(136) 初恋の時期を想う時 Ⅱ

もう読んじゃった方、ごめん、追記してます。 そして今年(2016年)のThe Voice Kids を記事の117に追加しています。  初恋のラブレター 思春期の前から、私の初恋なんてのは数え切れないぐらいありました。 だって、思い込みの激しい私は、誰かをちょっと好きになると、すぐにそれが初恋だと思っちゃってましたから。 …
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135 WSK-OdFのお部屋25/ブルックナーコーアの気にかかるどうでもいい事

Über den alten Bruckner-Chor                                                   今年も暖冬だと思っていたら突然こんな雪景色になってしまいました。 これが太陽の光で溶けて、道が濡れたまま夜になって凍ってしまうと、翌日はツルッツルの恐ろしい路面氷結…
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134 WSK-OdFのお部屋24/1969年組/2015年映画

2016年1月1日 新年おめでとうございます。 今日はウィーンのニューイヤーコンサートのライヴを見ながらの贅沢な編集でしたから、引き続き今年もウィーン少年合唱団の話からになっちゃいます。 まいったなぁ~、でも、もうそろそろ止めることにしますからね。 年末にドイツのテレビでこの合唱団の最新の映画がありました。 この映画…
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(133) 軽くウィーン少年合唱団

今回はオールドファンだけじゃなくて現役のウィーン少ファンの為かな。 これは昨日、12月3日にドイツのテレビで放映されたショーの一場面です。来年はこのシューベルトコーアが日本公演をするんですって? 今日の記事は私にはウィーン少年合唱団の記事のつまみ食いってところかな。 おっと、その前にいつか記事(125)でシャイなコメン…
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(131) アルプスの秋の始まり 3

オーストリアのハルシュタットの雄鶏ってこんなにカラフルなんですよ。 明け方には、けたたましい声で鳴かないし、餌はやらなくていいし、糞もしないし、本当に手がかからなくて楽です。 それにとても性格が良くて、飼い主の好きな所に置くとそこでじっとお利口さんにしているんですよね。 あ~ぁ、一羽、買ってくりゃぁ良かったなぁって、この写真をじっ…
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(130) 壊れるかも Mein PC geht bald kaputt

2015年11月5日 木 私の日本のコンピューターの様子が可怪しくなって来ています。 「アルプスの秋の始まり3」をこの土曜日に公開する予定なんです。 でもね、もし更新されていなかったらカポッと壊れたと思って下さい。 次男のアドバイスでドイツの新しいコンピューターを買います。 そう、ドイツの機械なのですぐには…
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(129) アルプスの秋の始まり(じゃない) 2

今回のページはぶつぶつと独り言が多いので、旅行記事になっていないのです。 ルカの出てくる自己満足そのものの行があるので適当に見過ごしておいてね。 湿っぽい日が続いてクサクサしてる所に、思いがけなく64年組のファンの方からコメントがあって、エネルギーを頂きましたから、また此処に書く気が湧いてきました。 今、ヴィバルディーのトランペッ…
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(127) 誕生日記念のアメリカ旅行 6

この可愛いワンちゃんは、私がサンフランシスコの坂道でハァハァやっていたら、一緒にあえいでくれたのでヒーコラパートナーになった記念に撮りました。  あのね、・・・ずっと躊躇していたけれど、これを良い機会にと、懐かしくなったついでに出してみた単なるバースデーカードに、全く思いがけない言葉が返って来ました。    {%クロ…
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(125) 誕生日記念のアメリカ旅行 5

『ウィーン少年合唱団  ポンコさんヨハンのことありがとう』 昨日のこのブログのアクセスレポートで、この言葉の検索がありましたけれど、シャイな方からのコメントの代わりの沈黙の合図と受け取ってもいいのかな。 どうにもそうとしか思えなくて何だか、とても嬉しくなりました。  検索先が記事6(69年組)になっていたので多分ヴルストバウワー君…
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(124) 日本のルカ猫のお話 Mein Lukakaetzchen

これはウィ―ン少年合唱団72年組が日本演奏旅行を終えた後の話です。 でも合唱団とは全く関係ない捨て猫ちゃんのお話ですからね。 その前に、本題とは関係のないとっても嬉しい事が、・・・・・本当に嬉しい事が幾つかありました。 さァ~て、その一つはね、、オールドファンのブロ友たちから戴いた団員時代のル…
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(122) 誕生日記念のアメリカ旅行 4

アメリカ旅行の記事なんて初めから脱線しちゃうんだけれど・・・・ わたしゃ今日初めて自分のブログのレポートにある 『アクセス対象ページURL』 なるものが何なのかと気が付きました…バッカァ~、遅いよって? だって、此処はノスタルジ―のブログだから何でも遅いのが普通なんですよっ たまぁ~に…
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121 WSK-OdFのお部屋22/ 歌う天使達 『ウィ―ン少年合唱団』

ウィーン少年合唱団の出演した古い映画 この間のブログ記事では、もう少年合唱団からお別れって言っておきながらまた性懲りもなく・・・ダメだなぁ~。 でもはっきり言ってね、アメリカ紀行記よりこういうのを書いているの方がよっぽど楽しいんだわ~ あ、旅行記は続けて書いてはちゃんと編集してい…
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(120) 誕生日記念のアメリカ旅行 3

    ラスベガス いよいよですよ~、いよいよ待望のラスベガスに近づいて来ました。 でもね、ここでは日陰が見つからなくて、極端に暑さに弱いポンタンはもう、ちっとも嬉しくないのじゃい。 ホテルを出て、まずはフリーウエイに掛かる橋を渡らんと・・・・ おりゃ~!、日陰がぁ~、ない ない ない  …
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(119) 誕生日記念のアメリカ旅行 2

私達がラスベガスの空港に到着したのはすでに夜でしたから、この夜景です。 夕食も取らないで5時間半、飛行機の中でもらえるものと言ったら飲み物だけ。 それに、この5時間半はラジオもビデオも無かったのじゃわい。 何をしていたかと言うと、ひたすら窓から表を眺めていました・・・というのも 窓の外には遠くに黒雲がバチバチと稲妻を踊りまく…
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(118) 誕生日記念のアメリカ旅行 1

英語なんか嫌いなのに行って来ちゃったんですよね。      ↑出来ないから負け惜しみで嫌いにしておくだけなんです。 これはもう・・・・アメリカ好きなプッ夫クンに強引に引っ張られて連れて行かされたって言う感じでしたよ。 彼とは98年の冬にフロリダに二週間行って、インディアン部落とか湿地帯のワ…
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(117) The Voice Kids  Germany 2015と2016

私が帰ってくるまでの長い時間の気晴らしを見つけました。 この写真は私が住んでいる隣町の小学校の音楽部(合唱)の少年達です。 この子たちも最近のポップスが大好き。(クリックすると画像が大きくなります) これは去年(2014年)の動画ですが、目下毎週金曜日にやっているショーです。 歌の才能のある8歳から14歳までの少年少女達がポ…
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(116) 初恋の時期を想う時 1

は? 何でまたそんな事を書き出すんだって? ウン・・・心が未だにあの72年組の回想記に掻き廻されているからかな。 だって、42年間も抱き続けて来た夢のような思い出を筆にしたためたら それがまた昨日のように生き返ってしまったんですものね。 そりゃぁ、私にとっては12~3歳はとっくに経験済みの過去の話だけれど現在その年代の子共や…
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(115) こんな夢ってある?+続 Albtraum gehabt.

これまでにも何度もウィ―ン少年合唱団の夢は見て来ましたよ。 特に72年組の夢は数え切れないほど見ました。 でもね、今回の夢はどのクラスの夢でもないの。 きっと私のウィーンの友人が合唱団の来日の時期と重なって帰国する事が多い、なんて書いたメールを読んだので自分も帰国した感じの夢を見たのかなぁ。 Ich habe in der Ve…
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113 WSK-OdFのお部屋21/1972年組/幕を下ろします

2015年2月7日      (写真のダウンロードはお断りします)  さて、前回までの感情に溢れた72年組の想い出の連続記事はずいぶん長い時間を費やして、一喜一憂の複雑な気持ちで書きました。 その間は私はまたリッキーであ…
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(111) ドレスデン十字架少年合唱団

昨日はドレスデンの州立歌劇場ゼンパーオ―パーで恒例の舞踏会が開かれて、その開会式ではドレスデン少年合唱団が素敵な合唱を披露してくれました。 ごめん、ごめん。 突然始まってしまったので最初の部分を取りそこなってしまったわいな。 ソリストが実に自然な子供らしい声で愛らしい。 この少年はゼンパ―オ―パ…
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109 WSK-OdFのお部屋20/1972年組

                    カチンと来る事が多かったのに、やっぱり懐かしい人です                                プレフェクト これはあの素敵な思い出のあった1972年じゃなくて、それから16年後の1988年の事になります。 ベルリ…
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108 WSK-OdFのお部屋19/1972年組

お別れのその前日 合唱団の帰国の前の日に、小学生の弟のクラスメートの生徒が二人、どうしてもウィ―ン少年合唱団に会いたいと頼んで来ました。 私は昨日もらったルカからの手紙の返事を渡すために、この二人を連れて高輪プリンスに向かいました。 私達が着くと、運よくホテルの入口には帽子を被ったレインコート姿の彼らが沢山のファン…
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107 WSK-OdFのお部屋/1972年組

                   は~い、此処からは女子学生の読むロマン小説が始まりますよ~。       有難う ルカ少年   今回のウィ―ン少年合唱団もいよいよ最後に近いコンサートを迎え、もうすぐ彼らがまたこの日本から去って行ってしまう日も近づいて来ました。                    …
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106 WSK-OdFのお部屋17/1972年組

その少年の名は・・・   Der Name des Junges いくら頭をひねっても思い出せないんだけれど(思い出しました!) プレフェクトのへそが曲がっちゃた日があったんですよ。          これも当時のもらいものの写真です …
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105 WSK-OdFのお部屋16/1972年組

エレベーターの騎士  ここになってようやく、去年の12月の奥さま連中(記事95)がキャァキャァ言って騒いだ場面が出て来ます。       オペレッタ『ヘンゼルとグレーテル』の最終場面より それは、東京近郊から来たファンの知り合いが、演奏会を聴く目的もあって高輪プリンスホテルに泊まりに…
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104 思い出の1972年組 15

  これは四人の大人のエピソード。       ウィ―ン少年合唱団とは関係ありません。 1972年5月16日 火曜日 川崎でのコンサートの後は友人のピッピはそこからあまり遠くない私の家に泊まる事になっていました。 あの暗くて怖い坂道を(記事75 )一人で帰るのはもうこりごり。 でもピッピは友達になったブ…
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102 WSK-OdFのお部屋/1972年組

  私がこの合唱団と接した一番初めの日はこうして終わりになります。 ホテルの階上の廊下は、もうファンも団員達も誰一人いなくなって、ひっそり静まり返っています。 私達が急いで広いロビーに下りて行くと、そこにはまだ何人かの知らないファンが残っていました。 けれど、目指すカペルマイスターの姿は何処にもありませんでした。…
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101 WSK-OdFのお部屋/ 1972年組

ボクちゃんと呼ばれた団員          (ルカとの初めての出会い) コンサートを終えて軽い食事を済ませ、私達がホテルの上階の自分達の部屋に戻ろうと廊下を曲がった時、そこで見たのは何人かの制服姿のままの団員達が沢山の少女達に囲まれてサインに応じている光景でした。 (これは1972年に描いた未完成のエピソード漫画の一部です…
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99 WSK-OdFのお部屋11/1972年組

     懐かしいディアンドルと最初のコンサート          (72年に描いていた漫画の表紙です。) その後、会場で会う時間を決めてカペルマイスターと別れた私達は、コンサートに行く着替えの為に、急いで同じホテルの自分達の部屋に戻る事にしました。 階下のロビーには何人かのファンがいましたが、…
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98 WSK-OdFのお部屋10/ 1972年組

 初めにこの長いウッソォ~みたいな連載記事を公開するに当たって、これを書くきっかけを作って下さった“ 72年来日組”の通訳を務められたgillman氏に感謝いたします。 ドラケンスバーク専門のnatalさんからこれを書いた後に、72年組のプログラムのコピーをいただき、味気なかったページに当…
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(97) 帰国の途・・・その後と始まり

     今年初めてのおしゃべりの前に、新年おめでとうございます。 さて、前の記事では世間知らずな若いポン子タンのがっくりこんと落ち込んだ理由を説明しました。 (後記: 2014年7月頃からこの記事を編集していた時点では、これからここに出てくる少年合唱団員の存在が、現在はどうであるのか全く知りませんでした。 今は人の出会いの不思…
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(96) 帰国の途・・・前置き 

今日はね、前に書いたワンビリオン・ライジングのように(記事75)ちょっと暗くて重いお話なんですよ。 こんな暗いお話は来年に持ち越したくないので、今年中に処理してしまいます。 え?  それならなぜそんな話をするのかって? だって、それを越えないとこれからのお話が先に進まないんだものさ、しょ~ないじゃんかぁ。 でもクスッ…
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(95) お隣さん達、まぁ、お元気で

「あらまぁ、今日はいったいなにしましょう」 我が家のお隣のS老夫婦は旧東ドイツの人達で、年金生活に入ってもう10年以上になりますが、S夫人が定年退職した翌日、口に出した初めての朝の言葉がこれだったそうです。 私は再婚してから(←シレッと言うところがハァ)ずっと主婦業だったので、年金受給者になっても別に何…
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(94) 次からのペンフレンド ( メートリンク・Ⅷ) 71年

スイスから戻って、遅くとも9月の初めには帰国する予定でしたが、新しい友人達のお宅に招かれたりしているうちに時間が過ぎて行きました。 その頃母からの手紙に、黒猫が迷い込んでそのまま飼っているという知らせがあり、同封の写真を見たらその猫にとても会いたくなってすぐさま帰国の手続きをしました。←何とまた単純な理由 そもそも、…
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(93) 団員がストーカーされてる?

2014年12月2日のオーストリアのTVニュースにこんな記事が載っていました。          ウィ―ン少年合唱団の元コアファンとしては、腹立つ事この上ないんじゃわ。 以前に性的虐待のニュースを読んだ時も記事にするか、しまいか迷った事がありますが(今でも迷ってます)、この記事も実は迷ってます。 だって…
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(92) 次からのペンフレンド ( メートリンク  Ⅶ) 71年

スイスから戻るとすぐに、あのピアノの上手なギッティーが私を迎えに来ました。 旅行の前から彼女の家に何日か泊まる約束をしていたからです。 タマゴちゃんのお母様が反論していましたが、兄弟のいるタマゴちゃんやリズと違って、ギッティーは一人っ子だから、と言う事で承知する事になりました。 その時に、前に書いたレハールのオペレッタ…
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(91) ベルリンです 5 / 壁の開いた日        

あぁ、あの重苦しいい灰色のベルリンの壁が開いてから今年でもう25年も経つんですよ。 先日、ハロウィーンでお菓子をもらいに来た子供達は東ドイツもシュタ―ジ(国家公安局)も国境警備隊も西ベルリンを囲んでいた壁も、ホンワカと頭の中でしか知らない。 ましてや、自由の為にこのベルリンの壁を乗り越えようとして殺された若者達が136人…
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(90) 次からのペンフレンド(スイス・ケルンス)3

         (写真はhttp://www.onz.chより。2011年ケルンスにて) この記事とは関係ないんですが、25年前の明日、ベルリンの壁が開きました。                     イェ~イ 11月9日   私もその感動の歴史の真っただ…
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(88) 次からのペンフレンド(スイス・ケルンス)2

        スイス・ケルンザー少年合唱団 1969年の日本公演 舞台では放りあげた旗の柄を御愛嬌で掴み損ねるおチビちゃんもいましたっけ。 その2年後の1971年には彼らの故郷でこの何人かと再会する事になりました。  。。。。。。。。{%木we…
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(87)  ブログを引っ越ししようかと思いました。

2014年10月5日(日曜)のことでした。 ブロ友のnatalさんから 「数日前からPonkoさんのブログに行こうとすると  (着いた途端に)すぐに kanmas.net の画面に変わるんです。」 というメールが届きました。 その時は何時もの如く公開ページを見なかったので、そのうちに直るだろうと思っていたのです…
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(85) アッチャ~、チロルじゃなかったじゃぁ。

今年もアルペンドルフのホテル・タンネンホーフからのお誘いの通知がありました。 5泊して4泊分のお値段と言うサービスで、そうなるとドイツ人根性丸出しのプッ夫クンは居ても立ってもいられなくなって早速予約です。 今回は行く途中で バイロイトの近くにある ビショフスグリューンと 言う小さな観光地を 見学していたらぁ~→ …
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