配達をするデイビーだったが頭の中はイプスウィッチ周辺で多発していた子供の失踪事件や一家失踪事件の事でいっぱいだった。すると新聞を配っている家の一つでデイビーの向かいに住んでいる町の人気者で警察官のマッキーが重たい机を地下室に運んでくれないかとデイビーに頼む。快く承諾したデイビーを自分の家に案内するマッキー。家の壁には子供の写真や家族の写真が沢山飾ってあり、マッキーは「遠い所に住んでいる家族や親戚だ」と言う。デイビーとマッキーは重たい机を地下室に運ぶのだがデイビーは地下室の奥に南京錠で閉ざされた扉を見つける。机を運び終えマッキーの家を後にするデイビーだが、頭の中ではマッキーがもしかしたら犯人ではないかと疑い始める。その夜、木の上にできた秘密基地に集まった親友の太っちょで精神が不安定な母を持つウッディ、頭の中はエロい事でいっぱいのパンクロックが好きなイーツ、科学オタクでギリガン君が好きなファラデイ達にマッキーがもしかしたら例の事件の連続殺人鬼じゃないかと皆んなに伝えるが皆んなは警察官であるマッキーがそんなハズないとデイビーの言う事を全く信じなかった。それよりボーリング場でDJをしている年上の女性ニッキーの事で話題は持ちきりになった。またデイビーは小学生の頃、ニッキーがシッターでデイビーの世話をしていた過去がありデイビーもニッキーが忘れられない存在だった。夜中にデイビー達は鬼ごっこや隠れんぼをする遊びをしていた。いつもの様に茂みに隠れるデイビー。すると茂みの間からマッキーの家の窓が見え、部屋ではMTVのTシャツを着た男の子がマッキーと話していた。不自然に思ったデイビーだったが、違う事に気を取られているうちにその姿を見失ってしまう。朝を迎え、昨夜の事が頭から離れないデイビーはウッディ、イーツ、ファラデイと共に独自の捜査や推理を始める。マッキーの行動パターンの調査やマッキーの捨てたゴミの調査などをしていく。そんな中、夜な夜な急にデイビーの家に遊びに来たニッキーがデイビーが自分の部屋から望遠鏡を使って町を監視している事を知っていると伝える。デイビーは少し焦るもニッキーの大人な態度と色気にさらに魅了された。ホームセンターで働くイーツの兄がマッキーはいつもガーデニング用の土やスコップなどを大量に購入していくという情報を手に入れる。着実とマッキーの行動パターンや情報などを手に入れるニッキー達だった。ある夜、デイビーとイーツはマッキーがジョギング中の留守の間、不自然に積まれた庭の土を掘り返す事に。そしてウッディとファラデイはジョギングをしているマッキーを追う事にする。するとマッキーは自宅から少し離れたレンタルガレージの所に行く。そこには自宅では一度も見た事ないフォルクスワーゲンのビートルと大量の水酸化ナトリウムがあった。一方、庭の土を掘り起こしたデイビーとイーツだったが土の中には結局何もなかった。当てずっぽでガーデニング用品をしまう物置の中を見ると血痕のついたMTVのTシャツを見つける。すぐさま家に持ち帰り水酸化ナトリウムの使用意図を調べ、証拠の品を報道カメラマンである父に見せるが、父は子供の戯言だと思いデイビーの言う事は一切信じず庭を荒らした謝罪をしに行くと言う。父とデイビー達でマッキーに謝る。マッキーは心優しく「夏は冒険したいもんな」とデイビー達に言う。だがデイビーはマッキーに向かって「あの夜、子供を見た」と言う。マッキーは「片付けの手伝いで甥っ子が来てくれたんだよ」と言った。デイビーは罰として外出禁止となった。するとある日、ニッキーから「私の家に来てよ」とデイビーに連絡がくる。両親の帰りが遅いのを見計ってニッキーの家に行くデイビー。ニッキーはまだデイビーをシッターしてた頃の写真を見せたりして懐かしんでいた。ニッキーの両親の仲が悪くなりあと少しでこの町を出ていくと聞かされたデイビーは切なさと儚さと、そしてもどかしさを感じた。家で大人しくしてるデイビーの所にマッキーが来る。少し慌てるデイビーだが、マッキーは「仲直りをしよう」と笑顔でデイビーに言う。デイビーは「あの甥っ子に電話を掛けて欲しい」とマッキーに電話を掛けさせる。マッキーは快く承諾し、甥っ子に電話を掛けるが甥っ子は電話に出なかった。デイビーの家を後にするマッキー。不自然に思ったデイビーはついさっき自分の家から電話を掛けた番号を調べるとマッキーは自分の家に電話を掛けただけであった。それを気に推測から確信に変わったデイビーはあの日見たマッキーの家の地下部屋に行ってそれを映像としておさえる事を決める。町の夏限定のお祭りベイフェスタに行く両親を見届けて、父のカメラとウッディを連れてマッキーの家に行く。道中ニッキーも着いて行くと言いデイビーとウッディとニッキーでマッキーの家に侵入する。一方ベイフェスタでマッキーを監視しているファラディはイプスウィッチを綺麗にする計画で花壇などを設置するプロジェクトを知り、ガーデニング用の土やスコップなどを大量に購入している理由がわかり、マッキーが犯人じゃないとデイビー達に伝えるがデイビーの気持ちが止まる事はなくマッキーの家の捜索を再び開始する。地下室の奥の部屋まで行き、イーツに教えてもらった方法で南京錠を開けて、部屋に入っていく。部屋の中はまるで子供部屋でデイビーが推測をするとマッキーの幼少時代の部屋だった。するとその部屋の奥にバスルームがあり、恐る恐るシャワーカーテンを開けるとバスタブには大量の血と骨があり、その横にはガムテープで縛られた若い青年が助けを求めていた。全てをカメラにおさめ、家から出ようとしたその時、マッキーの部屋に飾られてる家族写真や親戚の写真にどうも既視感があると感じたデイビーはふと思い出す。全て新聞紙に載ってた行方不明になった子供達や家族の写真だった。そして最後の写真を見るとデイビーの家族の写真が飾られていた。次に殺されるのが自分だとわかったデイビーは全てを警察署に持って行き、署長や他の家族や自分の家族に撮った映像など見せた。そして警察は大慌てでマッキーの家を封鎖し、マッキーを探したが見当たらなかった。デイビーの父も「あの時、信用しなくてすまなかった」と言った。町には一気に重い空気が流れ始めたが少し落ち着きを取り戻したデイビーは警察が取り調べるマッキーの家を自分の部屋からただ眺めていた。母親が夜勤の為その日はデイビーの家にウッディも泊まることになった。二人は全てが終わったと一安心し深い眠りについた。


夜中の12時過ぎ。デイビーの家の屋根裏部屋の扉がそーっと開く。屋根裏部屋から出てきたのは逃走したマッキーであった。デイビーとウッディを気絶させ誘拐したマッキーは二人を人気の無い森の中に連れてきた。目を覚ましたデイビーとウッディはお互いに協力して縄を解き、森の中へ逃げる。そしてマッキーが半狂乱になりながら追いかけて来るが、デイビーはマッキーに足を軽く切られ倒れてしまう。一人逃げたウッディはマッキーに捕まってしまい首を切られ大量出血で死亡する。そしてなんとか逃げようとしたデイビーもマッキーに捕まってしまうが、マッキーはデイビーに「俺がいつ帰って来るかわからない怖さに一生怯えて暮らせ」と言い。デイビーを生かしマッキーは逃走する。デイビーはなんとか通行人に助けてもらい。数ヶ月後にはまた新聞配達のアルバイトをする。新聞を配りながらいつものイプスウィッチの住宅街を眺める。ウッディの家は差し押さえになりもぬけの殻だった。イーツとファラディは秘密基地を解体していた。町を出ていくニッキー。そしてマッキーの家は相変わらず警察の規制線テープが沢山貼られたいた。デイビーは気前が良い隣人だろうとその人の本性は誰にもわからないと心の中で思い、その日の新聞をカバンから出しポストに入れようとする。その新聞の記事には「連続殺人鬼マッキーいまだ逃走中」と載っていた。

・・・この映画の続きがありますように。

今週の日曜日にはテレビの3satで朝から晩までハプスブルグ家の番組で占められます。
die-habsburger-102_1280x720.jpg(Im Bild oben: Ferdinand Habsburg, Ur-ur-ur Enkel von Kaiser Franz Joseph und Kaiserin Elisabeth seine Frau Mary Nyanut von Habsburg-Lothringen vom Stamm der Dinka)上の写真はフランツ皇帝の子孫のフェルディナントの家族

2020年1月25日
良いよ明日はハプスブルグ家の番組の日です。
関係ないけれど、今年のウィーンフィルの舞踏会の模様が見れますよ。
フロシャウワー先生の息子さんのダニエル氏が18:45からインタビューされています。
39分から舞踏会の始まりですが、その後ダニエルさんご夫妻が登場。
やはりこの舞踏会はウィーンならではのもの。
デビュタントの行進が始まると総毛だちました。
https://vimeo.com/386322529?fbclid=IwAR10hv1We0CJTgfyBO3GE9RPLjbQZ1e2bc5J-RsSJSVvrKE7dAl--1MLaVI

1月26日 日曜
この日に放映したヨハン大公の動画が見つかりました。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 17

なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
面白い 面白い

この記事へのコメント

maa
2020年01月18日 20:02
ponkoさま
骨折した足の養生より好奇心が勝ってしまうのは、褒めるていいのかどうか?でもあきらめたのですね。今回はそれが正解だと思います。ネットニュースでフランスの農業デモを見たことがあります。パリの街にいかついトラクターがあふれていました。ベルリンでもそんなデモがあるんですね。

レネ・ゼルウィガーは私も好きです。本当は細い人なのにブリジットでは体型まで変えていましたね。主役はニコールキッドマンだけど、「コールドマウンテン」も良かったです。紹介して頂いた映画を調べたら3月6日から公開ですって。楽しみに必ずや見に行きますね。ありがとう。
ponko310
2020年01月18日 21:09
maaさん
好奇心と言うと聞こえが良いのですが、私のはお恥ずかしくも父から受け継いだ野次馬根性なのです。
父は膵臓癌の手術後の傷が膿んで安静を強要されている最中に、病室の横の道路で猫が車に引かれたと聞くと、うんうんうなりながら起き上がって窓の外を見ていました。
トラクターの農業デモは今日の土曜日もやっていますよ。
彼らにしては生活が掛かっている事なのに、野次馬根性で見に行くなんて冒涜的ですよね。
レネはブリジットで初めて見た女優なので、もともとあんなにぽっちゃりした人なのだと思っていました。
でもジュディーのレネは痩せすぎの様な気がします。
YouTubeでコールドマウンテンのプレビューを見てみました。
ニコールキッドマンもジュードロウも好きだなぁ~。
ドイツでは大抵の映画がテレビで放映されるので、この映画もきっと近いうちに見れるでしょう。
この間はエマaさん
好奇心と言うと聞こえが良いのですが、私のはお恥ずかしくも父から受け継いだ野次馬根性なのです。
父は膵臓癌の手術後の傷が膿んで安静を強要されている最中に、病室の横の道路で猫が車に引かれたと聞くと、うんうんうなりながら起き上がって窓の外を見ていました。
トラクターの農業デモは今日の土曜日もやっていますよ。
彼らにしては生活が掛かっている事なのに、野次馬根性で見に行くなんて冒涜的ですよね。
レネはブリジットで初めて見た女優なので、もともとあんなにぽっちゃりした人なのだと思っていました。
でもジュディーのレネは痩せすぎの様な気がします。
YouTubeでコールドマウンテンのプレビューを見てみました。
ニコールキッドマンもジュードロウも好きだなぁ~。
ドイツでは大抵の映画がテレビで放映されるので、この映画もきっと近いうちに見れるでしょう。
この間はエマワトソンの2017年の「美女と野獣」もテレビで見ましたから。
エマワトソンの出演する「若草物語」も見たい映画です。
maa
2020年01月18日 23:08
ponkoさま
コメント欄を見て確かめてください。なんか文章がだぶっていまする?????
それから、エマ・ワトソンの若草物語は、私も見たいと思っています。インスタグラムで撮影中のショットを時々アップしていました。彼女はメグの役ね。
https://www.instagram.com/emmawatson/
若草物語は昔の乙女は必読でしたね。うちの母親はキャサリン・ヘップバーン演じるジョーがすごく好きだって言ってました。
ponko310
2020年01月19日 00:12
maaさん
あはは、最近私のPCが変な動作をして、編集し直すときに前の文章を勝手にコピーして二重に載せるのです。
気を付けてはいますが、面白いゲームの途中で編集などすると確かめずにエンターキーを押してしまからそうなりますのじゃ。
若草物語のメグ役のエマがとても魅力的ですよね。
インスタグラムは見ていないので知りませんでした。
早速調べて見てみます。
ついでにエマと言えば、今年のジェーン・オースティンのエマも2月にドイツで上映されるのです。
ジェーン・オースティンは我が最愛の小説家ですから、それも見たい~~。
1964-1967
2020年01月19日 19:52
 ponko 様

ponko 様のお仲間になってしまいました。 床に落ちたものを拾おうとして横着をして椅子の背もたれ越しに手を伸ばしたら椅子事ひっくり返ってあっちこっちを売ってしまいました。痛かったですよ・・・
あんまり痛いので、病院にいったら肋骨が3本折れていました。何とか起きて生活できますがきついです。あ~ぁ・・・・・
お互いにはやく治しましょうね。
ponko310
2020年01月19日 21:45
1964-1967さん
あんらまぁ~、そりゃ~痛かったでしょう。
肋骨が3本折れていたなんて、凄い恐怖ですわ~。
そのうちに体を打ったところが紫色のあざになって来ますからね。
私は転んだ時、息も出来ないほどの痛さにしばらく動けずに声も出ませんでしたよ。
治るのに6週間と言われますが、私の手は小指が曲がったままで腫れが引いていません。
1964-1967さんは胸ですからね。
さぞ体を御不自由になさっているのでしょう。
残念ながらこの歳になったら横着はいけませんね。
平均感覚が鈍ってきているので、何事にも横着は厳禁ですよ。
治るまで忍耐ですからね。
tack
2020年01月21日 17:01
あらまあ。どちら様も大変ですね。ワシは一昨年足を3カ所脱臼骨折したとです。それで4ヶ月も歩けんかったとです。今はもう自転車にもスイスイ乗れるし普通に歩けるばってん、フルマラソンはできなくなったと。もともとやるつもりもなかったけど、可能性がなくなったのは悔しか〜
(なんちゅう日本語だ)
まあ怪我は劇的ですが「日にち薬」という言葉もありますから、焦らずじっくり治しましょう。お二人ともお大事に。

ponko310
2020年01月21日 19:51
tackさん
4ヶ月ば歩けんなくてそりゃぁ不便だったべにぃ。
わだすも今は自転車に乗れねぇでげすが春までには回復してもれぇてぇなぁ。
うひゃぁ、わだすもマラソンなんかやる気ねぇっちゃでよ。
(これも何たる言語じゃ)
日にち薬とは関西で使われている言葉なんですってね。
初めて聞いた。
10代の頃、関西のウィーンファン友の家に遊びに行った時の事。
食事の後、お母様に[お腹大きくなった?]と聞かれて、妊娠なんかしていませんけれど、と答えたら大笑いされたの。
お腹がいっぱいになったかって言う意味だったのね。
関西と東京じゃ、ベルリンとウィーンみたいな言葉の違いがあるみたいな気がするわ。
何はともあれ、自転車に乗れる可能性があるとわかって嬉しいジョー。
ryo
2020年01月23日 01:07
ponko様
ponkoさん、この500シリング硬貨ほしいです。金額跳ね上がって、手が出ませんが。使えなくても持っていたいですね?アメリカと日本が刻まれているのも貴重です。
「若草物語」、私も子供時代の愛読書でした。映画の方は、1949年の作品かな?テレビで見ました。ジューン・アリスンのジョーが魅力的でした。
私のどうでもいい話といえば、もうだいぶ前のこと。ウーヴェ・タイマーさん率いるフォルクスオパーンバルオーケストラがメラニー・ホリディと共にニューイヤーコンサートで数年来日していた時がありました。メラニーさんはフォルクスオパー所属でしたから、ヨハンシュトラウスやレハールのオペレッタの歌がたくさん歌われました。タイマーさんとダンスする場面もあって、それは楽しいプログラムだったのです。レハールといえば、フロシャウアー家は懇意にされてたのですよね?メラニーさんはウィーンが第2の故郷と言ってましたが、アメリカはウィーンで活躍するあなたを見て、残念がっていないかという質問に、アメリカには私ぐらいの歌い手は数えきれないくらいいると答えていました。私がドイツかオーストリアだか旅行中に、ホテルでテレビを見てた時に、ちょうど「サウンドオブミュージック」をやっていたのです。全編ドイツ語で、しかも配役すべてドイツ(またはオーストリア)の俳優陣で、歌える子役たちはどこかの合唱団員かと思うほど、すばらしい声でした。なんか「菩提樹」を見ているようでした。曲は「サウンドオブミュージック」と同じなのですが、俳優さんたちの歌唱力も素晴らしかった。ジュリー・アンドリュースはミュージカル女優の声なのですが、ドイツ語版のマリアはソプラノ歌手の声でした。その時、ドイツにはアメリカのミュージカルに劣らない歌える俳優たちがたくさんいると思ったのです。
ponko310
2020年01月23日 04:10
ryoさん
私の知らないお話を沢山、ありがとう。
こちらの旅行中にテレビでサウンドオブミュージックを見れたのは運が良かったですね。
私はまだ見ていませんよ。
サウンドオブミュージックは菩提樹の歌劇版ですものね。
有り難いことにドイツではテレビで映画を沢山流してくれるのです。
ハリーポッターも何度も全部テレビで見ました。
何回見ても良く理解できない映画なのですけど、画面が美しくてね。

このウィーン少年合唱団の硬貨が出た頃はまだユーロになっていなかったので、普通に使われていたのでしょうかねぇ。
それとも記念硬貨だったのかしら。
調べてみたら何処のサイトでも売り切れになっていました。
団員の後ろのステンドグラスがホーフブルグ礼拝堂のつもりになっているのが良いですよね。
この硬貨、30センチぐらいの大きさだったら良かったのに。
せめて写真で大きくして楽しんでいます。
左後ろの団員はリヒャルト君みたい。

ek
2020年01月23日 22:33
Ponko様

怪我の具合はまだ良くない様ですね。完全に治るまで決して無駄な動きはお控えください。頭はスッキリなさっているご様子だからあんしんですが、今回のお話がいろいろ話題豊富で…。ボヤけている私の頭は ついていくのに やっとこしょって感じです(笑)。
ここしばらく、ちょっと体調が優れずグダグダしておりました。そんな時に凄い妙薬が届き、今はすっかり良くなりました。山芋木から おっと!変換違い。病も気からですね。その妙薬を手にした時 全身にエネルギーが伝わって来ました。その力で気持ちだけでも夢の国にひとっ飛びして、このお部屋にもお邪魔させていただきました。送り主に心から感謝しました。
 
 
大使館って凄いんですね。邦人の為にそんなお知らせを事細かに送って来るんですね。まぁ 好奇心にご自分の怪我もかえりみず…なんて人がどこぞにいるやもしれませんからね。でも、見てみたい!トラクターなら良いでしょうが、(私がモスクワで見たのは戦車でした) いくらトラクターでも隊列を組んでなんてやはり恐怖です。世の中
様々な訴え方があるんですね。

ウィーンの卒業生に授与される様々な物品をネットでとは…。私だったら(授与されるはずはないけれど)家宝で肌見放さずって感じで、自分の思い出 費やした年月を手放す様な気持ちになってしまいそうで考えられないな〜。

若草物語 オズの魔法使い どちらも大好きな作品です。
昔の映画のDVD を時折観ては 少女時代に夢見ていた自分探しに出かけたりしています。

ご覧になっていたというスリラー、ストーリー書き出しありがとうございます。正直私はスリラーとかホラーとかは苦手な部類で避けて通ってしまいます(苦笑)。好きな方にはドキドキワクワクがたまらないんでしょうね。

さて 先程お話させて頂いた妙薬について少しお話させてください。「Das Gluck des Lebens ist die Summe vieler kleiner glucklicher Momente. 」素敵な言葉だと思いませんか?どんなに小さな幸せの瞬間も私には、その時は小さいとは思えないのですが、人生の幸福はその集められたものだなんて…。このメッセージを受け取った時 私が今までどれほどの幸運な瞬間を貰えたことかと改めて考えてしまって 自分に与えられた幸せに感謝でいっぱいになりました。そんな言葉が書かれているカードに書かれたご自分のメッセージの文字 一文字一文字が愛おしくてなりませんでした。この言葉のカードを選んで送ってくださったお気持ちがとっても伝わって来ました。それで、すっかり元気になりました。送ってくださった先生は92歳。どれほど沢山の幸せの瞬間をお持ちなのかな?

こうして Ponkoさんのお部屋にもお邪魔させていただいている幸せな瞬間も私の人生の中の大切な一コマなんですよね。ありがとうございます!


1964-1967様

大変な事になりましたね。私も数年前 同じような事でしばらく不自由な生活をおくるはめになりました。ちょっとした油断が思わぬ大事になるんだとつくづく身にしみました。どうぞお大事になさってください。
ponko310
2020年01月24日 01:12
ekさん
そのカードの素敵な言葉、私もおこぼれに預かってじっくりと噛み締めているところです。
それを送って下さった92歳の先生がekさんにとって、とても大切な方だからこそ、その意味が1000倍も心に染み入るのでしょうね。
そう言う大切なお方がまだいらして下さること、それも幸せなのですよね~。
しばらく御気分が優れなかった事、遺憾に思いますが、どうかそのカードの言葉をしっかりとおでこに貼り付けておいてください。
此処の記事をちゃんと読んでくださってありがとう。

昨日のスリラーはウィーン少年合唱団員の年長組みたいな少年達が主役だったのでテンションが上がりました。
青きドナウの映画に出る少年達が私の人生を変えたみたいなものなので、ティーンの少年達の出る映画はどうしてもそれに結びついて愛着が湧いてしまうの。
ショタコンとは違いますからね~。

ウィーン少時代の思い出をオークションに出すのは本人自身じゃないのかもしませんね。
色々事情とか、理由とか環境とかが複雑に関係しているのかもしれません。
私は日本の友人からオーストリアと日本の友好150周年記念の切手をプレゼントされましたが、小さな500シリング硬貨よりもずっと飾り甲斐があります。

1964-1967
2020年01月24日 17:51
tack 様

お見舞いのお言葉嬉しかぁ~! よく養生をして早く治すようにするたい。・・・・

ek 様

お見舞い有難うございます。 もう年なのだから無理せずしっかり治します。また元気で皆様と楽しいお話をしたいです。
1964-1967
2020年01月25日 00:04
ponko 様

骨折の話ばかりですみません。 今に打ったところが紫色に腫れあがるですか・・・怖いです。 ponko 様の指はまだ曲がったままだそうですが、大変でしたね。固定とかしてあるのですか? 何にしろ骨折は痛いですし、もう若くないので治るのに時間がかかると思います。お互いにしっかり養生しましょうね。どうぞお大事に、腫れが早く引きますように。
ponko310
2020年01月25日 00:44
1964-1967さん
あらら、そちらはまだ腫れても痣になってもいませんか?
どうかあまり大きな変化が無いまま治ってくれますように。
私のは翌朝までに腫れて、夜にはひどい色の痣になりました。
小指はまだまっすぐになっていませんが、来週また医者に行くのでその時にレントゲンを撮るようです。
指ではなく、手のひらの固定です。
小指など使うものではないとタカをくくっていましたが、手のひらを固定されていると、箸も持てず、字もちゃんと書けなくなっています。
手でつまめるポテチに感謝します。
tack
2020年01月26日 00:51
レポート終りました。やれやれ。これで明日の「ハプスブルク展」最終日にやっと行けるわ。
スリラーといえば30日にアリ・アスターの『ミッドサマー』のプレミアに行きます。ドイツでも上映されるのかな。怖いという評判ですが、でも多分それほど怖くないと思います。
ponkoさん、レントゲンの後は体が酸性に傾いているので、味噌汁、トマト(ジュース)、梅干しなんか食べると良いですよ。
ponko310
2020年01月26日 04:49
tackさん
お仕事ごくろうさんです。
私も明日は朝からハプスブルグの番組で過ごします。
さっき、ウィーンの舞踏会のリンクを貰ったので記事に貼り付けますね。
ダニエル・フロシャウワーさんがインタビューされているけれど、その笑顔の可愛らしい事。
オララ~、それではレントゲンを取った後、大根の梅干し煮を作りますよ。
ミッドサマーの予告編を見ました。
ちょっとオウム真理教みたいに本当に起こりそうで恐ろしい映画ね。
宗教団体に飲み込まれるのは怖いと思うわ。
いつかドイツでもテレビでやりそうだからメモしておかなくちゃ。




yuka
2020年01月27日 22:03
姐さま
こんばんは
コマーシャルの動画、面白いです。
これについて私も何でもない話ですが、見ていると、この男性がだんだん元WSKのシュミディンガー氏(最近の)に見えてきました。

デモ行進のトラクターもこれだけ出動するとやはり物々しさを感じてちょっと怖いですね。

WSK硬貨、欲しいです。
50ユーロくらいにならないかしら。

ウィーンフィルバルの動画もありがとうございます。
ファンファーレが鳴った瞬間、ゾクッとしました。
ウィーンらしくて華やかでハプスブルク時代の栄華をを感じます。

いまこちらでは中国発の新型コロナウィルスの話題が大きく報道され、感染拡大が心配されています。
このまま広まればWSKの来日も危ぶまれることになるかも知れません。
そうならない様、祈るばかりです。
ponko310
2020年01月28日 00:09
yukaさん
このコマーシャルを見ていただけましたか。
このわんちゃんがホッコりさせてくれます。
元団員のシュミディンガーさんの名前だけ!!(申し訳ない)は記憶にありますが、実際に接触したことのない人の事はすっかり忘れています。
誰でしたっけ?
あっ、今調べたらウィーンフィルのベンジャミンシュミディンガーさんでした。
https://www.wienerphilharmoniker.at/mitglied/personid/1028
トラクターの行進は、道路にひびがが入らないかと気がかりでした。
ひびに水分が溜まって凍ったりすると、舗装が大変なんですよね。
yukaさんまで硬貨が欲しいと言うのですか~。
あんなもの持っていても仕方ないと思うのですが、後で価値は上がるかもしれませんね。
ウィーンのデビュラントの舞踏会はいつ見ても鳥肌が立つくらいテンションが上がります。
今回はアジアの女の子が見えませんでしたね。
一時は何人もの黒髪の乙女が白いドレスでデビューした年があったのですよ。
私も毎日コロナウィルスのニュースをネットやテレビで探しまくっています。
ドイツもオーストリアもまだ患者は出ていませんが、感染が広まっていくうちにこちらにもヴィールスが来そうです。
感染が広まったら、ウィーン少年合唱団の来日どころか、オリンピックだって心配ですよね。
ヴィールスなんかに負けないように健康でいて下さい。
yuka
2020年01月28日 01:16
姐さま
シュミディンガー氏は私もリアルタイムでは存じませんが、WSKのCDにソリストとしてお名前の記載があったり、ウィーンフィル公演(テレビ)でお見かけするので覚えたんですよ。
92年組らしいです。
WSK硬貨は値上がり目的という訳ではなく、珍しいので記念としてずっと持っていたいと思いました(^_^;)
因みに今年の日墺友好150周年切手も買いました。
それから、こんなニュース見られましたか?
何事もなければいいのですが。
https://amp.heute.at/s/corona-stewardess-rief-in-hotel-noch-selbst-rettung-42155671?__twitter_impression=true

姐さまもお怪我、お大事になさってください。
ponko310
2020年01月28日 02:40
yukaさん
うわっ、すでにウィーンにもクラーゲンフルトにもコロナヴィールスが来ていたとは知りませんでした。
患者の容態は大したことはなさそうですが、早く治ってもらいたいですね。
こちらではマスクを掛ける習慣が無いので、広まったらあっという間だと思いますよ。
Yuichann
2020年02月08日 19:46
Ponko さん
「ハプスブル家」の番組は如何でしたか?
ハプスブル帝国は「陽の沈まない国」と昔は云われていたいただけあって今も子孫の方は国際的なのですね。
ウイーンフィルの舞踏会の映像有難う御座いました。どんな事を話しているのか分かりませんでしたが映像だけ見ても楽しめました。ダニエル夫人も素敵でした。
ponko310
2020年02月08日 23:57
Yuichannさん
この日はお茶とおにぎりを用意して、朝からテレビの見っぱなしでした。
まず最初はハプスブルグ家とシュテファンスドームの関係の番組。
https://www.3sat.de/kultur/kulturdoku/habsburg-und-der-dom-104.html
次はペータ・ヴェック出演の恋愛ドラマで「洗濯娘と皇帝」
https://www.3sat.de/film/spielfilm/der-kaiser-und-das-waeschermaedel-102.html
次も動画でした。https://www.3sat.de/film/fernsehfilm/geliebter-johann-geliebte-anna-102.html
この映画はヨーデルで知っていたヨハン大公の恋愛物語であのヨーデルがますます好きになりました。
次のドキュメンタリーはハプスブルグ家の人々が過ごしたアドリア海沿岸の避暑地の事です。
https://www.3sat.de/dokumentation/reise/die-adria-der-habsburger-102.html
メモを取りましたから、いつか行って見たい場所です。
次の映画はマキシミリアン1世のお話。
https://www.3sat.de/dokumentation/geschichte/maximilian-der-brautzug-zur-macht-102.html
だんだん疲れて来たのでこの映画はよく覚えていません。
次はマリア・テレジアのお話。
面倒なので説明は省きますよ。
https://www.3sat.de/dokumentation/geschichte/maria-theresia-majestaet-und-mutter-102.html
映画の「歌う天使達」でウィーン少年合唱団に感動してシュテファンスドームの聖歌隊にしてくれた皇女ですから、興味深く見ました。
そして次は悲しいマリー・アントワネットの映画でした。
https://www.3sat.de/dokumentation/geschichte/marie-antoinette-112.html
この時間は少し休みを取ってコーヒーの時間にしました。
そして二つ続けてエリザベスの物語。
https://www.3sat.de/film/fernsehfilm/sisi-1-von-2-100.html
最後にまたマキシミリアンのお話です。
https://www.3sat.de/film/fernsehfilm/maximilian-das-spiel-von-macht-und-liebe-1-100.html
https://www.3sat.de/film/fernsehfilm/maximilian-das-spiel-von-macht-und-liebe-2-100.html
https://www.3sat.de/film/fernsehfilm/maximilian-das-spiel-von-macht-und-liebe-3-100.html
https://www.3sat.de/film/fernsehfilm/sisi-2-von-2-100.html
Yuichann
2020年02月11日 09:41
Ponko さん
おはようございます。訳が良く分かりませんが貴重な情報を有難うございます!
ハプスブルク帝国時の貴族の子孫が日本にいらっしゃいましたが、一昨年お亡くなりになりました。(ご冥福をお祈り致します)
ponko310
2020年02月11日 19:01
Yuichannさん
番組を説明すると一生掛かりそうなので、画面だけで我慢してください。
自分で言葉が判ったらもっと楽しいでしょうね。
その亡くなった方にはお子さんとかお孫さんとかいらしたのでしょうか。
その方達がまだ日本にいらしたなら、嬉しいんですのにね。
Yuichann
2020年02月12日 10:47
Ponko さん
「ヨハン大公」は領主として領民から慕われた方だった様ですね?(オーストリアを列車で旅する番組の中で言っていました)
クーデンホーフ・カレルギ・ミツ子さんのお孫さんでした。ミヒャエルさんと言って画家の方です。奥様は日本人です。お子様方はオーストリアにいらっしゃる様な事を聞きましたが?詳しい事は分かりません。鰐淵晴子さんのお爺様はハプスブル家の出身 、テレビで聞いた様な気がします。
ponko310
2020年02月12日 18:42
Yuichannさん
映画の中でも、ハプスブルグ家の内で一番人気のあった貴族だと思いました。
自然や農業や技術に興味を示して、結婚の為には自分の貴族の称号を捨てるとまで言ったロマンティカーだったようです。
10歳の時に両親を亡くしていますが、16人中の13番目の公子だったんですって。
クーデンホーフさんのお話はずっと昔に聞いたことがありましたが、忘れていたのでウィキペディアで読みました。
ついでにミヒャエルさんの事も読んでみました。
ハプスブルグに血のつながった方達が、日本に結構いるのでしたね。
鰐淵春子さんのお母様のベルタさんが映画の『いつか来た道』でウィーン少年合唱団の通訳をしていたのを知っていましたかいな。
Yuichann
2020年02月12日 23:02
Ponko さん
「いつか来た道」で通訳さんでしたね。すっかり忘れていました。何処かでまた上映してくれないかなぁ?「青きドナウ」も⋯。
日本とオーストリア🇦🇹は繋がりが結構有りますね?幸田露伴の妹はウイーンに音楽留学をしてブラームスにも会ったそうです。(数年前、NHKテレビで見た記憶が⋯)
ponko310
2020年02月13日 02:51
Yuichannさん
いつか来た道はビデオで持っています。
いつか来た時、一緒に見ましょう。
Yuichann
2020年02月13日 15:35
Ponko さん
お誘いありがとうございます😊。
色々と動画を見せて頂きに其方に伺いますね!その時は宜しくお願い致します。(翻訳機を持って⋯?_)
ponko310
2020年02月13日 18:37
Yuichannさん
来たくても一人で来る自信のないオールドのファンがいるのならこのチャンスにどうぞ。
懐かしい動画を見ながら一緒にオフ会をしましょう。
64年組のファンの方大歓迎です。
我が街の駅の前にお値段が良心的な宿がありますからそこを手配します。
私もそれが最後のチャンスになるかもしれません。