180 小さな春のスウェーデン 1

春眠暁を覚えず------とは言え、ドイツの春は4時ごろから明るくなって、愛らしい小鳥の鳴き声で朝早く目が覚めるのです。 だけれど、息子からタブレットをもらってから、寝床の中でゲームのmerge dragonをしているので、プッ夫クンが朝食を用意して、しぶしぶ可愛いドラゴンから離れて起きるのは9時近くになっています。 はぁ~、真面目…
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179 何だかようやく春が来た

2018年4月21日、付け加えてバドピルモント~22日 これはアウガルテンパレスのバルコニーから撮った桜の木ですって。   何年か前の桜の写真だけれど日本から贈呈されたそうです。 今はこの桜ももうずっと大きくなっていて、今はアウガルテンの庭で満開でしょうね。 でもこの写真の桜は殆ど葉桜になっていない? …
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178 ゲッティンゲン少年合唱団の日本紀行 最終回

(今回も写真はすべて借り物です ) 2018年 日本にて 18~20日目(4月1日~3日) 18日目(4月1日) 日曜  タカの小さな小さな水戸のコミュニティに向かうために、少数の合唱団員が朝のバスに乗リ込みます。 今回は今までの旅行案内役(そしてすべての懸念のための友人)としてではなく…
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178 ゲッティンゲン少年合唱団の日本紀行 5

2018年 日本にて 14~17日目(3月28~31日)  14日目: 3月28日 水曜 日本基督教団 鎌倉雪ノ下教会. 今日は私達の素敵な宿を出なければなりません。けれど、もう一度その前に日当たりの良いテラスで朝食を取ることができます。 お皿はまた昨日のように愛情をこめて盛られていますが、今日はより順調に運んでいます(もし…
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178 ゲッティンゲン少年合唱団の日本紀行 4

2018年 日本にて 12~13日目(3月26~27日)  12日目: 3月26日 月曜  日傘の中の団員達 今日は予定の観光を遂行するためにとても早く出発するので、朝食は駅のホームで配られます。小さなマスコットのフランツはしっかりと少年団員に守られています。そのフランツでさえ暖かくて気持ちいい腕の中でまだうとうとと半分眠…
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178 ゲッティンゲン少年合唱団の日本紀行 3

2018年3月31日 昨日からこのページで不具合が出来て、頂いたコメントのお返事が出来なくなっています。 来たコメントは記事編集のページで私にも読めるので公開できますが(公開したコメントは読者の方には見えるそうです)、私が見る肝心の本文では、バルバラ動画の後がすっかり消えてコメント欄が無くなっているのです。ショック{%びっくり2web…
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178 ゲッティンゲン少年合唱団の日本紀行 2

2018年 日本にて 5~7日目(3月19~21日) 更新です 5日目: 3月19日 土曜  広島は1945年8月6日の歴史に残る原爆投下を感動的なそして悲惨的な洞察に導いています。 それだけに私たちは平和公園の近くで「ドナノビスパーチェム」と題した平和のコンサートをより心からの願いとしていました。 羨みがあまり湧か…
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178 ゲッティンゲン少年合唱団の日本紀行 1

彼らが日本をどう見るか面白そうなので、目下演奏旅行をしているゲッティンガー少年合唱団のブログを訳してみることにしますね。 けれど、やはり私のブログなので本来の合唱団ブログには無い動画や写真を(または緑の説明文)を思う存分勝手に入れるかもしれません。 それに直訳するとひどいことになるので、私がドイツ語の文から受けた日本語への翻訳になり…
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177 The Voice of kids/1972年組/MTさんの記事64年組

今年もまたテレビ番組のThe voice kidsで上手にポピュラーを歌う子供たちを見て楽しませてもらっていますが、先週の日曜日に思わず耳をそばだてた歌声の少年がいました。 現代の歌曲ばかりが出てくる中、13才のユリアン君がプッチーニのオペラのアリアを歌ってくれたのです。 その歌声は少年というよりも、まるで大人の女性の歌手の声で…
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176 WSK-OdFのお部屋36/1967年組

オールドの方には申し訳ないのですが、すでにウィーン少年合唱団に関する私の思い出話は底をついています。 そりゃそうなんですよね。 私のファン時代は1963年の映画「青きドナウ」から始まって、1972年「アングルベルガー隊」で終わらせていましたから。 このページの題は「67年組」(後のモーツアルトコア)ですが、級友達も少女雑誌…
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175 オールドのみんな、2018年になりましたね

今年一番初めに言葉を交わしたのはプッ夫クンの次に、まず横浜にいる母でした。 日本はすでに朝の8時過ぎになっていましたが、こちらはまだ真夜中で、表では四方八方からシルベスターの大きな花火の音が聞こえています。 その爆音に猫たちが怖がらないようにすべてのシャッターを閉めていたので、うるさいのは部屋のテレビ放送のブランデンブルク門での大騒…
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174 WSK-OdFのお部屋35/元団員氏達とekさんの小さな思い出話

今年最後の記事になります-------と言ってもまた後記だの追記だのと書き入れるかもしれませんけれどね。 クリスマスになるとこちらでは大抵の教会で、子供たちによる聖劇が催されているのをウィーンのオールドファンは誰でも知っていた事でしょう。 私は熱心な信者でもないので、そういう動画は気を入れてみたことが無かったのですが、今…
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173 最近のパコラバンヌの宣伝

何回かこちらのテレビ広告で見たんだけれど、きっと喜ぶオールドの方がいるでしょうから消されないうちにアップしておきましょうっと。 な~んとなく好感が持てるんだなぁ~、このひっくり返るメッチェン達。 みんな17~8歳ぐらいじゃないのかな。 これは日本でも同じ動画が放送されているのかしら。 そのうちクリスマスに適した記事を…
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172 息子たちとの里帰り 1989年

前の記事にも書いた通り、保管しておいた写真も動画も音楽もPCからすっかり消えてしまったので、クロアチアの旅もアメリカの旅も、オールドの話も写真なしでは面白くないので書くのを諦めました。 そこで今日は編集し残してあるのを書き終えます。 私が9年振りに子供達と帰国(わたしゃまだ日本人のままです)したのは1989年の夏で、まだベルリン…
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171 3度目のクロアチア----題だけね

クロアチア グラダッチの漁師 2017年10月26日 木曜  さっきアクセス対象ページを見ていたら「ウィーン少年合唱団クラス」と言う検索があって面白半分にその言葉をグーグルに入れたらこんなサイトが見つかりました。 http://www.purposejapan.com/middle_europe/tours/PTC-2…
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170 初めは実にくだらない話題だけど・・・

本題はルカの後輩に当たるブルックナーコアに関するお話しなのだけれど、一つ気に掛かることがあるのです。 もしブラジルに住んでいる正体の知れないある初老の男性が、当時はそんな名前の隊なんて無かったのに、自分は1963年から1967年までウィーン少年合唱団のブルックナーコアの団員でしたって、ウィーン少年合唱団の出ているYuoTubeのあ…
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168 築地の火事がトマーナに火移り~枝分かれ

それは今年の8月3日の午前中の事でした。 -----って書いてる時点ではそんなに日が経っていないけどね。 (11日からは愚かな北朝鮮のロケットの話題の方が重大になりました。キムとトランプはこの世界に新しい戦争を増やすつもりだったのかしらね。あのたった二人だけの石の投げ合いからこっちにまで波紋が来るなんてのはとんでもない事です。) …
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(112) Mein allererster Brieffreund

注; ドイツ語の記事です。これはウィ―ンの友人の為に2と12を要訳しただけですからね。 ロシアからのスパムが入って来るので消しておいたのですがまた載せました。 だから番号が古いでしょ。 Diese Seite ist nur die verkürzte Übersetzung von Artikel 2und12…
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167 WSK-OdFのお部屋33/ekさんの思い出

    (写真はwww.vienna-unwrapped.com/vienna-pictures-palaces/より。) 長らくお待たせしました。 楽しみにしていた記事164からの続きがようやく載せられます。 第二行程ウィーン滞在日 そんなある日、69年に来日したタイマー隊のエンゲルベルト君がホテルに現れまし…
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166 英国への旅 2

前回の旅(記事163)は英国に入った途端にスペースからはみ出ちゃったので、此処ではどっぷりと英国のみに浸かります ほら、想いに耽り、春風に吹かれてそぞろに足を運ぶこの制服の少年が余りにも詩的な雰囲気だったので、思わず車からキャッチしたの。 注: 私のブログ写真はどれもクリックして大きくしないとだめだからね。 この写真はイギリスで一…
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165 ベルリンの夏至の音楽祭

イギリス旅行の続きを書く前に毎年6月21日にベルリンで行われる音楽祭の事をちょっとね。 その前にとんでもなくびっくりしたことがあるの。 知らない人のYouTubeで私のイラストに出会いました。 記事86 http://ponko3.at.webry.info/201410/article_1.html ま、金儲けを考えて描い…
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164 WSK-OdFのお部屋32/ekさんの思い出

  (今年のシェーンブルン宮殿の野外コンサートのテレビ場面より) お待ちどうさまです。 またekさんの旅のお話の続きが聞けますよ~、浮き浮き 私達がウィーンを離れて19日目になりました。 15日間の楽しかったソフィア滞在が終りになり、問題が起こるたびに支えになって…
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163 英国への旅 1

先月の初め、車でイギリスの春を味わいに行ってきました。 プッ夫クンがイギリスはドイツより暖かいよって言うから、単にその誘いの言葉に乗ってしまっただけです。 確かに向こうの方がこちらより温度は高かったようですが・・・。 ベルリンを出たとたん、アウトバーンで始めっからこれだからね。 でも、すっ飛ばしたブランデンブルグ州は…
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162 WSK-OdFのお部屋30/ekさんの思い出

私が英国旅行から戻るとekさんの旅行記の続きが届いていました。 私の旅行記はさておいて、オールドファンの私としてはこちらの方がずっと楽しいのでどうしても優先してしまうのですよね。 ま、自分の趣味のブログなんだから好き勝ってにやってます。 ウィーン滞在5日目 今日は友人と二人で、午前中東ドイツに行くためのチケット…
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161 WSK-OdFのお部屋30/ekさんの思い出

さぁ、1974年のekさんの旅のお話の続きですよ。 今日はどんな思い出を聞かせていただけるのかしら、楽しみです。 ウィーン滞在 2日目 一番最初のウィーンでの朝の目覚めです。 憧れていたこのウィーンの2日目は日曜日なのです 
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160 WSK-OdFのお部屋29/ekさんの思い出

64年組のコンサートの出会い この画はekさんが私と同様に影響を受けてウィーン少年合唱団のファンになったきっかけの映画の場面です。 本当はこの「青きドナウ」の映画のドイツ語版を載せたんだけれど、消されてしまいました。 なんかなぁ~、出演しているのは61年来日組の団員達ですが、この映画を見ると、私の…
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159 えっ、と愉快な北の国から

2017年3月24日金曜日  この日の前日、 もう春が君の扉を叩いていますように って、 ルカから早春の嬉しい挨拶が届きました。 でも、我が家の周りはまだマロニエも菩提樹もはだかのままです。 見て そのはだかの木にカササギが巣を造りに来てるって事は、春が…
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158 WSK-OdFのお部屋28/ekさんの64年組/67年組の作文

これは先日、ドイツ大使館がSNSに載せたセールス品です。 凄い宮殿だからクリックして大きくしてみてね。 アウガルテンパレスよりも風格があると思うんだけれどな。 http://www.deutschlandfunk.de/barockschloss-dornburg-kaeufer-verzweifelt-gesucht.1769.…
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157 北国のレモン・ザンドルン

一昨年の結婚記念日はバルト海沿岸の小さな街の小旅行でした。 最初の日はとても風の強い日で、土手に立って両手を広げて背中を海に向けると、そのまま後ろにひっくり返ろうとしても風の力で押し返されるくらいでした。 そんな事をすると、まだ小さかった頃、強風の日に弟と二人で多摩川の土手でそういう遊びをした事が思い出されましたっけ。 そ…
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156 あら、もう2月

先日ヴォーダフォンの工事でケーブルが切られてしまい、10時間もテレビが見られない事がありました。 PCゲームにも飽きて、見たい番組も見られず、ネットで久しぶりに日本の連載ドラマを見つけたら、それが面白くてついにはまりました。 最初は「ぴんとこな」と言う2013年のイケメンドラマ。 日本の伝統芸能の歌舞伎の場面が出て来て嬉し…
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155 お風呂屋さんのパリ木

2017年になりましたね 今年こそはへばりつき病から解放されるように頑張ります。 ・・・・・・・、と言いながら、題目がまたこれじゃねぇ。 私の持っている唯一のパリ木のレコードですが、いつどこでいくらで買ったのやら覚えていません。 此処に入っている曲を載せておきますが、音声は保証しません。 ヨハネ受難曲のフィナーレ き…
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154 ベルリンの全クリスマス市が閉まった日

201612月19日月曜 20時  とうとうベルリンにも恐れていたテロの手が伸びてしまいました。 記念教会のクリスマス市に大型トラックが突っ込み、12人死亡、18人重傷、50人近くの被害者が病院に運ばれました。 20日 火曜 : 今日のベルリン市内のすべてのクリスマス市は犠牲者を想い、閉まったままです。 明日からまた市は…
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153 ドレスデンの歌う青年達

      エヒョー・アンサンブルコンサート 人から後押しされないと動かない古だぬきの背中が、ベルリンで知り合った合唱団ファンの友人によってまたドンと押されました。 今回はね、ドレスデン聖十字架合唱団の団員だった6人の青年達から編成されているアンサンブルのコンサートに行って来たんです。 http://…
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152 飛び込んだキッチン 3

さて、もう12月ですねぇ。 暖かいスペインのテネリフェ島からベルリンに戻って来たら、冬将軍の方が先に到着していて、ものすごい寒さをひけらかしていました。 池が凍っていたので金魚たちの為にポンプで空気を入れ替えねば 池の水が腐ることを知らなかったとは言え、昔、冬眠中の金魚やカエルをその為にすべて窒息…
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151 飛び込んだキッチン 2

どうやら私の頭の中はこのブログでウィーン少年合唱団の事を書き出してから単純なミーハーになってしまったようです。(地が戻ったというか) 「ウィーン少年合唱団の楽しみなブログ 青木ドナウのポンコさん」 4日のアクセスレポートの検索で、リンク元ページにまたこんな言葉が飛び込んで来て『青木ドナウ』の文字にキャアキャア面白がっ…
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150 飛び込んだキッチン 1

2016年11月1日: 記事とは関係ないけれど7年間邪魔だったGEMAがYouTubeと協定を結んで、ドイツでは今まで見れなかった動画が見れるようになりました。 yukaさん、maaさん、これからも素敵な動画を教えてくださいね。               ベルリン ジャンダルメン広場    まずはこのお話が始まるきっかけ…
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148 クラクフとアウシュビッツへのバス旅行 

2016年9月15日~18日 朝5時45分に我が家を後にして、ベルリン・アレキサンダープラッツ駅近くのバスターミナルに着いたのは6時45分。 バスは7時15分に出発するはずだったのに、30分も待たされたましたよ。 これが判っていたらちゃんと家で朝食を取れたのに、先を見る能力なんて持ち合わせていないので、コーヒーも飲まずに家を出…
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147 ウィーンの街の顔と魂 5

ウィーン郊外のグリンツィングの街を一人でそぞろ歩きしている時に、ホイリゲの庭の片隅で静かに咲いているバラを心に留めました。 これを目にして、少年の歌う優しい響きのあの曲がふと胸に浮かびます。 インターネットをやり始めて、YouTube なるものに出会い、まだウィーン少年合唱団がそこで聞けると知らなかった頃にこの曲を見つけまし…
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146  ウィーンの街の顔と魂 4

ウィーン最高裁判所の屋上にはね、レストランがあるんですよ。 これはそこで簡単な昼食を取った後に風に吹かれながら見た景色。 そこから見える左の建物は国会議事堂。 この右の小さな写真がそうですよ。 上からじゃ判んないでしょう、ヒヒヒ。 3年前のウィーン観光の時は此処で沢山の中国人が写真を撮っていましたっけ。 新緑の木々の…
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145 ベルリンのレーゲンスブルク大聖堂少年合唱団

8月19日にバッハのマタイの追記を加えました         (写真はプログラムより) 日本の友人から突然知らせが入ったのは7月19日火曜日 「明後日レーゲンスブルクがベルリンに行くけれど、関係ない?」 去年オーストリアの山岳地帯へ遊びに行く途中に、バイエルン州のレー…
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143 わぁ~~~~い サッカー負けたぁ

11メートルの戦いでドイツが勝ったぁ~~ 夜中の12時・・・・家の周りは打ち上げ花火で大騒ぎです。 次はフィナーレ 2016年7月10日;後記   7月7日にドイツとフランスの準決勝がありました。 ・・・・・・で、ドイツは負けた・・・・。 …
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141 ウィーンの街の顔と魂 2

春のウィーンは寒かった ……今回はチロルじゃないです。 それにこのページは、また古いウィーン少年合唱団に戻っています。 ファンじゃない人には面白くないページじゃからね。 はぁ~・・・へばりつき病の再発じゃ~・・・・・助けてぇ~
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(138)実に勝手な思い込み

 私の第二の故郷の春は今ちょうど真っ盛り(写真は4月中旬)。 あのね、もうおかしくて仕方ないんだけれど、検索で「青木ドナウは真っ赤なうそだった」って入れて此処にやって来る人がいるんですよね。 それも一回や二回じゃないんですから、コンピューターって案外いい加減なんだなって、首をひねっています。 2月の初めに、前からひ…
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137 WSK-OdFのお部屋26/ウィーン少年合唱団の帽子 2:Kappe

追記があります。 上の写真とは関係が無いのですが、まず最初に、この2013年6月の記事で (記事29 http://ponko3.at.webry.info/201306/article_11.html) ポズナン少年合唱団が1969年の来日の際にレコード録音した合唱が聞けるようになった事をお知らせします。 ポーランド民謡の…
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