(120) 誕生日記念のアメリカ旅行 3

    ラスベガス いよいよですよ~、いよいよ待望のラスベガスに近づいて来ました。 でもね、ここでは日陰が見つからなくて、極端に暑さに弱いポンタンはもう、ちっとも嬉しくないのじゃい。 ホテルを出て、まずはフリーウエイに掛かる橋を渡らんと・・・・ おりゃ~!、日陰がぁ~、ない ない ない  …
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(119) 誕生日記念のアメリカ旅行 2

私達がラスベガスの空港に到着したのはすでに夜でしたから、この夜景です。 夕食も取らないで5時間半、飛行機の中でもらえるものと言ったら飲み物だけ。 それに、この5時間半はラジオもビデオも無かったのじゃわい。 何をしていたかと言うと、ひたすら窓から表を眺めていました・・・というのも 窓の外には遠くに黒雲がバチバチと稲妻を踊りまく…
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(118) 誕生日記念のアメリカ旅行 1

英語なんか嫌いなのに行って来ちゃったんですよね。      ↑出来ないから負け惜しみで嫌いにしておくだけなんです。 これはもう・・・・アメリカ好きなプッ夫クンに強引に引っ張られて連れて行かされたって言う感じでしたよ。 彼とは98年の冬にフロリダに二週間行って、インディアン部落とか湿地帯のワ…
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(117) The Voice Kids  Germany 2015と2016

私が帰ってくるまでの長い時間の気晴らしを見つけました。 この写真は私が住んでいる隣町の小学校の音楽部(合唱)の少年達です。 この子たちも最近のポップスが大好き。(クリックすると画像が大きくなります) これは去年(2014年)の動画ですが、目下毎週金曜日にやっているショーです。 歌の才能のある8歳から14歳までの少年少女達がポ…
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(116) 初恋の時期を想う時 1

は? 何でまたそんな事を書き出すんだって? ウン・・・心が未だにあの72年組の回想記に掻き廻されているからかな。 だって、42年間も抱き続けて来た夢のような思い出を筆にしたためたら それがまた昨日のように生き返ってしまったんですものね。 そりゃぁ、私にとっては12~3歳はとっくに経験済みの過去の話だけれど現在その年代の子共や…
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(115) こんな夢ってある?+続 Albtraum gehabt.

これまでにも何度もウィ―ン少年合唱団の夢は見て来ましたよ。 特に72年組の夢は数え切れないほど見ました。 でもね、今回の夢はどのクラスの夢でもないの。 きっと私のウィーンの友人が合唱団の来日の時期と重なって帰国する事が多い、なんて書いたメールを読んだので自分も帰国した感じの夢を見たのかなぁ。 Ich habe in der Ve…
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113 WSK-OdFのお部屋21/1972年組/幕を下ろします

2015年2月7日      (写真のダウンロードはお断りします)  さて、前回までの感情に溢れた72年組の想い出の連続記事はずいぶん長い時間を費やして、一喜一憂の複雑な気持ちで書きました。 その間は私はまたリッキーであ…
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(111) ドレスデン十字架少年合唱団

昨日はドレスデンの州立歌劇場ゼンパーオ―パーで恒例の舞踏会が開かれて、その開会式ではドレスデン少年合唱団が素敵な合唱を披露してくれました。 ごめん、ごめん。 突然始まってしまったので最初の部分を取りそこなってしまったわいな。 ソリストが実に自然な子供らしい声で愛らしい。 この少年はゼンパ―オ―パ…
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109 WSK-OdFのお部屋20/1972年組

                    カチンと来る事が多かったのに、やっぱり懐かしい人です                                プレフェクト これはあの素敵な思い出のあった1972年じゃなくて、それから16年後の1988年の事になります。 ベルリ…
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108 WSK-OdFのお部屋19/1972年組

お別れのその前日 合唱団の帰国の前の日に、小学生の弟のクラスメートの生徒が二人、どうしてもウィ―ン少年合唱団に会いたいと頼んで来ました。 私は昨日もらったルカからの手紙の返事を渡すために、この二人を連れて高輪プリンスに向かいました。 私達が着くと、運よくホテルの入口には帽子を被ったレインコート姿の彼らが沢山のファン…
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107 WSK-OdFのお部屋/1972年組

                   は~い、此処からは女子学生の読むロマン小説が始まりますよ~。       有難う ルカ少年   今回のウィ―ン少年合唱団もいよいよ最後に近いコンサートを迎え、もうすぐ彼らがまたこの日本から去って行ってしまう日も近づいて来ました。                    …
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106 WSK-OdFのお部屋17/1972年組

その少年の名は・・・   Der Name des Junges いくら頭をひねっても思い出せないんだけれど(思い出しました!) プレフェクトのへそが曲がっちゃた日があったんですよ。          これも当時のもらいものの写真です …
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105 WSK-OdFのお部屋16/1972年組

エレベーターの騎士  ここになってようやく、去年の12月の奥さま連中(記事95)がキャァキャァ言って騒いだ場面が出て来ます。       オペレッタ『ヘンゼルとグレーテル』の最終場面より それは、東京近郊から来たファンの知り合いが、演奏会を聴く目的もあって高輪プリンスホテルに泊まりに…
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104 思い出の1972年組 15

  これは四人の大人のエピソード。       ウィ―ン少年合唱団とは関係ありません。 1972年5月16日 火曜日 川崎でのコンサートの後は友人のピッピはそこからあまり遠くない私の家に泊まる事になっていました。 あの暗くて怖い坂道を(記事75 )一人で帰るのはもうこりごり。 でもピッピは友達になったブ…
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102 WSK-OdFのお部屋/1972年組

  私がこの合唱団と接した一番初めの日はこうして終わりになります。 ホテルの階上の廊下は、もうファンも団員達も誰一人いなくなって、ひっそり静まり返っています。 私達が急いで広いロビーに下りて行くと、そこにはまだ何人かの知らないファンが残っていました。 けれど、目指すカペルマイスターの姿は何処にもありませんでした。…
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101 WSK-OdFのお部屋/ 1972年組

ボクちゃんと呼ばれた団員                   (ルカとの初めての出会い) コンサートを終えて軽い食事を済ませ、私達がホテルの上階の自分達の部屋に戻ろうと廊下を曲がった時、そこで見たのは何人かの制服姿のままの団員達が沢山の少女達に囲まれてサインに応じている光景でした。  (これは1…
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99 WSK-OdFのお部屋11/1972年組

     懐かしいディアンドルと最初のコンサート          (72年に描いていた漫画の表紙です。) その後、会場で会う時間を決めてカペルマイスターと別れた私達は、コンサートに行く着替えの為に、急いで同じホテルの自分達の部屋に戻る事にしました。 階下のロビーには何人かのファンがいましたが、…
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98 WSK-OdFのお部屋10/ 1972年組

 初めにこの長いウッソォ~みたいな連載記事を公開するに当たって、これを書くきっかけを作って下さった“ 72年来日組”の通訳を務められたgillman氏に感謝いたします。 ドラケンスバーク専門のnatalさんからこれを書いた後に、72年組のプログラムのコピーをいただき、味気なかったページに当…
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(97) 帰国の途・・・その後と始まり

     今年初めてのおしゃべりの前に、新年おめでとうございます。 さて、前の記事では世間知らずな若いポン子タンのがっくりこんと落ち込んだ理由を説明しました。 (後記: 2014年7月頃からこの記事を編集していた時点では、これからここに出てくる少年合唱団員の存在が、現在はどうであるのか全く知りませんでした。 今は人の出会いの不思…
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(96) 帰国の途・・・前置き 

今日はね、前に書いたワンビリオン・ライジングのように(記事75)ちょっと暗くて重いお話なんですよ。 こんな暗いお話は来年に持ち越したくないので、今年中に処理してしまいます。 え?  それならなぜそんな話をするのかって? だって、それを越えないとこれからのお話が先に進まないんだものさ、しょ~ないじゃんかぁ。 でもクスッ…
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(95) お隣さん達、まぁ、お元気で

「あらまぁ、今日はいったいなにしましょう」 我が家のお隣のS老夫婦は旧東ドイツの人達で、年金生活に入ってもう10年以上になりますが、S夫人が定年退職した翌日、口に出した初めての朝の言葉がこれだったそうです。 私は再婚してから(←シレッと言うところがハァ)ずっと主婦業だったので、年金受給者になっても別に何…
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(94) 次からのペンフレンド ( メートリンク・Ⅷ) 71年

スイスから戻って、遅くとも9月の初めには帰国する予定でしたが、新しい友人達のお宅に招かれたりしているうちに時間が過ぎて行きました。 その頃母からの手紙に、黒猫が迷い込んでそのまま飼っているという知らせがあり、同封の写真を見たらその猫にとても会いたくなってすぐさま帰国の手続きをしました。←何とまた単純な理由 そもそも、…
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(93) 団員がストーカーされてる?

2014年12月2日のオーストリアのTVニュースにこんな記事が載っていました。          ウィ―ン少年合唱団の元コアファンとしては、腹立つ事この上ないんじゃわ。 以前に性的虐待のニュースを読んだ時も記事にするか、しまいか迷った事がありますが(今でも迷ってます)、この記事も実は迷ってます。 だって…
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(92) 次からのペンフレンド ( メートリンク  Ⅶ) 71年

スイスから戻るとすぐに、あのピアノの上手なギッティーが私を迎えに来ました。 旅行の前から彼女の家に何日か泊まる約束をしていたからです。 タマゴちゃんのお母様が反論していましたが、兄弟のいるタマゴちゃんやリズと違って、ギッティーは一人っ子だから、と言う事で承知する事になりました。 その時に、前に書いたレハールのオペレッタ…
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(91) ベルリンです 5 / 壁の開いた日        

あぁ、あの重苦しいい灰色のベルリンの壁が開いてから今年でもう25年も経つんですよ。 先日、ハロウィーンでお菓子をもらいに来た子供達は東ドイツもシュタ―ジ(国家公安局)も国境警備隊も西ベルリンを囲んでいた壁も、ホンワカと頭の中でしか知らない。 ましてや、自由の為にこのベルリンの壁を乗り越えようとして殺された若者達が136人…
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(90) 次からのペンフレンド(スイス・ケルンス)3

         (写真はhttp://www.onz.chより。2011年ケルンスにて) この記事とは関係ないんですが、25年前の明日、ベルリンの壁が開きました。                     イェ~イ 11月9日   私もその感動の歴史の真っただ…
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(88) 次からのペンフレンド(スイス・ケルンス)2

        スイス・ケルンザー少年合唱団 1969年の日本公演 舞台では放りあげた旗の柄を御愛嬌で掴み損ねるおチビちゃんもいましたっけ。 その2年後の1971年には彼らの故郷でこの何人かと再会する事になりました。  。。。。。。。。{%木we…
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(87)  ブログを引っ越ししようかと思いました。

2014年10月5日(日曜)のことでした。 ブロ友のnatalさんから 「数日前からPonkoさんのブログに行こうとすると  (着いた途端に)すぐに kanmas.net の画面に変わるんです。」 というメールが届きました。 その時は何時もの如く公開ページを見なかったので、そのうちに直るだろうと思っていたのです…
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(85) アッチャ~、チロルじゃなかったじゃぁ。

今年もアルペンドルフのホテル・タンネンホーフからのお誘いの通知がありました。 5泊して4泊分のお値段と言うサービスで、そうなるとドイツ人根性丸出しのプッ夫クンは居ても立ってもいられなくなって早速予約です。 今回は行く途中で バイロイトの近くにある ビショフスグリューンと 言う小さな観光地を 見学していたらぁ~→ …
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(83) 思い立っての小旅行/ キッテンドルフ

夏になったら、この春に行ったキッテンドルフの古城ホテルに コーヒーを飲みに行くんだ、と意気込んでいましたが、お天気の日を選んでそれを実行して来ました。  この4月に記事70を訪れた方は 此処を覚えていませんか? あの時はまだ緑が少なかったのですが、今はもうこの写真の通りの深…
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(82) 次からのペンフレンド(スイス・ケルンス)1

1969年にヨーデルを歌うスイス・ケルンザー少年合唱団が来日した時は、ちょうどウィ―ン少年合唱団のタイマー隊が帰国した後の真夏の暑い盛りでした・・・ね? 私がそれまでに日本で接したオーストリアの二つの合唱団とは、沢山のファンが集まるホテルのロビーなどでの、ほんのわずかなおしゃべりに過ぎませんでした。 (ギャッ、…
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(81)  FIFA2014とその他もろもろ  3

7月13日 日曜日 ドイツ対アルゼンチン 決勝戦 決勝戦を前にベルリンには大きなパブリックビューインが幾つか用意され、この日はブランデンブルク門には35万人以上ものファンが早くから集まりました。 私の息子達もFBで浮き浮きと友人達と待ち合わせを呼びかけ合っています。 学校に依っては翌日の授業を3時間目から繰り下げ…
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(80)  FIFA2014とその他もろもろ  2

7月4日 金曜日  第20回目 W 杯ブラジル大会(私は現在にこだわっていなので) この日は18時からみんなが待ちに待ったドイツとフランスの準々決勝でした。 私がワールドカップを見ているのを知っているポズナン少年合唱団の少年から、僕は今度はフランスを応援しているとメッセージが入りました。 確かにフランスはいつも強いけれ…
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(79)  次からのペンフレンド ( メートリンク Ⅶ)

共に此処までやって来た友人の、突然の帰国ですべてが狂ってしまったヨーロッパ旅行は、ペンフレンド達のお陰で更に続行出来る事になりました。  けれど、カ―レンベルクで再会したエッセンのペーターに約束したにも拘らず、男性のペンフレンドの所には流石一人で行く勇気が出ず、←そうです、ドレスデンのペンフレンドの所にも、友人が一緒だったからこそ…
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(78) うわぁっ、ぺぺ、死んだハエがァ !?

ある日、私が掃除機を掛け始めた時、 いつもは、その大きな音にすっとんで逃げるはずのぺぺが、 ガラス戸にぴったりと黒い背をへばりつけて、 何やらカーペットに猫パンチをしかけています。 汚れが目立たないように買ったこげ茶色のカーペットで、 ぺぺは白い前足を恐る恐る出しては 一見なんにもない場所を、ぺチッ。 じっと動かず、し…
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(77) FIFA2014とその他もろもろ(オタマちゃん)

ドイツは目下サッカー熱で沸いています。    メルケル首相は何時も選手たちに声を掛けに来ます。 私もワールドカップが終わるまでブログなんか書いていられませ~~~ん。 日本、負けて悔しい~~~~。 日本を応援してくれていたポズナン少年合唱団の団員からもがっかり~のメッセージが入っていました。 ベルリン大…
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(76) 次からのペンフレンド ( メートリンク - Ⅴ) 71年

「ウィーンの森少年合唱団」の前の記事 (⑮c) のコメントで、日本のお菓子のコマーシャルの動画がある事を聞いて、調べたら本当にありましたよ。 これは嬉しい・・・・なかなか綺麗に歌ってるじゃありませんか   此処は多分、セントガブリエル教会の庭ではないかと思うん…
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(75) ワン・ビリオン・ライジング                  女性よ立ち上がれ

驚くなかれ、世界の女性の3分の1に当たる10億人の女性達が、 何らかの暴力を受けたり、レイプされたりした経験を持つという事実がですよ 国際平和の組織である、国連の統計で明らかになったそうです。 発展途上国だけでなく、先進国でも女性に対する性犯罪は絶えません。 私が他のブログで知り合…
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(74) 次からのペンフレンド ( メートリンク -Ⅳ)

タマゴちゃんの家からそれほど遠く離れていない住宅街に、変声して退団した来日組の少年の家があり、一度 『ピアノの午後』 に呼ばれて行きました。 なかなかイケメンな彼は、自分の部屋でピアノ曲を何曲か弾いてくれたあと、スマートにスッと立ちあがって他の楽譜に取り替えたのですが、その時に~・・・・・・座ってい…
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(73) 黒なきどりの愛の歌

若葉の素敵なドイツの春はこのアムゼルと言う名の雄鳥の歌声で始まります。  この黒い中型のハンサム鳥は日本語では「くろなきどり」と言われているそうです。 この雄鳥が新緑の春になると、朝早くから夕方の暗くなる頃まで、素晴らしいさえずり声で休みなく歌い始め、何とも冴えない色の雌が「うるさいわね…
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(72)   誕生日と復活祭のあ・い・だ

鬱陶しい冬が終わって裸の木々の3月が過ぎ、4月に入ったとたんにお天気が良くなって、まるでもう楽しき5月 になった様です。 だからブログの編集などしないで、日の当たる庭に転がって素敵な春の風に当たっています。 でも今日は連なる菜の花畑の景色を楽しみながら、プッ夫クンの実家のお墓のあるバート・ピルモントに…
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(71)   誕生日記念の小旅行 2

昨日(3月24日)は一人で盛り上がって、自己満足な誕生日を過ごしました 。 目が覚めたとたん、早く家に帰ってもう一度あの動画を見たくなっています。 ・・・うん、あれは思い出として、私のブログに保管しておかないといけんぞ 。 今日はこの近くの街々を見学するのが楽しみです…
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(69) 次からのペンフレンド( メートリンク -Ⅲ)

レオもどき君のクラスで折り紙の実演をしてからというものは、そのクラスの女の子達に何かと声を掛けられる事が多くなりました。 ぽっちゃり太ったリズは 真っ赤なほっぺたの青い目の女の子。 お父様は農業に従事する、真っ黒に日焼けしたがっしりした方です。 何度目かのお茶の時間に招待された時、 赤ん坊にミルクを…
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